湯浅三郎
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- 1955年、京都・加藤清一厩舎所属の騎手見習いとなる。
- 1959年、9月に騎手となる。
- 1965年、皐月賞をチトセオーで制しクラシック初勝利を挙げる。
- 1975年、調教師免許を取得し騎手を引退する。騎手成績は1450戦161勝。
- 1976年7月1日に厩舎を開業する[1]。9月12日阪神競馬第5競走で初出走(ハルノダイオーで8着)、11月7日京都競馬第2競走をユウセイフブキで勝利し、のべ18頭目での初勝利を挙げる[1]。
- 1981年、阪神大賞典をアリーナオーが制し重賞初勝利を挙げる。同レースは騎手時代にも制している。
- 2004年11月20日京都競馬第2競走をエイシンドーバーで勝ち、中央競馬通算500勝を達成した[1]。
- 2007年、2月28日付けで定年により調教師を引退する。調教師成績は中央競馬通算7180戦527勝。地方競馬通算205戦31勝[2]。