立江駅
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歴史
駅構造
駅舎は地上駅舎。ホームは島式1面2線で、構内踏切を通る。両開きの分岐器(スプリングポイント)を駅の前後に有している[3]。
のりば
| のりば | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1 | ■牟岐線 | 上り | 徳島・高松方面 |
| 2 | 下り | 阿南・牟岐方面 |
- ホームから羽ノ浦方面を望む(2019年1月)
- ホームから阿波赤石方面を望む(2019年1月)
特徴
1972年(昭和47年)10月1日に無人化された。小さくシンプルな開業以来の駅舎をリフォームして使用していたが、2017年(平成29年)に取り壊されて簡素な駅舎となった。
駅舎前に郵便ポストがある。
改札内のトイレ、駅舎内ごみ箱、駅舎前の公衆電話は、2017年(平成29年)の初代駅舎取り壊し時に撤去された。
- 旧駅舎(2015年9月)
- 旧駅舎内(2015年9月)
駅周辺
バス路線
- 「立江小学校前」停留所(当駅より約700m、県道28号沿い)
- 徳島バス
- 立江線・小松島立江線
- 立江線(上り)徳島駅前ゆき
- 立江線(下り)萱原ゆき
- 小松島立江線(上り)小松島市役所前ゆき
- 小松島立江線(下り)萱原ゆき
