第31回全国地域リーグ決勝大会

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第31回全国地域リーグ決勝大会
開催期間 2007年11月23日-12月2日
参加チーム数 14
優勝 ファジアーノ岡山フットボールクラブ
準優勝 ニューウェーブ北九州
JFL昇格 ファジアーノ岡山フットボールクラブ
ニューウェーブ北九州
FC Mi-OびわこKusatsu
試合総数 24
ゴール数 78 (1試合平均 3.25点)
2006
2008
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第31回全国地域リーグ決勝大会(だい31かいぜんこくちいきリーグけっしょうたいかい)は、2007年11月23日から12月2日まで広島県愛知県長野県及び埼玉県で開催された全国地域リーグ決勝大会(現・全国地域サッカーチャンピオンズリーグ)である。

14チームが3チームと4チームの4グループに分かれて総当たりの1次ラウンドを戦い、各グループの上位1チームが決勝ラウンドに進出する。決勝ラウンドは4チーム総当たりによるリーグ戦を戦う。当初は1位・2位チームが日本フットボールリーグ (JFL) に自動昇格、3位チームはJFLチームとの入れ替え戦に進む予定とされていたが、同年のJFL終了後、富山県に本拠を置くアローズ北陸YKK APが合併してカターレ富山に移行することとなったため、上位3チームがJFL昇格となった。

1次ラウンド・決勝ラウンドとも前後半90分で同点の場合はPK戦を行う完全決着方式により行われ、試合時間内の勝者=3点、PK戦による勝者=2点、PK戦による敗者=1点、試合時間内の敗者=0点、の要領で勝ち点を配分し、「勝ち点合計」「得失点差」「総得点数」「当該チーム間の対戦結果」の順序により順位を決定する。以上のいずれの方法でも順位が決定しない場合は、1位・2位を決める場合のみ順位決定戦を行う。

会場

出場チーム

試合スケジュール

出典

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