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レイラック滋賀FC

日本のサッカークラブ From Wikipedia, the free encyclopedia

レイラック滋賀FC(レイラックしがフットボールクラブ、: Reilac Shiga Football Club)は、日本彦根市草津市東近江市を中心とする滋賀県全県をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。

原語表記 レイラック滋賀FC
呼称 レイラック滋賀[1]
クラブカラー   ブルー[1]
  パープル[1]
創設年 2005年
概要 原語表記, 呼称 ...
レイラック滋賀FC
原語表記 レイラック滋賀FC
呼称 レイラック滋賀[1]
クラブカラー   ブルー[1]
  パープル[1]
創設年 2005年
所属リーグ 日本プロサッカーリーグ
所属ディビジョン J3リーグ
クラブライセンス J3
ホームタウン 彦根市草津市東近江市を中心とする滋賀県全県[1]
ホームスタジアム 平和堂HATOスタジアム[1]
収容人数 15,000[1]
運営法人 株式会社Mi-Oスポーツ
代表者 日本の旗 内林広高
監督 日本の旗 和田治雄
公式サイト 公式サイト
テンプレート(ノート)サッカークラブPJ
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種類 株式会社
市場情報 未上場
本社所在地 525-0037[1]
滋賀県草津市西大路町4-32
クサツエストピアホテル2F-6[2]
北緯35度1分24.4秒 東経135度57分32.5秒
概要 種類, 市場情報 ...
株式会社Mi-Oスポーツ
種類 株式会社
市場情報 未上場
本社所在地 525-0037[1]
滋賀県草津市西大路町4-32
クサツエストピアホテル2F-6[2]
北緯35度1分24.4秒 東経135度57分32.5秒
設立 2015年10月5日
業種 サービス業
法人番号 4160001014070
事業内容 サッカークラブの運営他
代表者 内林広高(代表取締役社長)
資本金 1億円 (2024年1月時点)
主要株主 株式会社レイラック滋賀FC
主要子会社 特定非営利活動法人元気っずミーオ
関係する人物 権田五仁(前代表取締役社長、現代表取締役会長)[1]
外部リンク https://reilac-shiga.co.jp/
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概要 国籍, 格付 ...
特定非営利活動法人元気っずミーオ
国籍 日本の旗 日本
格付 特定非営利活動法人
コード 8160005008619
法人番号 4160001014070 ウィキデータを編集
専門分野 保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、環境の保全、子どもの健全育成、職業能力・雇用機会
設立日 2005年9月27日
代表者 権田五雄
主な事業 レイラック滋賀FC U-12/U-15の運営、障害者福祉事業の運営、人工芝サッカー場「J-FREE PARK」の運営
郵便番号 525-0031
事務所 滋賀県草津市若竹町8番38号 大五ビル3F
座標
北緯35度1分16.2秒 東経135度58分2.8秒
外部リンク https://www.genki-mio.com/
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呼称は「レイラック滋賀」。2023年2月1日付けでMIOびわこ滋賀(ミーオびわこしが、: MIO Biwako Shiga)から改名した[3]

概要

草津市で活動していたジュニアユースクラブチーム『FC Mi-O キャットフィッシュ Kusatsu』を源流とする。当時関西サッカーリーグ1部に所属していた佐川急便京都サッカー部2006年に廃部になった際、その受け皿として社会人トップチームを設置し『FC Mi-O びわこ Kusatsu』へと改名。その後2008年MIOびわこ草津2012年にはMIOびわこ滋賀2023年にはレイラック滋賀FCへ改称している。運営会社は株式会社Mi-Oスポーツ。

ホームスタジアムは平和堂HATOスタジアムである。なお、2013年のJリーグ準加盟申請時は東近江市布引運動公園陸上競技場をホームスタジアムとして申請した(詳細は#ホームスタジアムを参照)。運営会社は

現在のクラブ名の『レイラック』とは、スペイン語で“王”を意味する『レイ(rei)』とフランス語で“湖”を意味する『ラック(lac)』を合わせた造語である[3]。また、日本のトップクラブを目指すレイラック滋賀FCは滋賀県のシンボルでもある琵琶湖(レイク)に宿るパワーで幸運(ラック)を掴み取るという願いも込められている[3]。クラブカラーは琵琶湖をイメージした淡い青と紫で、エンブレムは躍動感とスピード感をコンセプトに、王(Rei)のR、競走馬、クラブ名の3要素を蹄鉄で囲んだものとなり、クラブの躍動を表したものとなっている。

2022年シーズンまでの旧クラブ名の『MIO』とは近江の逆さ読みの意味と、イタリア語で“みんなの”、“愛すべき”という意味を持つ[4]。クラブカラーは自然をイメージしたグリーンと、“母なる湖”琵琶湖をイメージしたブルーの2色[4]。エンブレムはクラブ名の「MIO」の下に琵琶湖の特産でもあり、ジュニアユースクラブ時代に愛称としていたナマズ(英語名:Catfish)を描き、上部には創設年の1995年を表している。マスコットキャラクターはナマズをモチーフにした『MIONARI(みおなり)』[5]

歴史

  • 2005年
    • 滋賀県草津市にジュニアユースクラブチームFC Mi-O キャットフィッシュ Kusatsu発足。
  • 2006年
    • 佐川急便のサッカー部再編に伴い廃部となる京都サッカー部を引き受け、本拠地を移転しFC Mi-O キャットフィッシュ KusatsuのトップチームFC Mi-O びわこ Kusatsuとなる。
    • 第12回滋賀FAカップベスト4(「天皇杯滋賀県予選」準決勝で滋賀FCに0-2で敗戦)。
    • 関西サッカーリーグ1部2位。
    • 第30回全国地域リーグ決勝大会で1次ラウンド敗退。
    • 全国社会人サッカー大会関西予選「Dパート優勝」(関西代表として全国大会へ出場)、本選ベスト16。
    • 国民体育大会滋賀県成年チームに所属選手7名が初選出。
  • 2007年
  • 2008年
    • MIOびわこ草津に改称。
    • 昨シーズンまで15年間、Jリーグでプレイした平岡直起が監督に就任。
    • 第14回滋賀FAカップ2位(決勝でSAGAWA SHIGA FCに0-2で敗戦)。
    • 国民体育大会 滋賀県成年チームに所属12名が選出。
    • JFL初参戦。序盤は上位につけていたが、中盤の連敗が響き14位(全18クラブ)。
    • JFL10周年記念して行われたタイ遠征にアランが参加。第2戦のムアンタンFC戦では先制ゴールを決める。
  • 2009年
    • ガンバ大阪元コーチの和田治雄が監督に就任。
    • 第14回滋賀FAカップ ベスト4 準決勝でびわこ成蹊スポーツ大学にPK戦の末敗退。
    • JFL8位(全18クラブ)。
  • 2010年
    • 草津線全線開通120周年、全線電化30周年が胸スポンサーに。
    • 第15回滋賀FAカップ 優勝 決勝戦で3-1でTOJITSU滋賀FCに勝利。
    • JFL11位(全18クラブ)
  • 2011年
    • 第16回滋賀FAカップ準優勝(決勝でSAGAWA SHIGA FCに0-1で敗戦)。天皇杯出場ならず。
    • 東広樹が監督に就任。
    • JFL13位(全18クラブ)
  • 2012年
    • MIOびわこ滋賀に改称
    • 第17回滋賀FAカップ準優勝(決勝でSAGAWA SHIGA FCに0-3で敗戦)。天皇杯出場ならず。
    • JFL8位(全17クラブ)
  • 2013年
    • Jリーグ準加盟を申請した[6] が、継続審議となった[7]。しかし、その後Jリーグ百年構想クラブ申請に関するJリーグやクラブからの公式発表はされていないため、Jリーグ百年構想クラブの申請は行われていない。
  • 2014年
    • 川島弘治が監督に就任。
  • 2015年
  • 2016年
  • 2020年
    • 大槻紘士が監督に就任。
    • 竹下玲王山口真司内野貴志ら、大槻がAC長野パルセイロのヘッドコーチ時代に指導した選手を中心に加入。
    • 「超攻撃的サッカー」をテーマに掲げ、前年度のリーグ戦平均得点0.9から1.5へと大きく押し上げることに成功。
    • リーグ戦では、坂本一輝 がクラブ史上初のJFL得点王を獲得した。
  • 2021年
    • 東近江市出身の國領一平が2015年以来の復帰。村上巧山内達朗朴利基松本翔らを、シーズン途中には岡本英也とJリーグ経験者を多数獲得し、さらなる得点量産・上位進出を狙った。しかし、前年度に活躍しFC大阪へ流出した 久保吏久斗の穴を埋めることは最後まで叶わなかった。最終的に前年度から順位を落とす12位でシーズンを終えた。
    • このシーズンを以て、チームを長く支えた永冨裕尚、坂本一輝や、内野貴志、朴利基、岡本英也ら、ベテラン選手が相次いで引退した。
  • 2022年
    • 小寺一生FC琉球アカデミーヘッドオブコーチに就任することに伴いヘッドコーチを退任。後任に前年度、おこしやす京都ACの監督を務めた瀧原直彬を迎えた。新加入選手は大卒選手が半数を占め、チームの平均年齢は大きく若返った。
    • 開幕3連敗を喫し、第4節クリアソン新宿戦でシーズン初勝利を飾る。その後も低迷を続ける中、榎本大輝小山珠里和田凌らをJリーグクラブから補強しテコ入れを図る。しかし、その後も深刻な得点力不足や守備の崩壊に喘ぎ、下位に低迷。第15節鈴鹿ポイントゲッターズ戦から第23節クリアソン新宿戦まで9連敗を記録、最下位に転落した。一連の成績不振により、大槻紘士をシーズン途中に解任することが決定した[8]
    • 後任にはコーチの東広樹が昇格し、攻撃面の立て直しに着手。第27節ソニー仙台FC戦での引き分けにより、連敗記録は最終的に12でストップした。以降4試合では1勝3分と持ち直したが、クラブ史上初となるJFL最下位でシーズンを終了した(奈良クラブFC大阪J3昇格によるクラブ数減に伴い、残留が決定)。
  • 2023年
    • クラブ名をレイラック滋賀FCへ改称することになり、2月1日に記者会見が開かれた[3]。筆頭株主は、草津市にある美容皮膚科・美容外科の麗ビューティー皮フ科クリニックのグループ会社である「株式会社レイラック滋賀FC」となり[9]、同院で広報役員を務めてきた河原吉貴が株式会社Mi-Oスポーツの新代表取締役社長に就任した[10][11]
    • 5月19日、彦根市とホームタウン締結を結ぶ[12]。この協定では、将来のJ3昇格を目指すクラブを市として支援するほか、サッカーの普及活動や彦根市の観光PR活動を展開するという[13]
    • 9月4日、寺峰輝監督を解任[14]菊池利三ヘッドコーチが後任の監督就任[15]
    • 2024年度J3クラブライセンスを申請するも、9月26日のJリーグ理事会で、施設基準に関して確認が必要な事項が残っているとの理由で認められず、10月理事会にて継続審議とされる[16]
    • 10月24日のJリーグ理事会にて、2024年のJ3リーグ加入に関し、上述の施設基準に加え、平均観客数についても継続審議となる[2]
    • 11月24日、平和堂HATOスタジアムに仮設照明塔の設置・照明照度実測検査を実施、Jリーグスタジアム基準で必須とされている規定「ピッチ内のいずれの個所においても照度1500ルクス以上の明るさを保持し、均一であること」を充足することを確認[17]
    • 第29節終了時点で2位となり、勝てば自力でJ3・JFL入れ替え戦進出となる11月26日最終節、アウェー三重戦で前半15分までに2-0とリードしながら後半追いつかれ2-2の引き分け。同節勝利した5位ブリオベッカ浦安に追い抜かれ最終順位3位、入れ替え戦進出を逃す。
    • 11月28日、この日開催されたJリーグ理事会にて、2024シーズンのJ3クラブライセンス交付が決定した[18]
  • 2024年
  • 2025年
    • 角田誠監督の就任2年目シーズン。
    • 11月16日、第29節終了時点で3位との勝ち点差が6となり、1位との勝ち点差は4となったため、2位が確定し、最終節で118名以上の観客を動員すれば、J3・JFL入れ替え戦に出場決定。[23][24]
    • 11月23日、最終節では敗戦するも、 5,432人の観客を集めて入会要件を達成し、2025J3で20位のアスルクラロ沼津とのJ3・JFL入れ替え戦に出場することが決定[25][26]

さらに見る 順, チーム ...
チーム 昇格または降格
1 Honda FC (C) 30 17 9 4 51 28 +23 60 優勝
2 レイラック滋賀FC (Q, P) 30 16 8 6 47 35 +12 56 J3・JFL入れ替え戦J3リーグへ昇格
3 ブリオベッカ浦安・市川 30 14 10 6 35 25 +10 52
4 FCティアモ枚方 30 15 5 10 58 42 +16 50
5 ラインメール青森 30 14 8 8 40 33 +7 50
6 ヴェルスパ大分 30 14 7 9 41 33 +8 49
7 ヴィアティン三重 30 11 12 7 38 25 +13 45
8 沖縄SV 30 12 7 11 39 41 2 43
9 いわてグルージャ盛岡 30 11 6 13 45 49 4 39
10 ミネベアミツミFC 30 9 7 14 40 41 1 34
11 FCマルヤス岡崎 30 9 7 14 29 38 9 34
12 クリアソン新宿 30 8 9 13 29 34 5 33
13 Y.S.C.C.横浜 30 8 6 16 35 56 21 30
14 横河武蔵野FC 30 7 8 15 17 37 20 29
15 アトレチコ鈴鹿 (R) 30 7 7 16 30 46 16 28 JFL・地域リーグ入れ替え戦東海リーグ1部へ降格
16 飛鳥FC (R) 30 4 12 14 22 33 11 24 関西リーグ1部へ降格
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出典: [27]
順位の決定基準: 1) 勝点、2) 得失点差、3) 総得点、4)直接対決の勝点、5) 直接対決の得失点差、6) 直接対決の得点数、7) 反則ポイント、8)抽選
(C) 優勝; (P) 昇格; (Q) 出場権獲得; (R) 降格.
J3・JFL入れ替え戦
入れ替え戦の相手はJ3で20位の沼津となった。第1戦は12月7日に、ホームの平和堂HATOスタジアムで開催された。試合は先制点を挙げ、2度追いつかれたものの、後半81分に勝ち越し点を決めて3-2で終了。入場者数は9,006名を記録し、クラブ史上最多の入場者数となった。第2戦は、12月14日に、アウェイの愛鷹広域公園多目的競技場で開催された。試合は、前半に第1戦と同じく先制点を挙げるが、直後に追いつかれる。後半は、沼津に2人の退場者が出て有利な展開になると、そのまま点差を守り切り、1-1で終了。1勝1分で入れ替え戦を制して、Jリーグ参入を決めた。
2025年12月7日 (2025-12-07) 第1戦 レイラック滋賀FC
(JFL・2位)
3 - 2 アスルクラロ沼津
(J3・20位)
彦根市
13:03 レポート
競技場: 平和堂HATOスタジアム
観客数: 9,006人
主審: 井上知大

レイラック滋賀の1勝1分により、滋賀がJリーグ入会(J3参入)、沼津はJリーグ退会(JFL参入)。

クラブ成績・歴代監督

タイトル

カップ戦

ホームスタジアム

過去のホームゲーム開催スタジアムは下表の通りである。クラブ発祥地の草津市にはJFLJリーグが開催可能なスタジアムがないため、JFL加盟当初から県内および隣県自治体の競技場を使用している。

なお、2024年J3ライセンスを申請するにあたっては、彦根市平和堂HATOスタジアムを本拠地として登記しているが、J3昇格に際しても照明塔の照度を2023年度から1500lux以上が義務付けられており、HATOスタはその必要照度を不足していることから、クラブはその照度を保たせることが可能な仮設照明設備を設けることを前提とした、クラウドファンディングを行った[28]。J3昇格に必要な成績案件(JFL2位以内)には届かなかったが、仮設照明の設置テストで1500lux以上の照度を保たせることが確認できた[29] として2024年のJ3ライセンスは認められた。ただ、J3昇格後の特例措置になるため、2年以内の拡張工事が求めれる。滋賀県は、J2以上のスタジアム基準を満たす施設はないため、改修もしくは新設が求められる。

年度別入場者数

年度所属合計
入場者数
最多入場者数最少入場者数平均
入場者数
試合数ホームゲーム
開催スタジアム
入場者数相手会場入場者数相手会場
2008JFL14,5112,102富山湖南307S仙台湖南85417湖南17
200916,9292,058長崎皇子山338琉球上野競99617湖南11、皇子山5、上野1、鈴鹿1
201013,4742,144ジェフR163流経大湖南79317湖南9、皇子山5、東近江2、上野競1
201110,7241,263Honda東近江189栃木U67117東近江8、湖南7、皇子山1、甲賀1
201210,1891,091佐川印刷224ロック63716東近江11、湖南4、甲賀1
201309,2332,206讃岐208Honda東近江54317東近江9、甲賀6、湖南2
201408,3741,713S仙台224横河64413東近江9、甲賀4
201513,4142,541FC大阪388八戸甲賀89415東近江10、甲賀4、皇子山1
201610,1951,810流経大D甲賀253Honda68015東近江9、甲賀6
201709,7711,955浦安東近江191三重65115東近江9、甲賀6
201807,6741,526今治甲賀182武蔵野51215東近江9、甲賀6
201908,2921,523Honda東近江206FC大阪55315東近江12、甲賀3
202002,4790832武蔵野178[30]宮崎413[30]8東近江4、甲賀4
202107,7291,167V大分212[30]三重東近江552[30]16東近江15、甲賀1
202207,7552,261鈴鹿139Honda甲賀51715東近江11、甲賀4
202313,3642,128新宿381岡崎95514東近江11、甲賀3
202431,0764,152栃木CHATOスタ638Honda2,07215HATOスタ9、東近江5、甲賀2
2025HATOスタ15HATOスタ9、東近江2、甲賀2、皇子山1、たけびし1

ユニフォーム

さらに見る カラー, シャツ ...
ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st) 水色 水色 水色
FP(2nd) 白×紫 パープル
GK(1st) ピンク ピンク ピンク
GK(2nd)
FP 1st
FP 2nd
GK 1st
GK 2nd
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クラブカラー

  • - 2022年   グリーン、  ブルー
  • 2023年 -   ブルー、  パープル

ユニフォームスポンサー

さらに見る 胸, 鎖骨 ...
掲出箇所スポンサー名表記掲出年備考
麗ビューティー皮フ科クリニックR
麗ビューティー皮フ科クリニック
2023年 -2020年 - 2022年は背中下部
2020年 - 2022年は「麗ビューティー皮フ科クリニック
Rei Beauty Dermatology Clinic」表記
鎖骨 ノースリバーグループNorth River Group2026年特別 -左側に表記
ロマランDr.Melon2021年 -右側に表記
2021年 - 2025年は両側に表記
背中上部 黒田紙業黒田紙業2009年 -2008年は袖
2008年 - 2014年は「黒田紙業」表記
2015年 - 2022年は「KURODA SHIGYO」表記
背中下部 ロマランROMARIN2023年 -
彦根市ひこにゃん2024年 -
パンツ前面 東近江市東近江市2023年 -2014年 - 2022年は胸
2015年 - 2018年は「HIGASHIOMI」表記
パンツ背面 なし--
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ユニフォームサプライヤーの遍歴

歴代ユニフォームスポンサー表記

年度箇所サプライヤー
鎖骨左鎖骨右背中上部背中下部パンツ前面パンツ背面
2006エール
コーポレーション
解禁前 解禁前-解禁前--解禁前PUMA
2007
2008-黒田紙業YELL
CORPORATION
エール
コーポレーション
svolme
2009黒田紙業asukuKIKA
2010草津線全線開通 120th
滋賀県草津線複線化 促進期成同盟会
2011滋賀県
みんなで乗って実現 草津線複線化
滋賀県草津線複線化 促進期成同盟会
2012-
2013-NIKE
2014東近江市
2015HIGASHIOMIKURODA
SHIGYO
2016 --
2017
2018- -
2019東近江市JOGARBOLA
2020麗ビューティー
皮フ科クリニック
Rei Beauty
Dermatology Clinic
-
2021Dr.Melon Dr.Melonユメシガ
2022
2023R
麗ビューティー皮フ科クリニック
黒田紙業ROMARIN東近江市DEZ
2024 ひこにゃん
2025
2026 North River Group

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レイジェンド滋賀FCとの合併構想

滋賀県サッカー協会が主導権を握り、MIOびわこ滋賀(当時)とレイジェンド滋賀FCを合併させてクラブの一体運営へ向けて協議を進め、2015年4月に大筋合意したと京都新聞が取材・報道した。今後、まず2015年夏に新法人を設立、統合したクラブを2015年末の百年構想クラブの審査承認を経て、早ければ2017年のJ3リーグ参入を目指すとしていた[31] が、一部の報道[32] で2015年9月に合併が破談となったと報じられた。以降はこの合併は立ち消えになっている。

脚注

関連項目

外部リンク

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Timelines

Top Qs

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