細代
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沿革
- 1664年(寛文4年)以前 下総国相馬郡寺畑村より独立し、下総国相馬郡細代村となる。
- 1869年(明治2年) 葛飾県相馬郡細代村となる。
- 1871年(明治4年) 廃藩置県により印旛県相馬郡細代村となる。
- 1873年(明治6年) 県の統合により千葉県相馬郡細代村となる。
- 1875年(明治8年) 境界変更により千葉県から茨城県に移管。茨城県相馬郡細代村となる。
- 1878年(明治11年) 相馬郡が、南相馬郡と北相馬郡に分離し、北相馬郡細代村となる。
- 1889年(明治22年) 北相馬郡新宿村、筒戸村、寺畑村、杉下村、平沼村と合併し、北相馬郡小絹村大字細代となる。
- 1955年(昭和30年)3月1日 筑波郡谷原村・十和村・福岡村と合併し、筑波郡谷和原村大字細代となる。
- 2006年(平成18年)3月27日 筑波郡伊奈町と合併・市制施行し、つくばみらい市細代となる。
地名の変遷
| 実施後 | 実施年月日 | 実施前(各地名ともその一部) |
|---|---|---|
| 細代(村) | 1664年以前 | 寺畑(村) |