小絹
From Wikipedia, the free encyclopedia
地価
歴史
沿革
- 1869年(明治2年) 葛飾県相馬郡新宿村となる。
- 1871年(明治4年) 廃藩置県により、印旛県相馬郡新宿村となる。
- 1873年(明治6年) 県の統合により、千葉県相馬郡新宿村となる。
- 1875年(明治8年) 境界変更により、千葉県から茨城県に移管。茨城県相馬郡新宿村となる。
- 1878年(明治11年) 相馬郡が南相馬郡と北相馬郡に分離し、北相馬郡新宿村となる。
- 1889年(明治22年) 北相馬郡杉下村、筒戸村、寺畑村、平沼村、細代村と合併し、北相馬郡小絹村大字新宿となる。
- 1955年(昭和30年)3月1日 筑波郡谷原村・十和村・福岡村と合併し、筑波郡谷和原村大字小絹となる。
- 2006年(平成18年)3月27日 筑波郡伊奈町と合併・市制施行し、つくばみらい市小絹となる。
地名の由来
旧小絹村の中心であることから新宿改め「小絹」とした。
町名の変遷
| 実施後 | 実施年月日 | 実施前(各大字とも全域) |
|---|---|---|
| 小絹 | 1955年3月1日 | 新宿 |
