緑山 (横浜市)
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| 緑山 | |
|---|---|
| 町丁 | |
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緑山スタジオ・シティ(TBS緑山スタジオ)の入り口 | |
北緯35度34分07秒 東経139度29分02秒 / 北緯35.568547度 東経139.483817度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 行政区 | 青葉区 |
| 人口情報(2025年(令和7年)6月30日現在[1]) | |
| 人口 | 0 人 |
| 世帯数 | 0 世帯 |
| 面積([2]) | |
| 0.289 km² | |
| 人口密度 | 0 人/km² |
| 設置日 | 1978年(昭和53年)2月1日 |
| 郵便番号 | 227-0037[3] |
| 市外局番 | 045(横浜MA)[4] |
| ナンバープレート | 横浜 |
緑山(みどりやま)は、神奈川県横浜市青葉区の町名。「丁目」の設定のない単独町名である。住居表示未実施区域。2025年2月28日現在の人口は0人[1]。
歴史
1978年(昭和53年)2月1日、奈良町字大幡、大幡谷および細谷の一部から起立した。町名は光の三原色のひとつ「緑」を採って名づけられた。青葉区では住居表示は実施しておらず、緑山地区も地番は奈良町当時のものが継承されている。元来宅地開発目的で緑山の町域が造成されたが、現在も全域が市街化調整区域であり、町域の大半が緑山スタジオ・シティの敷地となっている。
こどもの国〜三輪緑山間をこどもの国に沿って走っている道路は東京都道・神奈川県道139号真光寺長津田線の一部であるが、緑山スタジオの敷地内を貫通する新道「横浜市都市計画道路真光寺長津田線」の開通により閉鎖(自動車の通り抜け不可)とされた。路線バスや一般車も頻繁に通行していた旧道は、カーブが連続しているために閉鎖前はローリング族が集まり問題視されていた。
