豊富バイパス
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路線データ
インターチェンジ
- 全区間北海道宗谷総合振興局天塩郡豊富町内に所在。
- IC番号欄の背景色が■である部分については道路が供用済みの区間を示している。また、施設名欄の背景色が■である部分は施設が供用されていない、または完成していないことを示す。未開通区間の名称は仮称。
- 略字は、ICはインターチェンジを示す。
| IC 番号 |
施設名 | 接続路線名 | 起点 から (km) |
備考 |
|---|---|---|---|---|
| E5 幌富バイパス | ||||
| 2 | 豊富サロベツIC | 道道84号豊富浜頓別線 | 0.0 | |
| 3 | 豊富幌加IC | 道道923号メナシベツ豊富線 | 8.0 | |
| 4 | 豊富北IC | 道道138号豊富猿払線 | 15.3 | |
| E5 北海道縦貫自動車道(予定路線区間)[4] | ||||
※IC番号について開通当初は豊富サロベツICから1 - 3番であったが、幌富バイパス開通の際に2 - 4番として振り直しが行われた。[要出典]
歴史
路線状況
主要構造物
- 徳満橋(福永川)
- 幌加橋
- 芦川橋
- 開源橋
交通量
24時間交通量(台) 道路交通センサス
| 区間 | 平成17(2005)年度 | 平成22(2010)年度 | 平成27(2015)年度 | 令和3(2021)年度 |
|---|---|---|---|---|
| 豊富サロベツIC - 豊富幌加IC | 1,300 | 1,623 | 1,892 | (1,938) |
| 豊富幌加IC - 豊富北IC | 1,255 | 1,605 | 1,975 | (2,210) |
※()付きは推定値
(出典:「平成22年度道路交通センサス」・「平成27年度全国道路・街路交通情勢調査」・「令和3年度全国道路・街路交通情勢調査」(国土交通省ホームページ)より一部データを抜粋して作成)
- 令和2年度に実施予定だった交通量調査は新型コロナウイルス感染症の影響で延期され[7]、翌年度に実施された。
