道の駅うれしの まるく

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所在地
843-0301
嬉野町大字下宿甲4370-2
座標 北緯33度06分24秒 東経129度59分50秒 / 北緯33.1066964度 東経129.9971175度 / 33.1066964; 129.9971175座標: 北緯33度06分24秒 東経129度59分50秒 / 北緯33.1066964度 東経129.9971175度 / 33.1066964; 129.9971175
登録路線 国道34号
登録回 第56回 (41010)
うれしの まるく
所在地
843-0301
嬉野町大字下宿甲4370-2
座標 北緯33度06分24秒 東経129度59分50秒 / 北緯33.1066964度 東経129.9971175度 / 33.1066964; 129.9971175座標: 北緯33度06分24秒 東経129度59分50秒 / 北緯33.1066964度 東経129.9971175度 / 33.1066964; 129.9971175
登録路線 国道34号
登録回 第56回 (41010)
登録日 2022年2月9日[1][2]
開駅日 2022年9月20日[注釈 1][3][4][5]
営業時間 9:00 - 19:00[6]
外部リンク
テンプレートプロジェクト道の駅

道の駅うれしの まるく(みちのえき うれしの まるく)は、佐賀県嬉野市にある国道34号道の駅である。

2022年令和4年)9月23日西九州新幹線武雄温泉駅 - 長崎駅間の開業に合わせ、嬉野温泉駅の西口側に「道の駅」として登録。佐賀県内の道の駅としては2019年(令和元年)6月1日にオープンした道の駅しろいし杵島郡白石町)以来10か所目で、2022年(令和4年)9月20日にオープンした[注釈 1][3]。「うれしの まるく」は嬉野市と国が整備し、「まるく」の由来は人を癒やして「丸く・円(まる)く」させる拠点で、ドイツ語の市場(マルクト)の意味も込めている。国道34号に隣接し、駅西口整備計画の約2 haのうち1.6 haを占める。物産館や直売所に代表される地域センター型の道の駅ではなく、地域の観光窓口などを担うゲートウェイ型で、地域や近隣市町を観光してもらうための玄関口となる。地域産品の販売などは、隣接する民間整備部分で予定している。新幹線駅[注釈 2]に近接する道の駅は珍しく、「道の駅が地域の玄関口としての機能を担い、地域の魅力を最大限発揮できるよう、まちづくりを推進したい」としている[2][5]。本道の駅は当初は指定管理者を募集していたが、指定管理者案は否決され、嬉野市の直営となる[7][8]

歴史

施設

  • 駐車場 82台
  • トイレ 33器
  • 情報提供施設
  • 観光案内所
  • ベビーコーナー
  • 非常用電源
  • 備蓄倉庫
  • 貯水槽
  • 公衆電話
  • 公衆無線LAN
  • 物販施設
  • 多目的スペース
  • 公園
  • 足湯・手湯
  • レンタサイクル
  • EV充電施設
  • バス停

アクセス

周辺

脚注

関連項目

外部リンク

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