関東自動車石橋営業所
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ナンバープレート
沿革
- 1947年(昭和22年)4月15日 - 石橋出張所から石橋営業所に昇格[2]
- 1953年(昭和28年)4月14日 - 類焼により石橋営業所全焼[3]
- 1964年(昭和39年)5月31日 - 石橋営業所下古山車庫新設工事完了[4]
- 2010年7月21日 - 区画整理に伴い住所が下古山から文教一丁目に変更[5]
- 2019年(令和元年)10月1日 - 広域連携バス「 ゆうがおバス」(石橋駅・獨協線、ゆうきが丘循環線)受託運行開始
- 2020年(令和2年)4月頃 - おもちゃのまち駅・獨協医大病院線が宇都宮営業所から移管される
- 2022年(令和4年)4月1日 - 受託運行の「ゆうがおバス」(石橋駅・獨協線)を本格運行へ移行、ゆうきが丘循環線は廃止[6]
- 2022年(令和4年)11月30日 - 石橋営業所廃止、翌12月1日から小山営業所傘下の車庫化[1]
管轄していた一般路線
宇都宮 - 石橋線
- 簗瀬営業所担当便もある[7]。
- JR宇都宮駅 - 県庁前 - 東武西口 - 台新田神社 - 雀宮駅入口 - ジェイコーうつのみや病院 - 雀宮陸上自衛隊 - 上古山入口 - 下野警察署 - 通古山 - 上町 - 石橋駅
- JR宇都宮駅 - 県庁前 - 東武西口 - 台新田神社 - 雀宮駅入口 - ジェイコーうつのみや病院 - 雀宮陸上自衛隊 - 上古山入口 - 下野警察署 - 通古山 - 石橋高校 - 石橋駅[注 1]
- 2系統あるが、通古山 - 石橋駅間のルートが異なる以外は、同一である。このほか、JR宇都宮駅 - 上古山入口の区間便もある。
駒生営業所発着
- 駒生営業所担当便もある[8]。
- 駒生営業所 - 作新学院前 - 東武駅前 - 県庁前 - JR宇都宮駅 - 東高校前 - 下桑島 - 東汗
- 駒生営業所 - (とちぎ健康の森)[注 2] - 作新学院前 - 東武駅前 - 県庁前 - JR宇都宮駅 - 屋板郵便局 - 東谷 - (インターパーク宇都宮南)[注 5] - 日産前 - 上三川町役場入口 - 白鷺神社 - 上三川車庫
今宮線
- 2022年4月1日に宇都宮営業所より移管された[9]。
石橋 - 真岡線
- 真岡駅は真岡発石橋駅行のみ経由し、台町は石橋駅発真岡行のみ経由する[10]。
- 真岡女子高等学校は、平日および土曜日朝の石橋駅発、平日および土曜日の午後の真岡車庫発の一部が経由する[11]。
- 2022年10月改正で真岡営業所へ延伸(真岡車庫バス停は廃止)[12]。
石橋駅 - 獨協線
- 石橋駅 - 石橋高校 - 下古山 - おもちゃのまち駅 - 獨協医大病院

