青年の主張 (曲)
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| 「青年の主張」 | |||||||
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| とんねるず の シングル | |||||||
| B面 | 銀河の交番 (Studio Version) | ||||||
| リリース | |||||||
| 規格 | 7インチシングル | ||||||
| ジャンル | J-POP | ||||||
| レーベル | ビクター音楽産業 | ||||||
| 作詞 | 秋元康 | ||||||
| 作曲 | 見岳章 | ||||||
| プロデュース | 秋元康 | ||||||
| チャート最高順位 | |||||||
| とんねるず シングル 年表 | |||||||
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| 音楽・音声外部リンク | |
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| 試聴 | |
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(ビクターエンタテインメント提供のYouTubeアートトラック) |
歌の部分はサビ部分のみで、大部分が勢いのあるロック調の曲をバックにしての「NHK青年の主張全国コンクール」を想わせる台詞で構成されている。
1コーラス目がイシバシタカアキさん(石橋貴明)の主張『乾布摩擦のすすめ』、2コーラス目がキナシノリタケ子さん(木梨憲武)の主張『アイドルの追っかけをやってよかったこと』である。
『月刊明星』1985年6月号付属歌本にレコードで発売された歌詞と違う歌詞が掲載。そのテイクは2021年現在でも未発表のままである。 メロディ、リズムの一部はディープ・パープルのハイウェイ・スターのオマージュ。アルバム『仏滅そだち』に収録された「New Version」では、石橋の台詞でハイウェイ・スターに似ていることに言及、「シャレとして」パクリではない、と否定している。
収録曲
- 青年の主張
- 銀河の交番 (Studio Version)
- 作詞:秋元康/作曲:松尾一彦/編曲:見岳章
- アルバム「成増」からのシングル・カット。アレンジは両方同じだが、アルバムでは”擬似ライヴ仕立て”であるのに対し、”観客の歓声やとんねるずの観客への煽りがない”、”歌詞の一部がアルバムと異なる”、”演奏より先にヴォーカルだけ最後にフェイドアウトする”、等の違いがある。
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