1738年
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カレンダー
できごと
- 11月18日 - ウィーン予備条約の調印により、ポーランド継承戦争が終結した。
- 賀茂真淵が師の荷田春満の他界に伴い、京都から江戸に移住し、国学を講じた。
- ダニエル・ベルヌーイが、学術雑誌『ペテルブルク帝国アカデミー論集』の論文「リスクの測定に関する新しい理論」でサンクトペテルブルクのパラドックスを発表した。
誕生
→「Category:1738年生」も参照
- 1月21日 - イーサン・アレン[1]、アメリカ独立革命期の軍人(+ 1789年)
- 3月10日 - ホセ・ガブリエル・コンドルカンキ[2]、トゥパク・アマル2世とも、ペルーの政治家・反乱指導者(+ 1781年)
- 3月15日 - チェーザレ・ベッカリーア[3]、イタリアの法学者(+ 1794年)
- 5月28日 - ジョゼフ・ギヨタン[4]、フランスの内科医・政治家(+ 1814年)
- 6月4日 - ジョージ3世[5]、ハノーヴァー家第3代イギリス国王(+ 1820年)
- 7月3日 - ジョン・シングルトン・コプリー[6]、アメリカの画家(+ 1815年)
- 8月6日(元文3年6月21日) - 林子平[7]、経世論家(+ 1793年)
- 10月3日(元文3年8月20日) - 加舎白雄[8]、俳人(+ 1791年)
- 10月10日 - ベンジャミン・ウエスト[9]、アメリカの画家(+ 1820年)
- 11月15日 - ウィリアム・ハーシェル[10]、ドイツ出身のイギリスの天文学者、天王星を発見(+ 1822年)
- 12月20日 - クロード・ミシェル[11]、フランスの彫刻家(+ 1814年)
- 12月31日 - チャールズ・コーンウォリス[12]、イギリスの軍人、ベンガル総督(+ 1805年)
- 清水六兵衛[13]、陶工(+ 1799年)
- 章学誠[14]、清の歴史学者(+ 1801年)
- 富士谷成章[15]、国学者、歌人(+ 1779年)