1944年のラジオ (日本) From Wikipedia, the free encyclopedia 1944年こちらもご覧下さい 社会 政治 経済 法 労働 教育 交通 文化と芸術 映画 日本公開映画 音楽 ラジオ日本のテレビ 芸術 文学 出版 スポーツ スポーツ 日本競馬 サッカー 自転車競技 バスケ バレー 野球 相撲 科学と技術 科学 気象・地象・天象 台風 道路 鉄道 航空 地域 日本 日本の女性史 各年のテレビ (日本) 1942 1943 1944 1945 1946 各年のラジオ (日本) 1942 1943 1944 1945 1946 ■ヘルプ表話編歴 1944年のラジオ (日本)では、1944年の日本のラジオ番組、その他ラジオ界の動向について記す。 3月30日 - 「本土決戦は必至」との情勢から、夜間の放送が従来の群別放送から、再び全国統一周波数による放送となる[1]。 10月 - 「地区ごとに確実に防空情報を伝達する」必要性、また電波管制の防空効果が疑問とされたことなどから、昼夜とも群別放送の形に戻される[1]。 12月25日 - 米軍、サイパン島・KSAIからNHKの全国統一周波数と同一周波数で日本向け宣伝放送を開始[2]。 主なその他ラジオ関連の出来事 5月17日 - 日本放送協会が高松で放送開始。 7月25日 - 第3次パラオ大空襲によってパラオ放送局の送信施設が破壊され、パラオ放送局機能喪失。8月1日に日本軍司令部と南洋庁の勧告により、パラオ放送局を閉鎖。 節目 番組周年・記念回 開局周年 主な放送番組 開始番組 1944年1月放送開始 日本放送協会全国放送 17日 - 療養所の時間[3] 1944年2月放送開始 日本放送協会全国放送 22日 - 職場のうた[3] 1944年4月放送開始 日本放送協会全国放送 15日 - 地方増産だより[3] 終了番組 特別番組 脚注 [脚注の使い方] 1 2 放送の「地域性」の形成過程 - 『放送研究と調査』)NHK)2017年1月号 ↑ 『放送の五十年 昭和とともに』, pp. 100–102. 1 2 3 『放送五十年史 資料編』, pp. 694. 参考文献 日本放送協会 編『ラジオ年鑑 昭和二十二年版』日本放送出版協会、1947年9月1日。https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1124907。 日本放送協会 編『放送五十年史』日本放送出版協会、1977年3月10日。https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/12275854。 日本放送協会 編『放送五十年史 資料編』日本放送出版協会、1977年3月10日。https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/12274907。 NHK 編『放送の五十年 昭和とともに』日本放送出版協会、1977年3月30日。https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/12275859。 表話編歴 日本の各年のラジオ1920年代 19251926192719281929 30年代 1930193119321933193419351936193719381939 40年代 1940194119421943194419451946194719481949 50年代 1950195119521953195419551956195719581959 60年代 1960196119621963196419651966196719681969 70年代 1970197119721973197419751976197719781979 80年代 1980198119821983198419851986198719881989 90年代 1990199119921993199419951996199719981999 2000年代 2000200120022003200420052006200720082009 10年代 2010201120122013201420152016201720182019 20年代 2020202120222023202420252026202720282029 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、ラジオ番組に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:ラジオ/PJ:放送番組)。表示編集 Related Articles