1944年の映画
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世界
日本の映画興行
- 入場者数 2億人9800万人[2]
日本公開作品
→詳細は「1944年の日本公開映画」を参照
受賞
- 第2回ゴールデングローブ賞
- 作品賞 - 『我が道を往く』 - パラマウント
- 監督賞 - レオ・マッケリー - 『我が道を往く』
- 主演男優賞 - アレクサンダー・ノックス - 『ウィルソン』
- 主演女優賞 - イングリッド・バーグマン - 『ガス燈』
- 助演男優賞 - バリー・フィッツジェラルド - 『我が道を往く』
- 助演女優賞 - アグネス・ムーアヘッド - 『パーキントン夫人』
生誕
- 1月2日 - 古谷一行、
日本、男優 - 1月23日 - ルトガー・ハウアー、
オランダ、男優 - 1月25日 - 江守徹、
日本、男優 - 2月3日 - トリシャ・ノーブル、
オーストラリア、歌手・女優 - 2月4日 - 黒沢年雄、
日本、男優 - 2月10日 - 高橋英樹、
日本、男優 - 2月13日 - ストッカード・チャニング、
アメリカ合衆国、女優 - 2月14日 - アラン・パーカー、
イングランド、映画監督・プロデューサー・脚本家 - 2月17日 - 竹脇無我、
日本、男優 - 2月21日 - 前田吟、
日本、男優 - 2月22日 - ジョナサン・デミ、
アメリカ合衆国、映画監督・プロデューサー・脚本家 - 2月29日 - デニス・ファリーナ、
アメリカ合衆国、男優 - 3月26日 - ダイアナ・ロス、
アメリカ合衆国、歌手・女優 - 4月30日 - ジル・クレイバーグ、
アメリカ合衆国、女優 - 5月5日 - ジョン・リス=デイヴィス、
イングランド、男優 - 5月10日 - ジム・エイブラハムズ、
アメリカ合衆国、映画監督・プロデューサー・脚本家 - 5月14日 - ジョージ・ルーカス、
アメリカ合衆国、映画監督・プロデューサー・脚本家 - 5月25日 - フランク・オズ、
イングランド、映画監督・パペッター - 6月29日 - ゲイリー・ビジー、
アメリカ合衆国、男優 - 7月28日 - 渡瀬恒彦、
日本、男優 - 7月31日 - ジェラルディン・チャップリン、
アメリカ合衆国、女優 - 8月7日 - ジョン・グローヴァー、
アメリカ合衆国、男優 - 8月9日 - サム・エリオット、
アメリカ合衆国、男優 - 8月11日 - イアン・マクダーミド、
スコットランド、男優 - 8月14日 - 杉良太郎、
日本、男優 - 8月21日 - ピーター・ウィアー、
オーストラリア、映画監督・プロデューサー・脚本家 - 9月13日 - ジャクリーン・ビセット、
イングランド、女優 - 9月20日 - 村井国夫、
日本、男優 - 9月25日 - マイケル・ダグラス、
アメリカ合衆国、男優・プロデューサー - 10月28日 - 蟹江敬三、
日本、男優 - 11月17日 - ダニー・デヴィート、
アメリカ合衆国、男優・コメディアン・プロデューサー・映画監督 - 11月21日 - ハロルド・ライミス、
アメリカ合衆国、男優・映画監督・脚本家 - 12月5日 - ジェローン・クラッベ、
オランダ、男優・映画監督 - 12月17日 - バーナード・ヒル、
イングランド、男優