1977年の政治
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1月

- 1月1日 - EC、200カイリ水域宣言。
- 1月19日 - レイナード元アメリカ国務省韓国部長の発言が発端となり、日韓癒着、汚職が問題となる。
- 1月20日 - ジミー・カーター、米大統領に就任。
- 1月27日
- 1月30日 - 福田赳夫首相、所信表明演説。
- 1月31日 - 全日空ルート初公判。
2月
3月
- 3月1日 - 米・ソ2大国が200海里漁業専管水域を実施。[1]
- 3月16日 - 衆議院予算委員会、日韓地下鉄疑惑事件で集中審議。
- 3月21日 - 自民党改革実施本部(本部長、福田首相)総裁予備選挙制度などの党改革案を発表。
- 3月30日 - 長野地方裁判所、ネズミ講は公序良俗に反すると判決。
4月
5月
6月
7月

8月
- 8月6日 - 福田首相、ASEAN6カ国歴訪に出発。
- 8月17日 - 自民党中堅議員と財界、官界、学会の中堅が自由社会研究会を結成する。
- 8月18日 - 福田首相、訪問先のフィリピン・マニラで声明(福田ドクトリン)を発表・
- 8月26日 - 岡原昌男が第8代最高裁判所長官に就任。
9月
- 9月27日 - 横浜米軍機墜落事件
- 9月28日 - パリ発の日航機が日本赤軍にハイジャックされ、日本政府は超法規的処置を採る(ダッカ日航機ハイジャック事件)。
- 9月29日 - 第82臨時国会(「景気国会」)召集。
10月
11月

12月
脚注
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