ALICE セカンド・ライヴ From Wikipedia, the free encyclopedia リリース 1974年7月5日録音 1974年3月31日神田共立講堂ジャンル フォーク時間 SIDE 1/28分27秒SIDE 2/33分53秒『ALICE セカンド・ライヴ』アリス の ライブ・アルバムリリース 1974年7月5日録音 1974年3月31日神田共立講堂ジャンル フォーク時間 SIDE 1/28分27秒SIDE 2/33分53秒レーベル EXPRESS/東芝EMIチャート最高順位 36位(オリコン)アリス アルバム 年表 ALICE III(1973年)ALICE セカンド・ライヴ(1974年)ALICE IV(1975年)テンプレートを表示 『ALICE セカンド・ライヴ』は、1974年7月にリリースされたアリスの2枚目のライブ・アルバム。 1974年3月31日に神田共立講堂で行われたリサイタルの実況録音盤である。 オフコースの鈴木康博、トランザムの後藤次利もゲスト・ミュージシャンとして参加している。 2001年[1]にCD化され、2006年[2](紙ジャケット仕様)にも再リリースされている。 収録曲 SIDE 1 イントロダクション 春がいっぱい シャドウズのカバー マサチューセッツ ビー・ジーズのカバー ラヴ ナット・キング・コールのカバー メドレー 春が来た 作詞:高野辰之/作曲:岡野貞一 春の小川 作詞:高野辰之/作曲:岡野貞一 花 作詞:武島羽衣/作曲:瀧廉太郎 恋は水色 ポール・モーリアで知られる 冬が終って 作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄 アンチェインド・メロディー ライチャス・ブラザーズで知られる 明日に架ける橋 サイモン&ガーファンクルのカバー バイ・バイ・ラヴ サイモン&ガーファンクルで知られる SIDE 2 ルイジアンナ キャロルのカバー 噂の女 内山田洋とクールファイブのカバー かもめ 作詞・作曲:谷村新司 アリスのメッセージ(ナレーション) 青春時代 作詞:なかにし礼/作曲:都倉俊一 青春の影 作詞・作曲:谷村新司 おまえ 作詞・作曲:谷村新司 さよなら昨日までの悲しい思い出 作詞・作曲:谷村新司 関連項目 1974年の音楽 脚注 ↑ “アリス (J-Pop)/アリス・セカンド・ライヴ”. tower.jp. 2022年5月27日閲覧。 ↑ “アリス (J-Pop)/アリス・セカンド・ライヴ<紙ジャケット仕様盤>”. tower.jp. 2022年5月27日閲覧。 表話編歴アリス 谷村新司 堀内孝雄 矢沢透シングル 走っておいで恋人よ 明日への讃歌 愛の光 青春時代 二十歳の頃 紫陽花 今はもうだれも 帰らざる日々 遠くで汽笛を聞きながら さらば青春の時 冬の稲妻 涙の誓い ジョニーの子守唄 チャンピオン 夢去りし街角 美しき絆〜Hand in Hand〜 秋止符 狂った果実 それぞれの秋 エスピオナージ BURAI 平凡 天神は朝 アルバム オリジナル ALICE I ALICE II ALICE III ALICE IV ALICE V ALICE VI ALICE VII ALICE VIII ALICE IX 謀反 ALICE X ALICE 0001 ALICE XI ベスト ALICE MEMORIAL 1972〜1975 ALICE MEMORIAL 1976〜1979 THE BEST OF ALICE GOLDEN☆BEST ALICE 30 SONGS〜member's best selection〜 ALICE AGAIN 限りなき挑戦-OPEN GATE- THE SETLIST ALICE ALL TIME COMPLETE SINGLE COLLECTION 2019 ライブ ALICE ファースト・ライヴ! ALICE セカンド・ライヴ エンドレス・ロード 栄光への脱出〜武道館ライブ 限りなき挑戦/アリス・ライブ 美しき絆-Hand in Hand- アリス3606日 FINAL LIVE at KORAKUEN 3人だけの後楽園 VERY LAST DAY ALICE GOING HOME 〜TOUR FINAL at BUDOKAN〜 カセット BEST NOW '76 BEST NOW ベスト 10 ベスト・セレクション BEST NOW Vol.1 BEST NOW Vol.2 ピュア・ゴールド・ベスト10 BEST 10 関連項目 EMIミュージック・ジャパン ポリスター アップフロントワークス エイベックス モーリス楽器製造 MBSヤングタウン金曜日 石川鷹彦 Related Articles