13:00枠昼ドラと13:15枠の『テレビ映画』に次ぐ、第3のTBS13時台昼ドラで、本シリーズは当時ネットの朝日放送制作作品が『泣きぬれる夕陽に』1本のみで、あとは全てTBS作品であり、更に別枠から移動した帯ドラマも『泣きぬれる夕陽に』を含め3本存在している。
放送は4年弱続き、1967年4月の『テレビ映画』の枠拡大にともない廃枠となった。この後TBS平日13:30枠の昼ドラは、丁度8年後の1975年3月31日の腸捻転解消にともない設置された『妻そして女シリーズ』(毎日放送制作)まで中断する。