THE鬼タイジ
日本のTBS系列のゲームバラエティ番組、特別番組(2020-)
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概要
ルール
基本ルール
- 無人の遊園地や村を舞台に、人間を襲う「鬼」(鬼の面と武器を装備)をプレイヤーたちが、銃を使って「タイジ」(撃破)していく。
- プレイヤーたちは、セミオート式の特殊銃(光線銃[注 1])を使い、襲いかかって来る鬼の弱点(光線センサー)に光線を当てることができれば、鬼を「タイジ」[注 2]したことになり、人間に戻すことができる。
- 鬼の弱点(光線センサー)が取り付けられている位置は、何も説明がない限り「胸部」であり、ほとんど全ての鬼が該当する。ただし、特殊鬼やラスボス鬼の一部の鬼の弱点は、胸部ではなく「腰」や「背中」の位置に取り付けられており、プレイヤーにはその旨が伝えられていないものの、外見で判別できるように、金色のプレートで弱点が印されている。
- 鬼を1体タイジするごとに、タイジしたプレイヤーに賞金が加算。逆に、鬼の棍棒による打撃や、投擲物による攻撃を喰らうとプレイヤーは「脱落」。積み立てた賞金も全額没収される。
- プレイヤーと鬼の攻撃は、先に当てた一方のみが有効となり、相討ちの概念は存在しない。特殊鬼との対決や、「鬼の手先」が歌う歌の途中でプレイヤーの誰かが脱落した場合は、ゲームおよび歌が一時中断され、脱落したプレイヤーが消滅してから再開となる。
- プレイヤーが1人でも最後まで生き残り、ラスボス鬼をタイジすれば、「ゲームクリア(鬼タイジ成功)」となり、生き残ったプレイヤーのみがそれまでに積み立てた賞金を獲得することができる。逆に、全てのプレイヤーが脱落した場合「ゲームオーバー(鬼タイジ失敗)」となる。
- 鬼は、一瞬の隙を見計らいプレイヤーに襲い掛かる、もしくは、特殊鬼の場合は、拠点で堂々と待ち構えており、近づいて倒そうと試みるプレイヤーに攻撃するというものである。基本的には、設置物の中や裏などに隠れていることが多いが、場所によっては突然照明を落とす、偽物の宝箱を開けさせる、人形やスピーカーから流れる呻き声などのダミーの鬼などの、プレイヤーを油断させたり陥れる罠を用いる。また、第3回以降では、時折「鬼の手先」[注 3]が登場し、プレイヤーの注意を逸らす妨害やイベント戦での案内・進行を務める。
当番組のシステムや演出の差異を鑑み、便宜上第4回までを「シーズン1」、第5回からを「シーズン2」として、それぞれ下記の通り解説する。
- シーズン1(第4回まで)
- 第1、2回では2人1組、第3、4回では原則個人行動となり、合流しての共闘も可能。
- プレイヤーの脱落情報、特別イベントなどのメッセージ全般は、プレイヤーの手首に装着されているスマートウォッチに送信される。
- シーズン2(第5回から)
- 4人1組で各チームごとに行動し、付近一帯の鬼殲滅を目指す。第5、8回に限り、他のチームを電話で呼び出すか、偶然エリアで遭遇した場合は共闘することも可能。エリアに潜む全ての鬼をタイジすることで、生き残ったプレイヤー全員で、ラスボス鬼が待ち構える本拠地での最終決戦に臨む。
- 脱落情報は、プレイヤーが所持しているスマートフォンに送信されるほか、「鬼レーダー」という機能が付いており、潜んでいる鬼の数とおおよその居場所を知ることができる。
賞金
鬼は、通常の「赤鬼」に加え、中ボス格として有名アスリートや芸能人などが鬼化した「青鬼」、終盤戦に登場する「銀鬼」、そして「ラスボス鬼(金鬼)」の4形態ある。
1体当たりの賞金は回によって異なるが、おおむね赤鬼は3万円、青鬼は5~10万円、銀鬼は15万円、ラスボス鬼は20万円となっている。
鬼の種類
ここでは複数回に渡り登場する鬼について紹介する。
なお、下記に記載されていない鬼も含めて、鬼が使用する武器の色は、原則赤色に統一されているが、赤色とは違う色の武器を使う鬼もいる。
- ノーマル鬼 - 棍棒(スポーツチャンバラで用いられるソフト剣)を持ちプレイヤーに襲い掛かる。特殊能力は持たないが、障害物の中や裏に潜伏しており、奇襲や数の利でプレイヤーに襲い掛かる。
- 巨大棍棒鬼 - 主にイベントステージで出現し、カートやボートなどに乗っているプレイヤーに細長い棍棒を用いて中~遠距離から攻撃する。
- 野球鬼- ピッチングやノックでボールをプレイヤーにぶつけようとする。プレイヤーが進んでいく道中には、防球ネットなど身を隠す物も用意されているが、鬼の球威やコントロール次第で破壊されてしまうこともある。
- 手裏剣鬼(フライングディスク鬼) - 物影に隠れながら手裏剣(フライングディスク)を投げてくる。
- インラインスケート鬼 - インラインスケートシューズを装着しており、巨大棍棒鬼同様にイベントステージでカートに乗るプレイヤーを攻撃する。
- スタント鬼/忍者鬼[注 4] - 第2、4回の復活ステージで登場。吊り橋を猛スピードで渡り、前方にいるプレイヤーに迫り、プレイヤーを攻撃する。
- BMX鬼 - スポーツバイクに乗りながらプレイヤーに接近し、プレイヤーを攻撃する。
- サムライ鬼 - スポーツチャンバラの学生選手が鬼化。二刀流(両手)で棍棒を所持しており、プレイヤーを発見次第、追跡をして撃破する。サムライ鬼が登場するステージでは、プレイヤーはスタート時に銃を奪われ、短い青色の棍棒しか与えられないため、銃が入った金の宝箱を見つけて、鍵を解錠して銃を獲得しない限り、太刀打ちするのはほぼ不可能。
- トランポリン鬼 - 乗り物を用いる特別ステージで登場。トランポリンで飛び跳ねながら、乗り物に乗車して進行しているプレイヤーを待ち構える。
- カモフラージュ鬼 - ドラム缶やワラ、茂みなどに同化しながら潜伏しており、プレイヤーが気づいていない隙に、プレイヤーに襲いかかる。
- 大玉(鉄球)鬼 - 大玉(大玉を模したバランスボール)を投げて攻撃する。大玉が直接プレイヤーに当たるだけでなく、地面や客席にバウンドしてから大玉がプレイヤーに当たった場合もプレイヤーは脱落となる。
- サッカー鬼 - サッカーの要領でボールを蹴ってプレイヤーにぶつけようとする。第5回、第8回の一部の鬼は上級鬼として元プロ・元日本代表が鬼化している。
- アーチェリー鬼 - 弓を使いプレイヤーに向けて、矢[注 5]を放ち、プレイヤーに向けて攻撃する。
- 流鏑馬(やぶさめ)鬼 - 「アーチェリー鬼」の派生版。馬や水上バイクに乗りながらアーチェリー鬼同様に矢で攻撃してくる。
- 俊足鬼 - 驚異的な足の速さでプレイヤーをかく乱し、体力や弾を浪費させ、プレイヤーが疲れたところを襲撃したり、カモフラージュ鬼が潜んでいる場所に、プレイヤーを誘導し仕留めさせる。
- ハンドボール鬼 - ハンドボールの技術を使い、豪速球をプレイヤーに投げつける。
- 潜水鬼[注 6] - 大浴場や湖で出現。スクーバダイビングで静かにプレイヤーの背後から迫り、浮上した直後にプレイヤーに対して攻撃する。
- 変装鬼 - 虚無僧、阿波踊りの踊り子、獅子舞、どうぶつなどのコスプレで全身を隠しながらプレイヤーの前に堂々と現れる。一定のタイミングやプレイヤーが目を背けた際に被り物を外し、鬼面と胸部の弱点の光線センサーを露にして棍棒で襲いかかる[注 7]。また、変装鬼と同じコスプレを施した鬼の手先も同時に複数人現れ、プレイヤーを錯乱させる。
- 大砲鬼 - 大砲(大砲を模したバレーボールマシン)を使って攻撃する。倒すには砲丸を放った直後の大砲の隙間から見える弱点を撃たなければならない。
- 盾を持った鬼 - 第1回では「ラスボス鬼」として登場(第2回では青鬼として登場)。透明な盾を所持しており、プレイヤーが放つ銃弾を意図も容易く弾き返しながら襲って来る。倒すには盾で守られていない僅かな隙を狙う必要がある。
- ドローン鬼 - 第2回~第4回では「ラスボス鬼」、第10回では特殊鬼(赤鬼)として登場。最高時速が40~100キロメートルのドローンを操縦し、プレイヤーの姿を完全に発見すると、ドローンをぶつけようとする。ドローンがプレイヤーに接触すると、ドローンが接触したプレイヤーは脱落。ドローンを操縦する鬼本体は攻撃しないが、柱の陰や階段などの障害物の奥に潜んで、ドローンを操縦しているため、必然的にドローン鬼に接近する必要がある。
- ラスボス鬼
- 第5回から登場。有名人がシターラの仕業によって鬼化されたラスボス鬼。最終決戦の本拠地にて櫓やシターラの運転する戦闘車に乗りながら大砲やバズーカでプレイヤーを殲滅しようとする。
- 弱点が胸ではない場所にあったり、通常では光線センサーが届かない(シールドが付けられている・高所にいるなど)所にいるため、プレイヤーはまず攻撃をかいくぐりながら真の弱点を見破りや弱点を撃てる状態にしなければならない。
特別ステージ
- 青鬼ステージ
- 第2 - 4回の特定の場所で挑戦することができるステージ。「ゴーカートに乗った状態で襲い掛かる鬼をタイジする」、「野球鬼をタイジする」、「迷路やお化け屋敷など見通しの悪いところにいる鬼をタイジする」など、青鬼との難易度の高い戦いにプレイヤーが挑む。
- 全ての鬼をタイジすることができれば、その鬼をタイジしたことによる賞金を獲得。ただし、プレイヤーが脱落してしまうと、その時点で倒した青鬼も全て復活してしまうため、次にやってきたプレイヤーは先行者と全く同じ条件での挑戦となる。
- 復活ステージ
- 用意された様々な課題に挑戦し、成功すれば脱落したプレイヤーを復活させることができる。ただし、回によっては失敗した場合挑戦者自身が脱落するリスクもあり、挑戦が任意となる場合もある。
- サムライ鬼ステージ
- 第3、4回で登場。この時点で残っているプレイヤー全員が強制参加。エリア内に剣術の達人「サムライ鬼」が出現。
- さらにプレイヤーの武器が、特殊銃から短い青色の棍棒に変えられてしまう(青色の棍棒のみでサムライ鬼に勝利することはほぼ不可能)。
- プレイヤーは、サムライ鬼の捜索をかいくぐり、エリア内に点在する宝箱を探し、宝箱に書かれている計算問題や謎解き問題を解き、4桁のナンバーロックを解錠することで、数発のみ装填された特殊銃を入手。これを入手できればサムライ鬼をタイジすることが容易になる。
- 第3回ではサムライ鬼をタイジし、胸元に取り付けられている「鬼の紋章」を獲得して、プレイヤーがゴール地点までたどり着けばステージクリア[注 8]、第4回では1人ごとに鬼を1体タイジした瞬間にステージクリア。
- 無論、状況が限られているものの、短い青色の棍棒でサムライ鬼をタイジしても構わない。
- オーニーを探せ
- 第9~11回で登場。
- プレイヤーから少し離れた場所から、本物の鬼とは異なる鬼面を装着した大量の鬼の手先たちが出現。1曲につき1分30秒~2分程度のダンスやマーチングバンドを披露するが、各曲ごとに本物の鬼が1、2体紛れている。
- プレイヤーたちはオーニーのパフォーマンス中に、鬼面を見ながら本物の鬼を探し出さなければならない。本物の鬼を見つけた際、その鬼が所持している楽器(第9回のマーチングバンド)や着用しているTシャツの色(第10、11回)が目印となるので、他のプレイヤーに助言しても良い。
- パフォーマンスが終了した直後に鬼の手先たちと本物の鬼が、プレイヤーたちを目掛けて一斉に走り出す。本物の鬼は衣服に隠し持っていた武器(棍棒)を手にして、プレイヤーに襲いかかるため、プレイヤーのもとに到着して攻撃を受ける直前に、本物の鬼の弱点である首を撃てばタイジできる。ただし、銃弾(解答権)は1曲ごとに各プレイヤー1発(1体)ずつのみ。
- 本物の鬼を誰も撃てなかった場合、鬼1体につきプレイヤー1人が攻撃を受けて脱落となる。ただし、仮にパフォーマンス中に本物の鬼を見つけられていなくても、プレイヤーが襲撃時の咄嗟の間に撃ち倒せればセーフとなる。
- 鬼かくれんぼ
- 第11回で登場。この時点で生き残っているプレイヤー全員が銃を奪われた後に強制参加となる。
- 各プレイヤーは15分以内に隠れ場所を決めて潜伏する。(既に倒された鬼のアイテムやダミー人形などをプレイヤーが逆利用しても良い。)
- スタートと同時に5体の青鬼が捜索を開始。制限時間は30分。青鬼に発見されたプレイヤーは、青鬼が所持する棍棒で、すぐさま攻撃を受けて脱落。残り5分になると、更に5体の青鬼が追加され、合計10体となる。
- プレイヤーが30分間見つからずに隠れきれればクリアとなり、生き残ったプレイヤー全員がボーナスとして5万円獲得。
- 最終決戦(シーズン1)
- 第1回 - 第4回までのファイナルステージ。
- 第3回までは、2人1組ずつ、第4回では、プレイヤー全員が集まり、ラスボス鬼のタイジを目指す。
- 盾持ち鬼(第1回)
- 前哨戦として、インラインスケート鬼とアクロバット鬼を1体ずつ倒した後に、盾を持ったラスボス鬼と対決する。プレイヤーがラスボス鬼をタイジできれば完全制覇。
- ドローン鬼(第2 - 4回)
- エリア内に潜み、ドローンを操るラスボス鬼を、プレイヤーがタイジすれば完全制覇。
- 第2回では、段階ごとにドローンの最高時速が変わるドローン鬼3体(イベントステージ同様一度に全て撃破しなければ復活してしまう)、第3回では、ドローン鬼2体に対し、2組に分かれ1体ずつ対決、第4回では、前哨戦の野球鬼3体を倒してから、ドローン鬼1体と対決する。
- 最終決戦(シーズン2)
- 第5回からのファイナルステージ。
- ここまで生き残ったプレイヤーが集結し、プレイヤー全員でラスボス鬼の本拠地に向かい、最終決戦で対決するラスボス鬼のタイジを目指す。
- 第6回からは、シターラの案内によって進行する。
- 銃再獲得戦
- 第6回以降で登場。本拠地に入る前にプレイヤー全員が使用した銃を没収されるため、再び銃を獲得するためにクイズやゲームに挑戦しなければならない。成功すれば銃を取り戻すことができるが、失敗した場合は鬼の攻撃を受け脱落となる。
- 上級鬼戦
- 第5~7回で登場。鬼化したアスリートとの対決。青鬼ステージ同様、プレイヤーは1人ずつしか挑戦できず弾数も制限される。ただし、倒した鬼はプレイヤー自身が脱落しても復活しないため、後続のために戦力を削ることもできる。
- 鬼か本物か!?歌声聴き分け試練
- 第10、11回で登場。
- 本物のアーティストと鬼(モノマネアーティスト)の歌声を聞き分けて、本物を当てる2択クイズに挑む試練。
- 1曲につきプレイヤー1人ずつ挑戦し、正解すればクリアとなり、プレイヤーはその場から脱出できる。不正解だった場合は、周囲にいる無数の鬼たちからの攻撃を受け、プレイヤーは脱落となる。
- 最終決戦
- ラスボス鬼との直接対決。前哨戦として護衛の鬼との戦いを経てラスボス鬼との直接対決となる。また、エリアがロープや足場などで区切られている場合もあり、足を踏み外しエリア外に出た場合も脱落となる。制限時間が設けられている場合もあり、時間切れの場合眠っている大量の鬼が覚醒し襲い掛かるため実質ゲームオーバーとなる。
放送日時
| 回数 | 放送日 | 放送時間(JST) | サブタイトル | 舞台(前半戦→後半戦) | 鬼[注 9] | プレイヤー | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2020年12月5日 | 土曜14:00 - 14:54 | - | 旧出丸小学校(廃校) | 30体 | 5組10人 | 鬼タイジ成功 |
| 2 | 2021年3月9日 | 火曜19:00 - 20:57 | さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト | 60体 | 8組16人 | 鬼タイジ成功 | |
| 3 | 2021年8月27日 | 金曜19:00 - 22:00 | よみうりランド | 66体 | 21人 | 鬼タイジ成功 | |
| 4 | 2021年9月26日 | 日曜19:00 - 20:57 | さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト | 57体 | 13組15人[注 10] | 鬼タイジ成功 | |
| 5 | 2021年12月31日 | 金曜20:00 - 23:45[注 11] | 大晦日決戦in鬼ヶ島 | 鬼村(猿ヶ京温泉)→鬼ヶ島 | 120体(鬼村109体+鬼ヶ島11体) | 5チーム20人 | 鬼タイジ成功 |
| 6 | 2022年3月19日 | 土曜18:51 - 21:00 [注 12] | 呪われた房総半島編 | 房総半島(龍宮城スパホテル三日月、渓谷、廃墟→鬼牙城(STUDIOAQUA)) | 53体(前半戦44体+鬼牙城9体) | 4チーム16人 | 鬼タイジ成功 |
| 7 | 2022年8月31日 | 水曜19:00 - 21:57 [注 13] | 箱根 夏の陣 | 箱根(ユネッサン、芦ノ湖、旅館街→鬼牙岳) | 61体(前半戦49体+鬼牙岳12体) | 4チーム16人 | 鬼タイジ失敗(初のプレーヤー全滅) |
| 8 | 2022年12月31日 | 土曜18:15 - 23:45[注 14] | 大晦日決戦〜鬼と氷の女王〜 | 日光、日光江戸村→碓氷峠鉄道文化むら、氷の鬼ヶ城 | 167体(前半戦130体+後半戦37体) | 5チーム20人+助っ人3人[注 15] | 鬼タイジ成功 |
| 9 | 2023年4月2日 | 日曜19:00 - 21:54 | 鬼病院 占拠 | 町工場&岩船山中腹採石場跡、白鴎大学、源流林&桐生川ダム湖 (梅田湖)、洋館→鬼病院(埼玉県立大学) | 67体(前半戦64体+鬼病院3体) | 4チーム16人 | 鬼タイジ成功 |
| 10 | 2023年8月30日 | 水曜19:00 - 22:57 [注 16] | フジ鬼ロック2023夏 | 山梨県富士山周辺(山中湖、山道&訓練場(ふじてんスノーリゾート)、学校(ワンダーフォーゲルフィールド)→鬼ロックフェス会場(富士山樹空の森)) | 67体(前半戦53体+鬼ロック14体) | 4チーム16人 | 鬼タイジ成功 |
| 11 | 2024年2月3日 | 土曜18:51 - 21:54[注 17] | 節分決戦inハワイアンズ | スパリゾートハワイアンズ | 27体(前半戦21体+鬼ウォーターパーク6体) | 4チーム16人 | 鬼タイジ成功 |
| 12 | 2026年8月8日 | 土曜18:51 - 20:54 | 真夏の水中決戦in東京サマーランド | 東京サマーランド | 49体 | 15人 | 鬼タイジ成功 |
出演者
プレイヤー
第1、2回では行動を共にする2人組、第5回以降ではチームおよびチームカラーを表記。勝者は太字で表記。
- 第1回
- 第2回
- 第3回
- 第4回
- 第5回
- 第6回
- 第7回
- ■チーム春日
- 上原りさ(『おかあさんといっしょ』5代目身体表現のおねえさん)
- 春日俊彰(オードリー)
- 小林よしひさ(『おかあさんといっしょ』11代目たいそうのおにいさん)
- フワちゃん
- ■チーム女子アスリート
- 尾形貴弘(パンサー)
- 髙木菜那(平昌五輪スピードスケート女子団体パシュート&マススタート金メダリスト)
- 福島千里(陸上女子100m、200m日本記録保持者)
- 村上佳菜子(ソチ五輪フィギュアスケート女子日本代表)
- ■チーム水谷&錦鯉
- ■チームSnow Man
- ■チーム春日
- 第8回
- 第9回
- ■チームジャニーズJr.
- ■チーム春日
- ■チーム金メダリスト
- 入江聖奈(2020東京五輪ボクシング女子フェザー級金メダリスト)
- 尾形貴弘(パンサー)
- 川井友香子(2020東京五輪女子レスリング女子62キロ級金メダリスト)
- 金城梨紗子(旧姓・川井)(2020東京五輪女子レスリング女子57キロ級金メダリスト)
- ■チーム錦鯉
- 大久保嘉人(元プロサッカー選手)
- 錦鯉(長谷川雅紀、渡辺隆)
- 松村沙友理
- 第10回
- ■チームフワ・あばれる
- あばれる君
- 佐々木大光(7 MEN 侍/ 旧ジャニーズJr.)
- 菅田琳寧(7 MEN 侍/ 旧ジャニーズJr.)
- フワちゃん
- ■チームフワ・あばれる
- ■チームアスリート
- 登坂絵莉(2016年リオデジャネイロオリンピックレスリング女子48キロ級金メダリスト)
- 信子(ぱーてぃーちゃん)
- 槙野智章(2018年ロシアW杯日本代表)
- 吉田沙保里(2004年アテネ・2008年北京・2012年ロンドンオリンピックレスリング女子55キロ級金メダリスト)
- ■チームアスリート
- ■チーム千葉ロッテ
- 角中勝也(千葉ロッテマリーンズ)
- 小島和哉(千葉ロッテマリーンズ)
- ぺこぱ(シュウペイ、松陰寺太勇)
- ■チーム千葉ロッテ
その他
第1、2回で、エリア内のどこかで登場するが、後述の「鬼の手先」とは異なり、一部の例外を除き、鬼タイジには一切関係ない。
鬼の手先
第3回以降から登場した。鬼ではないため、プレイヤーに攻撃はして来ないが、鬼に魂を支配されており[注 29]、鬼のために行動して、プレイヤーを妨害し脱落させようと試みる。場合によってはプレイヤーの妨害ではなく、特別ステージの進行を行うこともある。第5回以降では、プレイヤーたちにも判別できるように、鬼の手先には、体のどこか(主に顔か手)に「鬼の刻印」(「鬼」と書かれたタトゥーシール)が刻まれている。
- 第5回
- 第7回
- じゅんいちダビッドソン、浅野ちあき、アモーレ橋本
- 原西孝幸(FUJIWARA)
- ウエスP
- 純烈
- 第8回(前半戦)
- 第9回
- 第10回
鬼化した有名人
第3回以降では、芸能人やアスリートが青鬼や銀鬼(一部例外で赤鬼)として、登場するようになった。通常の鬼とは異なり、鬼自身が喋ることが多々あるが、鬼の音声には加工が施されている。第5回以降では、「人間だったころの名残」として、面の目元に穴[注 41]が開いている。鬼の真の正体は倒した直後に明かされる。
この一覧での鬼の名前の色は、鬼がどの種別の鬼だったかを指す。
- 第4回
- 岡島秀樹(元ボストン・レッドソックス) - 『メジャーリーガー(野球)鬼』
- 第5回(鬼村)
- 第8回[注 42]
- 第9回[注 43]
- 第10回[注 44]
ラスボス鬼
有名人がシターラに操られ鬼化し、地域一帯を支配するラスボス鬼。普段は、玉座の水晶で状況を観察し、最終決戦では自ら出陣して、プレイヤーと直接対決する。人間の姿に戻った後は、鬼化していた時の記憶は無い様子で、「駅伝の練習」、「自身が出演しているドラマの宣伝」、「子供の迎え」など別の用事をする道中にシターラに襲われた事が示唆されている。
- 第5回のラスボス鬼。竹原芳子と鳥居みゆきをラスボス鬼直属の手先として従えている。また、ゲーム中では見守りつつ、出演しているCMに因み「鬼」と書かれたランチパックやトマトを食べていた。復活ゲームと見せかけて、実際にはプレイヤーを脱落させるよう誘導したり、本拠地に出向いたプレイヤーの銃弾を制限するなど、ラスボス鬼としてはかなり悪役寄りだった。
- 日村勇紀(バナナマン)
- 第6回のラスボス鬼。舞台版「ハリー・ポッターシリーズ」の宣伝を担当していたため、BGMはハリポタ調が多く使われていた。ラスボス鬼でありながら、シターラに舐められた対応をされるなど、ぞんざいな扱いをされる。
- 第7回のラスボス鬼。通称「箱根を知り尽くした鬼」であるため、今回の舞台の箱根の地の利があり、それを最大限活かした作戦を立ててプレイヤーを苦しめる。更にそれにちなんで、身につけた鎧も青山学院大学陸上競技部にちなんで緑色。「いい湯だな大作戦」など独特なネーミングや特定のプレイヤー、青鬼の登場時にはその人物に関するコミカルなリアクションを取りはするが、取り巻きのハンドボール鬼に的確な指示を与え、チームプレーを説き励ます凄腕の司令塔。
- 第8回のラスボス鬼。アナと雪の女王のエルサのような衣装を着用し、氷の女王の異名がある。大晦日放送に因み、蕎麦が好物で年越し蕎麦を何杯も食べていた。また、プレイヤーを全くまたはほとんど倒せなかった鬼の手先(芸人)を呼び出し、ネタを披露させた挙げ句、鬼の手先(芸人)を氷漬けにするなど冷徹な性格。一方で、特定のプレイヤー登場時にはその人物に関するリアクションをとるだけでなく、ゲームを盛り上げるため、いつものようにプレイヤーに敗者復活のチャンスを与えるだけでなく、アイテムである金ベストや金の連射銃を渡したり、さらには鬼タイジ専用銃を没収したりなど、気まぐれな所も見せている。
- 第10回のラスボス鬼。鬼の面は黒色、鎧および髪色は金色である。少しチャラ男な性格で「ガチ」「マジ」が口癖。番組内では、「妻が有名人」「親族がすごい人」「モノマネが少し上手い」「ギターが得意」「歌った時に略称を使う」などといったヒントが視聴者に与えられていた。また、放送日の裏番組であり、日本テレビ系列にて放送された「鳥人間コンテスト2023」を喰う(倒す)にちなみ、フライドチキンを食していた。
- 第11回のラスボス鬼。鬼の面[注 49]および衣服は黒色で髪色は金色である。番組内では、「ハワイ好きのイクメン」「妻が女優」「3児の父」「ドームを満員にしたカリスマ」などといったヒントが視聴者に与えられていた。また、放送日が節分に因み、節分用豆を食したり、作戦が完全に破綻した鬼の手先(芸人)に向かって投げたりしていた。鬼の手先(芸人)のネタで笑った際にはその失敗を水に流したりするなど、自分に味方するものには情けがある一方、プレイヤーに対しては初めから敗者復活のチャンスも与えず、自分が出向いた際にはとある予防線を張っておくなど全く容赦しない。
- 第12回のラスボス鬼。
黒幕
- 有名人をラスボス鬼化させ、そのラスボス鬼を介して舞台となる街の人間たちを鬼化させている全ての黒幕で事実上本番組における司会者。第5回の番組の最後に金色の鬼のお面をつけた黒幕の存在だけが露となっており、第6回でラスボス鬼の側近として登場。しかし、同回のラストで、新たなラスボス鬼候補を探す姿が映され、シターラが黒幕だと発覚した。ただ、第7回ではラスボス鬼が勝利してもラスボス鬼を元の人間に戻し、舞台を鬼の支配から解いている。第8回のティザー広告にて番組公式TwitterとTBSテレビの公式YouTubeアカウントで配信された動画ではシターラの真の目的が舞台を鬼の支配下に落とすことではなく「幼少のころに目の前で突然鬼化した両親を探し、プレイヤーに両親を人間に戻してもらうため」であることが明らかになった。その時に負った目の傷により人間を鬼化できる能力を身に着けている。なお、第8回で、シターラから通知が送られて、挑戦者から嫌な思いを見せる描写があるため、一応シターラとプレイヤーたちの立場を把握している。
ネット局
第10弾 出典:[3]
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送時間 | ネット状況 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | TBSテレビ(TBS) | TBS系列 | 水曜 19:00-22:57 | 【制作局】 | |
| 青森県 | 青森テレビ(ATV) | 同時ネット | |||
| 山梨県 | テレビ山梨(UTY) | ||||
| 静岡県 | 静岡放送(SBS) | ||||
| 新潟県 | 新潟放送(BSN) | ||||
| 長野県 | 信越放送(SBC) | ||||
| 富山県 | チューリップテレビ(TUT) | ||||
| 石川県 | 北陸放送(MRO) | ||||
| 広島県 | 中国放送(RCC) | ||||
| 山口県 | テレビ山口(tys) | ||||
| 長崎県 | 長崎放送(NBC) | ||||
| 北海道 | 北海道放送(HBC) | 水曜 21:57 - 22:57 | 短縮放送[4] | ||
| 岩手県 | IBC岩手放送(IBC) | [5] | |||
| 宮城県 | 東北放送(tbc) | [6] | |||
| 山形県 | テレビユー山形(TUY) | [7] | |||
| 福島県 | テレビユー福島(TUF) | [8] | |||
| 中京広域圏 | CBCテレビ(CBC) | [9] | |||
| 近畿広域圏 | 毎日放送(MBS) | [10] | |||
| 鳥取県・島根県 | 山陰放送(BSS) | [11] | |||
| 岡山県・香川県 | RSK山陽放送(RSK) | [12] | |||
| 愛媛県 | あいテレビ(itv) | [13] | |||
| 高知県 | テレビ高知(KUTV) | [14] | |||
| 福岡県 | RKB毎日放送(RKB) | [15] | |||
| 大分県 | 大分放送(OBS) | [16] | |||
| 熊本県 | 熊本放送(RKK) | [17] | |||
| 宮崎県 | 宮崎放送(MRT) | [18] | |||
| 鹿児島県 | 南日本放送(MBC) | [19] | |||
| 沖縄県 | 琉球放送(RBC) | [20] | |||
スタッフ
2026年8月8日放送分
- ナレーター:服部潤(第1-3,5,7回-)
- 構成:鈴木功治(第2回-)
- TC:重地渉(TBSテレビ、第12回)
- TP:渡辺明(第12回、第4-11回はTD)
- TD:下山真輝(第12回、第5回は良輝名義)
- CAM:小笠原朋樹(第11回-、第9,10回はTD)、谷口敦俊(第8,11回-、第9,10回はTD)、齋藤和彦(第7,8,11回-)、沖田寿(第12回)、廣田晃(第8,12回、第5-7,9回はVE)
- 音声:山本晃平(第12回、第8回はCA)
- 照明:宮澤朗(第6,7,12回、第8,10回はLD)
- PA(第8回-):内藤甲斐(第12回)
- ドローン:広瀬和久(第10,12回)
- 美術プロデューサー:大沼陽(第4回-、第3回は美術制作)
- 美術デザイナー(第8回-):平本健太、矢澤尚弥(共に第12回)
- 美術ディレクター(第7回-):岩谷孝平(第7回-、第3-6回は美術制作)、渡邊晴香(第7,8,10回-、第3-6回は美術制作)
- 装置:坂本進(第12回)
- 操作:多田亜希子(第12回)、権田博之(第8,9,11回-)
- 特殊装置:黒野堅太郎(第6-8,10,12回)
- 特殊効果:星野達哉(第3-9,11回-)
- 装飾:田村健治(第3-9,11回-)、山本泰司(第5-10,12回)
- 衣裳:湯浅悦子(Y2、第2回-)、佐多真優果(第12回)
- メイク:久木田梨花(第7,11回-)
- 鬼マスク・ケース制作:鈴川大葵(第5,8,9,11回-、第10回は鬼マスク制作)
- 銃監修:原裕樹(第5,8回-)
- CG:平池優太(第3回-)
- 音効:北澤寛之(リノバティオ、第12回)、江口晃史(第12回)
- 編集:森嶋亮(第3回-)、金子将太(第5回-)
- MA:大江拓也(第4-6,8,10回-)
- TK:後藤有紀(第3,4,7,9回-)
- 宣伝:白井可奈子・大河内結希乃(共にTBSテレビ、第12回、大河内→第8,10,11回はAD)
- スポット(第12回)
- 撮影:西尾真悟(第5-11回はPR撮影)
- D:北原康太郎(第9-11回はPRディレクター)
- P:早川大介(第5-11回はPRプロデューサー)
- 協力:TBS ACT(第5回-、第3回は美術協力、第4回は技術協力)、ヌーベルアージュ(第5回-、第3,4回は技術協力)、リノバティオ(第12回)、東京マルイ(第5回-、第4回は撮影協力)、ファーストスナイパー(第5回-)、株式会社レントシーバー(第1回-)、ミックビジョン(第5回-、第3回は編集)、自由廊(第6回-、第5回は鬼ヶ島ブロック協力)、東京オフラインセンター(第5回-、第3,4回は技術協力)、スターラインエクスプレス、BELL WORKSHOP(共に第11回-)、専修大学 水泳部水球(第12回)
- 撮影協力:東京サマーランド(第12回)
- 編成:佐久間晃嗣(TBSテレビ、第12回)
- 制作進行:守屋美紀(第3-8,12回、第9,10回はAP)、大野道子(第8回-)
- デスク:鈴木里奈(第4-6,8回-)
- 制作協力:ハウフルス(第3-10,12回)、スマイト・ピクチャーズ(第7回-)、Dragon Entertainment(第4-7,12回)
- AD:長谷優作、柳瀬竜太郎、尾形若夏、岡部一将、小島夕奈、佐藤美咲、藤井星河、伊東勇騎、小栗大和、片岡菫、金城佑真(共に第12回)
- AP:長屋瑠見(第12回)、向恵梨香(第3-10,12回)、岡本史佳(第12回、第9回はAD)
- ディレクター:永山靖章(BMC、第3,6,7,9回-、第5,8回はチーフディレクター)、木村亮(第3,4,6,7,9回-、第5,8回はチーフディレクター)、中島義天(スマイト・ピクチャーズ、第2-4,6,7,9回-、第5,8回はチーフディレクター)、林口広平(第1-4,6,7,9回-、第5回は鬼村ブロックディレクター、第8回はチーフディレクター)、渡部修平(イースト・ファクトリー、第9回-)、杉野将人(第2,7,9,11回-、第5回は鬼ヶ島ブロックディレクター、第8回はチーフディレクター、第10回はプロデューサー)、綾部未希、榮森輝之(共に第12回)、佐藤謙治(第12回、第5回は鬼村ブロックディレクター、第8回はチーフディレクター、第9回は演出スタッフ)、戸邊綾香(第12回、第5回は鬼村ブロックチーフAD、第6-11回はAD)、二宮啓(第10回-)、東頌三(エヂカラ、第2-4,6回-、第5回は鬼ヶ島ブロックディレクター)、日向亜紗樹(イースト・ファクトリー、第8回-)、藤田豊平(第3,6回-、第5回は鬼村ブロックディレクター)、吉野達希、鷲田泰輔、伊藤大祐、近藤加奈、深津尚史、勝部真穂(共に第12回、吉野→第6-8回は演出スタッフ)
- キャスティングP:菊池絢子(第12回)、長嶺望(オフィスNY、第12回)、好田康智(第7,8,12回、第5回は宣伝プロデューサー、第9-11回はプロデューサー)
- 演出:峰尾圭一(スマイト・ピクチャーズ、第3回-、第2回はディレクター)※スマイト−は過去に類似番組であるフジテレビ『逃走中』シリーズも担当[21]
- プロデューサー:上田淳也・福島伸浩(TBSテレビ、共に第12回)、尾形香代・山口哲生・伊藤孝宏・遠藤美加子(ハウフルス、第8回は担当プロデューサー、尾形→第3-10,12回、伊藤→第7-10,12回、山口→第3回-、遠藤→第12回、尾形・伊藤→第5回は鬼ヶ島ブロック協力プロデューサー、第6回はキャスティングプロデューサー)、石田直央(Dragon Entertainment、第9回-、第4回はプロデューサー、第5回は鬼村ブロック担当プロデューサー、第6-8回は担当プロデューサー)、舘寿永(スマイト・ピクチャーズ、第6,11回-、第5回は鬼村ブロック担当プロデューサー)
- 制作:TBSテレビコンテンツ制作局制作1部(第3回-)
- 製作著作:TBS
過去のスタッフ
- ナレーター:島﨑信長(第4回)、中井和哉(第5回)、銀河万丈(第6回)
- 構成:加藤淳一郎(第1-3,5-8,10,11回)、西村隆志(第1-11回)、キンダイチ(第2回)、坂井龍太、坂田至、高柳浩平、松田一輝、横張晋司(共に第5回)、塚本翔太(第5-11回)、松本真一、安齋友朗(共に第8回)、あだち昌也(第9回)、佐藤大地(第9-11回)
- TM:鈴木博之(TBSテレビ、第4-11回)
- TP:佐野健太郎(第1,2回)
- PM:磨田和史、汐田圭一(共に第4-11回)、朝日拓郎(第10,11回)
- TD:中澤宏(第3回)、北林良一(第5-8,11回、第9,10回はCAM)、鈴木千恵(第9,10回、第6,7回はCAM)、大森隆晴(第9,10回、第5,7,8回はCAM)
- TD/CAM:真野昇太(第1,2回)
- CAM:照井純一、長尾康平、村上信介、小田裕貴(全員→第2回)、小林孝至、渡部公臣、久下賢治、橋本明大(全員→第3回)、岸直隆(第4回)、永井涼(第4-7,10回、第8回はTD)、望月浩二郎(第4-8,11回、第9,10回はTD)、渡辺鉄春、根来正樹、山木元太(全員→第5回)、福島正和(第6回、第4回はドローン)、佐藤勇介(第7-10回)、後藤俊輔、宮中絵美子(全員→第8回)、高橋誠(第8,9回)
- 音声:盛田浩尉(第1,2回)
- AUD:玉城善彦、立元捺美(全員→第3回)、西七海(第6回、第5回はCA)、葉桐慶次(第7回)
- VE:高山昌樹(第1回)、酒地一則(第2回)、磯山正人(第4回)、高木大介(第4-10回)、笹川圭祐(第5回)、宮原佑二(第8,10回)、佐藤修(第9-11回)
- CA:太田光(第3回)、杉山慧太郎(第5回)、佐藤英蘭(第5,8,9回)、野村空大(第8,9回)、小林竜輔(第9,10回)、藤村雅俊、西原裕二(共に第10回)
- PA(第8回-):田口健太郎(第8,9回、第4回はAUD)、南成旼(第8,10回)、中澤望(第8,9,11回)、鈴木紀浩(第9回)、伊藤彩、井上和義(共に第10回)
- LD:藤井潤一(第2回)、白石弘志、藤井輝夫(全員→第3回)、野村修司(第4,5,8,9回、第6,7回は照明)、鈴木博文(第5,10,11回)、大金康介、公文大輔(共に第8回)、高木亘、木戸昭彦(共に第9回)、諸岡亮(第10回)
- 照明:松田峻、栗林勇太(共に第6回)
- ドローン撮影:早川晋平(第1回)、中村豪、船津宏樹(中村・船津→第2回)
- ドローン:清水博司(第4回)、三橋孝裕(第6,7,10回)、大貫晶(第6-11回、第5回はドローン撮影)、湯本将司(第7,8回)、古舘佳史(第7-9回)、西永耕介(第8回)、田口厚(第9回)、木澤尚之(第9,10回)、橋口和利、服部昌一郎(共に第10回)
- 編集:上本学(第1,2回)
- MA:阿部祥高(第1,2回)、井坂拓人(第3,8回)、小田嶋広貴(第5-7,9回)
- 音効:星裕(祐)介(第1-5,8-11回)、平井尚樹(第6回)、石川洸青(第7回)
- 美術プロデューサー:椛田学(第1,2回)、清水久(第3回)
- 美術デザイン:今長和宏(第1,2回)、郭洙延(第3-6回)
- 美術デザイナー(第8回-):古賀福太郎(第8-11回)
- 美術制作:宇賀田暁彦(第5回)
- 美術ディレクター(第7回-):落合竜司(第7,8,10回)、保田大介、海上泰隆(共に第9回)、萩野谷風華(第11回)
- アートコーディネーター:武田方征(第1回)、三上貴子(第2回)
- 大道具:宮路博貴(第1,2回)
- 大道具操作:楢崎善正(第1,2回)
- 操作:牧ヶ谷純二(第3-11回)
- 装置:尻無濱宏人(第3回)、正代俊明(第3-11回)、齋藤直人(第5-11回)
- 装飾:、牛山範洋(第10回)
- 電飾(第9-11回):田谷尚教(第9-11回)
- アクリル装飾:石橋誉礼(第2回)
- 植木装飾:小笠原了平(第2回)
- 幕装飾:中野浩(第3-5回)
- 衣裳:渥美智恵(第3-6回)、杉崎康夫(第7-11回)
- 衣裳デザイン:嗣永龍彦(第5-11回)
- メイク:永野あゆみ(第3,5回)、三田彩聖(第4回)、藪みのり(第5回)、久米千秋(第6回)、川原悠希(第8回)、馬場景子(第9回)、近藤晃紀(第10回)
- タイトルCG:岩屋朝仁、梅澤智仁(共に第5回)
- CG:中原勇(第1,2,4-9回)、伊藤翔太(第2回)、田中香帆(第5-8,10,11回)
- 水球鬼監修(第9回):UNITED・ウォーターポロクラブ(第9回)
- テロップデザイン:三宅朝陽(第1,2回)
- TK:盛山潮里(第2回)、飛田亜也(第5,6,8回)
- 編成:柳沢光一郎(第5回)、河本恭平(第7-10回)、吉藤芽衣(第9回)、パリーク亜門(第11回)【全員→TBSテレビ】
- 宣伝:小山陽介(第1回)、筒井理恵(第1,4回)、伊藤隆大(第2回)、多賀名千尋(第3回)、竹井英俊(第3-5,7-11回)、吉原瑠那(第5回)、林遼二(第5,6,8,9回)、中川麻衣(第6回)、名古龍太郎(第7,8回)、齋藤朱里(第8-10回、第4回はAD、第6,7回はAP)、山岡将成(第11回)【全員→TBSテレビ】
- MD:柳岡舞子、川鍋仁見(共に第5回)
- SNS:白畑将一、富永大蔵(共に第5回)
- 宣伝協力:FUSION(第5-7回)、フラッグ(第8-11回、第4回はTwitter協力)
- PR(第5回-)
- ディレクター:川口智久(第5回)、寺垣亮太(第8回、第5回はAP、第6,7回はPR制作進行)
- VFX(第8回):谷本篤史(第8回、第5-7回はPRディレクター)
- 鬼村ブロック(第5回)
- 撮影協力:みながみ町の皆様、みながみ町観光協会、温泉農家民宿はしば、猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場、泊まれる学校 さる小、かめや遊技場、旅人宿松葉屋、谷川岳ロープウェー株式会社、カッパCLUB、有限会社松田水道、Bungy Japan、GENKI LABO、VIP株式会社、奥利根スノーパーク、源泉湯の宿 松乃井(共に第5回)
- AD:石渡晴真、植田真伍、小林咲里、中原冴彩、野呂穂乃夏、久野佑、山下竜馬、小山内颯太、鮫島杏菜、近藤加奈、中村奈央(共に第5回、野呂→第4回はAD)
- AP:兼平孔明(第5回)
- ディレクター:下村彩人、松岡信行、本橋宏之、山形和也/五十嵐健太、川端洋輔、久保光史、杉浦裕樹、田島大輔、寺井克徳、古郡武昭、安井堅吾(松岡→第3,4回はディレクター)
- 担当プロデューサー:菊池吉太郎(つくりて、第5回)
- 鬼ヶ島ブロック(第5回)
- 撮影協力:東京湾レジャー企画、株式会社アーク、風栄丸(共に第5回)
- 映像提供:株式会社Jリーグ(第5回)
- AD:石川笑見、梶由依奈、中川祐、橋本悠希、岩橋一総(共に第5回)
- ディレクター:秋津貴宣(第5回、第3回はディレクター)
- 演出スタッフ:桑田良行、佐藤裕人、土橋和子、春田英知、福川欣希、吉田拓矢(共に第5回)
- 協力プロデューサー:浅野克己(D-PORT)、平光綾(ハウフルス)(共に第5回)
- 技術協力:fmt、MJ、TALLY、GoPro、ジャパンエニックス(fmt・MJ→第1,2回、TALLY以降→第2回)、Surfinder lnc.(第2-4回)、スウィッシュ・ジャパン、プログレッソ、ティ・ピー・ブレーン、ZEBRA、メディアリース(スウィッシュ以降→第3回)、SMART R(第4回、第3回はドローン撮影)
- 美術協力:フジアール(第1,2回)、FOOD TRUCK COMPANY(第2回)
- 撮影協力:納谷幸男(DDTプロレスリング)、比企フィルムコミッション、埼玉県川島町(共に第1回)、益子エアベース(第1-3回)、野村検査研究所、ホロジックジャパン(野村・ホロ→第2,3回)、さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト(第2,4回)、よみうりランド、Reve D、スイムラン、Fin-D lnc.(共に第3回)、First Sniper、日本スポーツチャンバラ学生連盟(共に第4回)、竜宮城スパホテル三日月、亀山温泉ホテル 亀山温泉リトリート、千葉県市原市、千葉県市原市観光協会、奥養老ヴィレッジ、養老渓谷温泉 川の家、TWINKLE MOON(共に第6回)、箱根小涌園ユネッサン、箱根園、小涌谷蓬莱園、箱さらに根小涌園三河屋旅館、箱根九頭龍の森、富士芦ノ湖パノラマパーク、芦ノ湖畔 蛸川温泉 龍宮殿、日本工機株式会社、日本青年館ホテル(共に第7回)、タカハシレーシング、富士山バギー(タカハシ・バギー→第7,10回、タカハシ→第7回は高橋レーシング名義)、江戸ワンダ―ランド日光江戸村、巨大迷路パラディアム、若竹の杜、KANEHON採石場、大谷資料館、仁王尊プラザ、NAOC、鬼怒川温泉オートキャンプ場、国土交通省 鬼怒川ダム統合管理事務所、日光市希望が丘公園、日光市保育課、碓氷峠鉄道文化むら、群馬みんなロケーションサービス、さいたま市沼影公園アイススケートリンク、越ケ谷製氷冷蔵、保線機器整備、細野かつら、きぬの宿 志季大瀞、早乙女クレーン、インディカート、グリーンオート、日光交通、C4PLANNING、エアーランド⭐H.K、spes、V・I・P、トレジャーハンティング、ヨッティングワールド、万方商事他(共に第8回)、サポートマーケティングサービス(第8-10回)、埼玉県立大学、白鷗大学、ロイヤルチェスター太田、F2プラント、佐野フィルムコミッション、両毛漁協協同組合、梅田湖観光開発、オダケイジダンスアカデミー、東海大学付属高輪台高等学校吹奏楽部、白鷗大学ストリートダンス同好会(EXA)、白鷗大学陸上競技部、白鷗祭実行委員会、栃の葉乗馬クラブ、福田土木 EXTERIOR+Life工房、フィールドフォース、ZEAL、リアル着ぐるみドットコム(共に第9回)、Fujiten ふじてんリゾート、Fuji Forest Force、ワンダーフォーゲルフィールド、富士すそのフィルム・コミッション、山中湖村役場、UEMATSU、ガクロクマリン、裾花観光バス、酸京クラウド、STUDIO O&K、日本バブルサッカー協会、アクティオ、AND PARKOUR inc、OKFREERIDE、YAMAMOTO ATHLETE FARM、ジェンマイワークス、JAPRADAR(共に第10回)、日本大学明誠高等学校 ダンス部(第10,11回)、スパリゾートハワイアンズ、福島県立平商業高校フラダンス愛好会、仙台第一高校ウォーターボーイズ、akane、浜通り交通、町田市立室内プール(共に第11回)
- 協力:城山、ブブルインターナショナル、UBUGOE(全部→第5回、城山→第3,4回は技術協力)、ONE(第5,6,9回、第1,2,4回は技術協力)、デジデリック(第5-9回)、Move On(第5,8-11回、第3,4回は技術協力)、Mr.アパッチ・日本大道芸協会、ドリオン!仙台(アパッチ・日本大道芸・ドリオン→第6回)、DAM 第一興商(第6-8,10,11回)、iStock、お笑いナタリー他(i・お笑い→第8回)、STUDIO AIR-ART(第8,9回)、MARUSA(第8-10回)、HKR(8,10回、第9回はハクリュウ名義)、東通(名古屋・北陸・関西・四国・九州)、ウィンターフェル(東通・ウィンター→第9回、デジデリ→第2-4回は技術協力)、UETAX、LOOP、TOP INDUSTRY(UETAX・LOOP・TOP→第10回)、Winter fell、山形カシオ、伊東観光協会(Winter・山形・伊東→第11回)
- ロケ運営:深山光聖(第3回)、佐伯和彦、田村泰弘、小西駿二郎(共に第3-5回)、広瀬裕太(第4回)、由井晋也、佐藤翔太(共に第5回)
- 制作進行:浅香拓哉(第4,8回、第5回は鬼村ブロックチーフAD)、森田遥加(第5回)、柴田恵(第5-7回)、橘信吾(第8,9回、第3,4回はディレクター、第5回はPR制作進行)
- AD:村上寧々、岡崎紗彩香、江波戸遥、中川寛太、菅原雅貴、岩佐翔太、倉本明日香、齋藤雄也、竹内周平、栗山真、伊藤練、原口虹架、中武郁也、嶋倫子、和泉田怜央、荻原大輝、齋藤瑠来、白澤七咲、高崎真奈、笹渕康孝、府川奈緒子、御厨洋平、村中理乃、茂木桜、安室このみ、齋藤圭吾、三木友騎、王淼、北村悠貴、長谷川優太、久野佑、川崎秀太、髙木春菜、本多慎太郎、松井風人、三阪志穂、和田紗栄、武井咲、田端裕一、田辺健人、菅桃香、佐野将平、竹本太一、櫻井悠理、佐藤直樹、立岡真海、関根詩織、平岡諒、山田美保、小田原実佑、藤井裕太、天利彰伸、石井将大、石井唯加、内田京一郎、谷口雅矢、バカメタウィー・トゥンヤダ、丸山菜々香、小谷真由、金岡七星、栗田三優、田中駿祐、勝又亜衣、豊島菜奈、熱海凪、河内晴菜、久木田彩音、近藤留美菜、間野哲平、菅野綾音、大西香織、西川惟(村上・岡崎→第1,2回、江波戸~菅原→第2回、岩佐・倉本→第2,4回、齋藤→第3回、竹内・栗山→第3,4回、中武→第3-6回、伊藤・齋藤→第4回、原口→第5回、嶋→第5,6回、浅香~高崎→第6回、荻原・白澤→第5回は鬼村ブロックAD、小谷→第6-11回、第5回は鬼村ブロックAD、笹渕~茂木→第7回、安室→第7,8回、第2回はAD、第5回は鬼ヶ島ブロックAP、齋藤~久野→第7,8回、金岡→第7-9,11回、川崎~和田→第8回、武井・田端・田辺→第8,9回、菅~櫻井→第8,10回、栗田→第8-11回、第8回は美優名義、佐藤~藤井→第9回、田中~豊島→第9-11回、天利~丸山→第10回、谷口→第5回は鬼ヶ島ブロックAD、熱海~間野→第10,11回、近藤→第10回は近堂名義、菅野・大西・西川→第11回)
- 演出スタッフ:高橋幸子(第6回)、牛久英雄、大久保翔太(牛久・大久保→第6-9回)、齋藤由和(第6,7,9回、第5回は鬼ヶ島ブロック演出スタッフ)、時崎豊(第7回、第5回は鬼ヶ島ブロック演出スタッフ)、中嶋隼都(第8,9回、第5回は鬼ヶ島ブロック演出スタッフ、第8回は隼郡名義)
- AP:菱田悠、柴崎香苗、松家健(柴崎→第1,2回、菱田・松家→第2回)、川本佳乃(第4回)、山本敦美(第5,8,9,11回)、堀切夕香子(第6回、第5回は鬼村ブロックAP)、加藤綾花(第6-8,10回)、増田楓(第7回)、川島侑芽乃(イースト・ファクトリー、第7-11回、第7回は有芽乃名義)、池田聡(第7,8回)、露木彩乃(第8回)、上林千秋(第8,11回、第9回は制作進行)、藤田朱里(第9-11回、第8回は蒔田名義)、松本奈緒美(第9,10回)、赤城茉奈(Dragon Entertainment、第10回)、寺元由嘉(第10回、第5回は鬼ヶ島ブロック協力プロデューサー)、山元瞳(第11回)
- ディレクター:神垣光、椎葉佐都子(神垣・椎葉→第1,2回)、貝瀬鉄矢(第1-4,6-11回、第5回は鬼村ブロックディレクター)、小林一丈、カワノリョウ、篠浦理嵯(44LDK)、宮森敬太(小林~宮森→第2回)、伊藤強、菊地駿介(44LDK)(伊藤・菊地→第2,4回)、坂本憲史、柚木雅博、高橋純平、田村直樹(坂本~田村→第3回)、木坂優介(第3,4,6,8,9回、第5回は鬼村ブロックディレクター)、村田真之(第3,6,8-11回、第5回は鬼村ブロックディレクター)、青木誉幸(第4回)、村松敬祐(第5回は鬼ヶ島ブロックディレクター)/ 狩野紀明(第5回は鬼村ブロックディレクター)、上田健太(第6,7回)、久保田集(第7回、イースト・ファクトリー)、小浜和彦(第7回、第5回は鬼ヶ島ブロックディレクター)、滝澤果子(第7回、第5回は鬼村ブロックAD、第6回はAD)、早坂渉(第7回)、清田知宏(第5回は鬼村ブロックディレクター)、三瓶翔士(第6-8回)、窪田俊彦(イースト・ファクトリー、第7-11回)、櫛田健太郎(第8回)、栗崎圭悟(第8回、第5回は鬼村ブロックディレクター)、後藤賢一(第8回)、佐々木泰知(第8回、第5回は鬼ヶ島ブロックディレクター)、中川和将(第8回、第2回はAD、第5回は鬼ヶ島ブロック制作進行)、永島糧(第8回、第5回は鬼村ブロックディレクター)、中須賀美理(第8回)、仲田和史(第8回、第5回は鬼村ブロックディレクター)、中村遼(第5回は鬼ヶ島ブロックディレクター)、花土昌紀、原愼吾、本間淳巳、松本美咲(花土~松本→第8回)、久佐賀浩之(第8,9回)、北島清次、永井裕史(共に第8-10回)、田村育(第8,10回)、後藤孝道(第8-11回)、新井田洋(イースト・ファクトリー、第9回)、近藤翔太(第9回)、加賀佐知子(イースト・ファクトリー、第10回)、高場透(第10回、第5回は鬼ヶ島ブロックAD)、竹内隆徳(第10回、第5回は鬼村ブロックディレクター)、田場亮耶(第10回)、手島美奈(第10,11回)、大江悠司(第11回、第7-10回はAD)、境清吾(第11回)
- 演出:錫木亮(第1,2回)
- EP:小林弘典(TBSテレビ、第5,6回、第3,4回はチーフプロデューサー)
- キャスティングプロデューサー:岡本計(てっぱん、第5,6回)、久田誠司(第7,8回)
- 担当プロデューサー:志賀大士・加藤丈博(共にTBSテレビ、第5回)、田中慶(第6回)、佐藤正子(frame inf、第7回、第2回はプロデューサー、第5回は鬼ヶ島ブロック担当プロデューサー)、竹内隆徳(スクイズ、第6-8回)、熊澤謙一(つくりて、第7,8回)、長瀬徹(ZION、第7,8回、第5回は鬼村ブロック担当プロデューサー)、山本カンスケ(オフィスクライン、第8回)、屋我伸也(イースト・ファクトリー、第8回)
- プロデューサー:須藤景子、尾谷亜貴崇(須藤・尾谷→第1,2回)、河本和美(第3回)、田中優(ハウフルス、第3-7,9回、第8回は担当プロデューサー)、松原拓也(TBSテレビ、第3-6,9,10回、第7,8回は担当プロデューサー)、石原隆史(TBSテレビ、第7-11回、第6回までは編成)、佐藤徹弥(TBSテレビ、第9回、第5回はキャスティングプロデューサー)、馬場哉(メディアプルポ、第9,10回、第8回は担当プロデューサー)、青木恭子(TBSテレビ、第9,10回、第5,6,8回はキャスティングプロデューサー)、梅原萌(イースト・ファクトリー、第9-11回、第7回は担当プロデューサー)、片山裕達(TBSテレビ、第9-11回、第8回は担当プロデューサー)、佐藤弘興(第11回、第5回は鬼村ブロック担当プロデューサー)
- 製作協力:44LDK(第2回)、frame inf(第2,5,7回)、LOGIC、D-PORT(共に第5回)、つくりて(第6-8回)、イースト・ファクトリー(第7-11回)、メディアプルポ(第8-10回)
- 製作著作:NEXTEP(第1,2回)
関連項目
- Run for money 逃走中 - 2022年12月31日放送(THE鬼タイジの裏番組にあたる)では「鬼のお面と棒を持った鬼」が登場した[注 50]。逆に当番組では「某番組のアンドロイドが鬼化した」として「ハンター鬼」が登場し(うち藤光謙司が扮する「上級ハンター鬼」も登場)、BGMも逃走中の物が使用されるなど両番組でパロディの仕掛け合いが行われた。