シタバヌプリ山 From Wikipedia, the free encyclopedia 標高 640 m所在地 日本 北海道標津郡中標津町位置 北緯43度36分44秒 東経144度41分22秒 / 北緯43.61222度 東経144.68944度 / 43.61222; 144.68944 (シタバヌプリ山)座標: 北緯43度36分44秒 東経144度41分22秒 / 北緯43.61222度 東経144.68944度 / 43.61222; 144.68944 (シタバヌプリ山)山系 知床連峰シタバヌプリ山 開陽台から望むシタバヌプリ山標高 640 m所在地 日本 北海道標津郡中標津町位置 北緯43度36分44秒 東経144度41分22秒 / 北緯43.61222度 東経144.68944度 / 43.61222; 144.68944 (シタバヌプリ山)座標: 北緯43度36分44秒 東経144度41分22秒 / 北緯43.61222度 東経144.68944度 / 43.61222; 144.68944 (シタバヌプリ山)山系 知床連峰 シタバヌプリ山 (北海道)北海道の地図を表示シタバヌプリ山 (日本)日本の地図を表示 OpenStreetMap プロジェクト 山テンプレートを表示 シタバヌプリ山(シタバヌプリやま)は、北海道の標津郡中標津町にある標高640mの山である。 知床連峰西部の養老牛岳から中標津町側に伸びる尾根上にある山で、最高峰と三角点がある峰の双耳峰を成す。最高峰は640mであるが、すぐ南の峰(602.7m)には三等三角点「余呂牛」が設置されている[1]。 山名は諸説あり、一つは「sitappa-nupuri(やけど・山)」で禿山を指す説やシタバノボリ川とシタバノボリノ沢川の間にあることから「si-tepa-nupuri(大きな・ふんどし・山)」を意味するという説がある[2]。 登山 登山道はないため残雪期に登られることが多い。主なルートはパウシベツ第4支線林道から尾根に取り付いて山頂へ至る。林道は除雪がされてない場合もあり、その場合は道道505号からパウシベツ林道を歩いて行く必要がある。三角点がある峰を山頂とする人も少なくない。 脚注 ↑ “基準点成果等閲覧サービス”. sokuseikagis1.gsi.go.jp. 2025年1月11日閲覧。 ↑ Bojan, 投稿者. “北海道のアイヌ語地名 (998) 「養老牛・シタバヌプリ山」”. 2025年1月11日閲覧。 この項目は、山岳に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ山)。 都道府県別スタブ(北海道)表示編集 表話編歴阿寒知床火山列阿寒岳 雄阿寒岳 フップシ岳 白湯山 瘤山 1042m山 中マチネシリ フレベツ岳 東岳 剣ヶ峰 北山 西山 雌阿寒岳 阿寒富士 南岳 徹別岳 木禽岳 阿幌岳 ポンサマッケヌプリ 特宍丑 歌云内 萬系内 アトサヌプリ火山群(屈斜路火山群) レプタンヌプリ ニフシオヤコツ ポンポン山 サワンチサップ マクワンチサップ アトサヌプリ ウノンゴイチラウシベ トサモシベ ソエナテシカ リシリ オヤコツ オプタテシケヌプリ 丸山 ヌプリオンド 屈斜路カルデラ外輪山(屈斜路火山群) 戸内牛山 藻琴山 ニタトルシュケ山 サマッカリヌプリ 三角山 コトニヌプリ オサッペヌプリ 岩田主山 サマッケヌプリ イクルシベ山 奥春別山 月見山 黄葉山 美羅尾山 裏辺計礼山 辺計礼山 雪見山 春見台 奥二股 肌寒山 風光山 日永山 重内山 志計礼辺山 摩周湖(屈斜路火山群) 摩周岳 摩周湖峰 石山 北西別岳 リスケ山 ヌ牛別岳 西別岳 美留和山 仁多山 知床半島(知床連峰) ウイーヌプリ ポロモイ岳 知床岳 トッカリムイ岳 ルサ乗り越え ルシャ山 硫黄山 東岳 知円別岳 南岳 オッカバケ岳 サシルイ岳 三ッ峰 羅臼岳 知床峠 天頂山 英嶺山 三角山 知西別岳 ペレケ山 遠音別岳 糠真布 ラサウヌプリ 猫山 海別岳 小海別岳 薫別岳 錐山 瑠辺斯岳 斜里岳周辺(知床連峰) 根北峠 丸山 斜里岳 東斜里岳 南斜里岳 江鳶山 平岳 ペクンネウシヌプリ 尖峰 ソーキップ岳 俣落岳 クテクンベツ岳 サマッケヌプリ山 武佐岳 武佐山 開陽台 標津岳 阿太苦茶 アタクッチャ 養老牛岳 西竹山 シタバヌプリ山 温泉富士 モアン山 カンジウシ山 Related Articles