ハード・トゥ・キル
From Wikipedia, the free encyclopedia
| ハード・トゥ・キル | |
|---|---|
| Hard To Kill | |
| 監督 | ブルース・マルムース[1] |
| 脚本 | スティーヴン・マッケイ |
| 製作 |
ゲイリー・アデルソン ジョエル・サイモン ビル・トッドマン・Jr |
| 製作総指揮 |
リー・リッチ マイケル・ラックミル |
| 出演者 |
スティーヴン・セガール ケリー・ルブロック ウィリアム・サドラー |
| 音楽 | デヴィッド・マイケル・フランク |
| 撮影 | マシュー・F・レオネッティ |
| 編集 | ジョン・F・リンク |
| 製作会社 | リー・リッチ・プロダクションズ |
| 配給 | ワーナー・ブラザース |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 96分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
| 興行収入 |
|
『ハード・トゥ・キル』(Hard To Kill)は、1990年公開のスティーヴン・セガール主演のアメリカ合衆国のアクション映画。
ある上院議員の殺人依頼現場を撮影した刑事メイソン・ストーム。
それを知った議員は、すぐさまメイソンを殺しにかかり、追っ手を彼の家に差し向ける。息子はなんとか逃げ延びたものの、妻は殺され、メイソンも全身に銃弾を浴びる。メイソン自身は一命をとりとめ、奇跡的に生還したものの、意識が戻らないまま、7年の時が流れた。
そして、意識を取り戻したメイソンは、妻を殺した者達への復讐を誓う。
キャスト
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 | |
|---|---|---|---|
| ソフト版 | テレビ朝日版 | ||
| メイソン・ストーム刑事 | スティーヴン・セガール | 宇崎竜童 | 大塚明夫 |
| アンディ・ステュアート | ケリー・ルブロック | 戸田恵子 | |
| ヴァーノン・トレント上院議員 | ウィリアム・サドラー | 朝戸鉄也 | 有川博 |
| ケヴィン・オマーリー | フレデリック・コフィン | 阪脩 | 内海賢二 |
| フェリシア・ストーム | ボニー・バロウズ | 滝沢久美子 | 佐々木優子 |
| ダン・ハランド警部 | アンドリュー・ブロック | 広瀬正志 | 納谷六朗 |
| マックス・クェンテロ | ブランスコム・リッチモンド | 笹岡繁蔵 | 秋元羊介 |
| ジャック・アクセル | チャールズ・ボスウェル | 城山堅 | 千田光男 |
| カール・ベッカー | ルー・ベイティ・Jr | 小島敏彦 | |
| ソニー・ストーム(12歳) | ザッカリー・ローゼンクランツ | 山田栄子 | 浦野裕介 |
| ソニー・ストーム(5歳) | ジェフリー・バラ | 川田妙子 | |
| 店長 | スタンリー・ブロック | 城山堅 | 峰恵研 |
| ダニー | エヴァン・ジェームズ | 山下啓介 | 牛山茂 |
| ショットガンを持ったチンピラ | トーマス・トルヒーヨ | 小野健一 | 藤原啓治 |
| ナイフを持ったチンピラ | ロバート・ラサード | 西川幾雄 | 小室正幸 |
| マーサ・コー | フランチェスカ・P・ロバーツ | 喜田あゆ美 | |
| ノーラン | ジェームズ・ディステファーノ | 小野健一 | 金尾哲夫 |
| グッドハート巡査部長 | ディーン・ノリス | 笹岡繁蔵 | 池田勝 |
| 警備員のラス | バディ・ジョー・フッカー | 峰恵研 | 田原アルノ |
| ヘンリエッタ・ウェイド(オマリーの母) | バーバラ・タウンゼント | 滝沢久美子 | 京田尚子 |
| マーサの部屋の隣人 | カルロス・ゴメス | 小野健一 | 星野充昭 |
| 警察の指揮官 | アーニー・ライブリー | 峰恵研 | |
| 役不明またはその他 | 藤生聖子 吉田美保 藤城裕士 | 沢海陽子 石野竜三 叶木翔子 さとうあい 引田有美 | |
スタッフ
- 監督:ブルース・マルムース
- 脚本:スティーブン・マッケイ
日本語版
- 日本語字幕:岡枝慎二
| ソフト版 | テレビ朝日版 | |
|---|---|---|
| 演出 | 田島荘三 | 佐藤敏夫 |
| 翻訳 | 中川千尋 | 平田勝茂 |
| 調整 | 田中和成 | |
| 録音 | トランスグローバルスタジオ 東京テレビセンター | オムニバス・ジャパン |
| 効果 | リレーション | |
| 監修 | 大野隆一 | |
| プロデューサー | 小川政弘 | |
| 制作 | ワーナー・ホーム・ビデオ トランスグローバル | 東北新社 |