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ヒバリのこころ (アルバム)

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リリース
時間
レーベル ミストラル
『ヒバリのこころ』
スピッツ の EP
リリース
ジャンル ポップ、ロック
時間
レーベル ミストラル
プロデュース スピッツ & EIJI“Q”
スピッツ アルバム 年表
ヒバリのこころ
(1990年)
スピッツ
(1991年)
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『ヒバリのこころ』は、日本のロックバンド・スピッツのインディーズ・ミニアルバム。1990年3月21日にミストラルからリリース。

  • スピッツのインディーズ時代唯一のCD。
  • 初回プレスは2,000枚だったが殆ど売れず、これ以上生産されることはなかった。
  • シングル『ロビンソン』でバンドが大ブレイク後プレミアが付き、中古市場において値段が高騰。ピーク時には10万円近い値段で取り引きされた。
  • エンジニアは、元新宿ロフトのPAエンジニア牧野英司。スピッツのメジャーデビュー以後の作品も幾つか手がけることとなる。
  • 1999年発売の『花鳥風月』に今作品の2曲目と5曲目が収録された。また、2021年発売の『花鳥風月+』では今作品の全曲が収録された。
  • 『花鳥風月』リリース時のインタビューによると、使っていた機材は、草野が「ヤマハの5万くらいのアコギ」、三輪が「3万くらいのテレキャスター」との事[1]。

収録曲

脚注

関連項目

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