ピエール・エ・マリー・キュリー駅
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| ピエール・エ・マリー・キュリー | |
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駅プラットホーム | |
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Pierre et Marie Curie | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 | パリ交通公団 (RATP) |
| 所属路線 | メトロ7号線 |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 相対式2面2線 |
| 乗車人員 -統計年度- | 1,404,039人(2013年)人/日(降車客含まず) |
| 開業年月日 | 1946年5月1日 |
ピエール・エ・マリー・キュリー駅(ピエール・エ・マリー・キュリーえき、仏: Pierre et Marie Curie)は、フランス・パリの南縁にあたるイヴリー=シュル=セーヌ(市)にある、メトロ(地下鉄)7号線(メリー・ディヴリー方面支線)の駅。駅名はノーベル物理学賞を受賞したキュリー夫妻にちなむ。

1946年5月1日、メトロ7号線がそれまでの終端駅ポルト・ディヴリー駅からメリー・ディヴリー駅まで延伸した際、その区間上に開設された。相対式ホーム2面2線の構造を持つ。
駅名はノーベル物理学賞を受賞したピエール・キュリーとマリ・キュリー(キュリー夫人)の夫妻にちなむ。当初はピエール・キュリー駅として開業したが、2007年1月31日(書類上は2007年3月8日)に現行の駅名に改称された[1]。書類上の改称日であり3月8日はちょうど国際女性デーに該当する。パリメトロには他にも女性の名前にちなむ駅名があり、バルベス=ロシュシュアール駅やルイーズ・ミシェル駅が該当する。
利用状況
利用可能な鉄道路線
歴史
駅周辺
バス路線
パリ交通公団 (RATP) の路線バス125系統が運行されている。