ホロッコ

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メンバー ほり太
こまり
結成年 1999年
事務所 フラットファイヴ
→オガラボ(業務提携)
オフィス北野
→フラットファイヴ
 ラフィーネプロモーション
 (業務提携)
活動時期 1999年3月 - 2007年12月
2009年 -
ホロッコ
メンバー ほり太
こまり
結成年 1999年
事務所 フラットファイヴ
→オガラボ(業務提携)
オフィス北野
→フラットファイヴ
 ラフィーネプロモーション
 (業務提携)
活動時期 1999年3月 - 2007年12月
2009年 -
師匠 立川談志(ほり太)
出会い ホリプロ
旧コンビ名 デジタルズ(ほり太)
現在の活動状況 ライブ中心
芸種 漫才コント
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
エンタの神様
あらびき団 など
公式サイト 公式プロフィール
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ホロッコは、日本夫婦お笑いコンビフラットファイヴ所属(ラフィーネプロモーションと業務提携)。

  • こまり1974年10月15日(51歳)- )
    • 本名:堀田 真理子(ほりた まりこ)。
    • 埼玉県出身。身長159cm。血液型はA型。
    • 趣味:工作、K-POP、アクション。特技:笑いながらタップダンス。
    • 免許:原動機付自転車。
    • ホリプロ預かり時代は、役者「本城こまり」として活動。
    • コンビ活動の傍らでピン芸人「ホロッコこまり」としても活動しており、持ちネタの中に「東京ゆみ子」というムード歌謡歌手に扮した歌ネタなどがある。

略歴

かつては二人ともホリプロ預かりとなっており、ほり太(当時の芸名は「百太郎」)はお笑いコンビ「デジタルズ」として、こまりは役者「本城こまり」としてそれぞれ別々で活動していた。フォークダンスDE成子坂の単独ライブ『自縛』にて披露された集団コントの稽古中に出会い[2]、二人の交際を経て1999年3月にコンビを結成。

2004年にほり太が有限会社フラットファイヴを設立し、ほり太は社長、こまりが経理として芸人活動とを兼任。その後、エンタの神様のオンエア(2004年10月16日放送回)をきっかけに入籍。「(エンタの神様で)オンエアされたら結婚しよう」と約束していたという[3]

2007年12月、当時フラットファイヴに在籍していたサンドウィッチマンM-1グランプリ優勝により、彼らのマネージメント業に専念するためホロッコとしての活動を一時休止。しかし、ほり太はその傍らでコンビとしての活動再開を望んでいた事から、サンドウィッチマンに相談したところ「あらびき団に出演できたら活動を再開してもいい」という条件を提示され、ホロッコとしてあらびき団(2009年9月16日放送回)への出演を果たし、2009年より活動を再開。

2012年にオガラボと業務提携。同年3月、百太郎から現在の「ほり太」に改名。

2014年1月1日付でオフィス北野への移籍を経て、2018年4月21日付で所属をフラットファイヴへ戻す[4]。また、同時期にラフィーネプロモーションと業務提携。

2020年以降はこまりがピン芸人「ホロッコこまり」名義で「東京ゆみ子」のキャラクターを演じる機会が多くなり、このネタで同年女芸人No.1決定戦 THE Wで準決勝へ進出したのを皮切りに、2021年には歌ネタ王決定戦の準決勝にも進出[5][6]すると、2022年にはダウンタウンのガキの使いやあらへんで!の1コーナー・第16回山-1グランプリ(2月6日放送回)に出演して強烈なインパクトを残した[7]。そして2025年にはR-1グランプリにて初の準決勝進出を果たした[8]

出演番組

バラエティー

テレビアニメ

テレビドラマ

作品

DVD

  • エンタの神様 ベストセレクション Vol.4(バップ、2005年3月23日)

楽曲

  • 私ったら困ってます(2022年6月29日)- ※「東京ゆみ子とザ・パールミーゴ」または「ホロッコこまり」名義で配信のみのリリース。

賞レース戦績

脚注

外部リンク

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