中之町 (津山市)
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河川
地名の由来
林田新町(現・東新町、西新町)と勝間田町の中間にあることから[4]。
歴史
沿革
- 1647年 - 上之町の一部を編入。
- 1736年 - 東鉄砲町を編入。なお、西鉄砲町は現在の鉄砲町。
- 1889年6月1日 - 町村制施行に伴い、津山城下町の内、宮川以東の中之町の他、上之町、勝間田町、西新町、林田町、橋本町、東新町が合併し、東南条郡津山東町となる。上之町に役場を置く。
- 1900年4月1日 - 津山東町が西北条郡津山町に編入されると同時に、東南条郡、東北条郡、西西条郡、西北条郡の合併に伴い、苫田郡津山町となる。
- 1923年4月1日 - 苫田郡林田村が町制・改称、津山東町となる。
- 1929年2月11日 - 苫田郡津山東町が同郡津山町、院庄村、西苫田村、二宮村、久米郡福岡村と合併・市制により、津山市となる。