津山市

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日本の旗 日本
都道府県 岡山県
つやまし ウィキデータを編集
津山市
鶴山公園津山城の備中櫓と桜
津山市旗 津山市章
津山市旗 津山市章
1932年3月4日制定
津山藩の槍印[1]
日本の旗 日本
地方 中国地方山陽地方
都道府県 岡山県
市町村コード 33203-8
法人番号 5000020332038 ウィキデータを編集
面積 506.33km2
総人口 93,309[編集]
推計人口、2026年3月1日)
人口密度 184人/km2
隣接自治体 真庭市苫田郡鏡野町勝田郡勝央町奈義町久米郡美咲町
鳥取県鳥取市八頭郡智頭町
市の木 クス
市の花 サツキサクラ
津山市役所
市長 光井聡
所在地 708-8501
岡山県津山市山北520
北緯35度04分09秒 東経134度00分16秒 / 北緯35.06911度 東経134.00447度 / 35.06911; 134.00447座標: 北緯35度04分09秒 東経134度00分16秒 / 北緯35.06911度 東経134.00447度 / 35.06911; 134.00447
津山市庁舎位置

津山市役所
津山市役所
外部リンク 公式ウェブサイト

津山市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

ウィキプロジェクト

津山市(つやまし)は、中国地方の東部、岡山県の北部に位置する。岡山県では、岡山市倉敷市に次いで第三規模の都市である。1929年昭和4年)市制施行。

神南備山から望む津山市街

かつては県北の雄都と呼ばれていた[2]。県北の美作地方および津山都市圏の中心都市であり、同時に人口面と経済面における県北最大の都市。また、中国山地の中心都市でもある。越前松平家10万石津山藩城下町から発達した都市で、市街地は旧苫田郡に含まれる。市全体では、苫田郡・久米郡勝田郡の3郡に跨る。津山は古代律令時代より美作国の中心地で、山地の多い美作において平野面積が大きな津山盆地に位置することから、古くよりもっとも開け、出雲街道宿駅なども置かれていた。一宮の門前にはが立ち戸川宿が成立する。戦国時代後半には、森蘭丸の弟の森忠政が18万6500石を拝領し戸川に入封。中世に山名氏が築城した鶴山城跡地に築城し、新たに城下町を築いた。同時に、鶴山を津山へと改称。森家断絶後は、越前松平家が10万石で入封する。

現在はシンボルキャラクター・活波鶴丸・さくら姫、環境ヒーロー・津山太助となかまたち等のご当地キャラがいる。ご当地グルメとして、津山ホルモンうどん津山バーガー津山ロール津山餃子などが知られる。

地理

津山市中心部周辺の空中写真。
1976年10月27日撮影の4枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)(現・地図・空中写真閲覧サービス)の空中写真を基に作成

自然

北部・西部を中国山地、東部を美作台地、南部を吉備高原に囲まれた津山盆地を形成している。

気候

旧津山市、旧加茂町、旧阿波村、旧勝北町豪雪地帯対策特別措置法において豪雪地帯に指定されている。

年間を通して災害が非常に少ない。

津山特別地域気象観測所(津山市林田、標高146m)の気候
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高気温記録 °C°F 17.9
(64.2)
22.5
(72.5)
25.8
(78.4)
30.4
(86.7)
32.9
(91.2)
36.1
(97)
37.4
(99.3)
38.4
(101.1)
36.6
(97.9)
31.3
(88.3)
26.3
(79.3)
19.9
(67.8)
38.4
(101.1)
平均最高気温 °C°F 7.8
(46)
9.2
(48.6)
13.4
(56.1)
19.5
(67.1)
24.2
(75.6)
26.9
(80.4)
30.4
(86.7)
32.0
(89.6)
27.7
(81.9)
21.9
(71.4)
15.7
(60.3)
9.9
(49.8)
19.9
(67.8)
日平均気温 °C°F 2.5
(36.5)
3.4
(38.1)
6.8
(44.2)
12.4
(54.3)
17.5
(63.5)
21.5
(70.7)
25.3
(77.5)
26.3
(79.3)
22.2
(72)
16.0
(60.8)
9.7
(49.5)
4.5
(40.1)
14.0
(57.2)
平均最低気温 °C°F −1.4
(29.5)
−1.1
(30)
1.4
(34.5)
6.1
(43)
11.6
(52.9)
17.0
(62.6)
21.6
(70.9)
22.3
(72.1)
18.1
(64.6)
11.2
(52.2)
5.1
(41.2)
0.4
(32.7)
9.4
(48.9)
最低気温記録 °C°F −12.8
(9)
−11.1
(12)
−9.7
(14.5)
−5.1
(22.8)
−0.6
(30.9)
6.1
(43)
11.4
(52.5)
11.4
(52.5)
5.7
(42.3)
−0.6
(30.9)
−5.5
(22.1)
−8.9
(16)
−12.8
(9)
降水量 mm (inch) 52.2
(2.055)
59.3
(2.335)
99.7
(3.925)
116.1
(4.571)
148.5
(5.846)
185.1
(7.287)
238.3
(9.382)
127.9
(5.035)
170.5
(6.713)
99.0
(3.898)
60.8
(2.394)
56.1
(2.209)
1,416
(55.748)
降雪量 cm (inch) 18
(7.1)
16
(6.3)
2
(0.8)
- - - - - - - 0
(0)
9
(3.5)
44
(17.3)
平均降水日数 (≥0.5 mm) 9.9 10.3 11.3 10.5 10.8 12.4 13.4 10.3 11.0 8.2 8.4 9.6 125.7
% 湿度 79 76 72 69 71 77 81 78 78 79 81 82 77
平均月間日照時間 114.9 121.3 160.2 185.3 195.7 145.0 144.5 180.2 146.6 154.1 121.1 111.5 1,779
出典:気象庁 (平均値:1991年-2020年、極値:1943年-現在)[3][4]

隣接する自治体

地区

平成の大合併以降、大きく分けると29の地区が存在する。

平成の大合併前からの地区

平成の大合併で加わった地区

人口

津山市と全国の年齢別人口分布(2005年) 津山市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 津山市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
津山市(に相当する地域)の人口の推移
1970年(昭和45年) 101,015人
1975年(昭和50年) 103,527人
1980年(昭和55年) 106,684人
1985年(昭和60年) 110,542人
1990年(平成2年) 112,386人
1995年(平成7年) 113,617人
2000年(平成12年) 111,499人
2005年(平成17年) 110,569人
2010年(平成22年) 106,788人
2015年(平成27年) 103,746人
2020年(令和2年) 99,937人
総務省統計局 国勢調査より

歴史

1872年頃の津山城

古代 - 近世

近代

  • 明治4年7月14日1871年8月29日) - 廃藩置県により、津山は津山県の県庁所在地となる。
  • 明治9年(1876年) - 岡山県に編入される。
  • 明治21年(1888年) - 津山 - 岡山間の電信が開通。
  • 明治22年(1889年6月1日 - 町村制施行により津山町発足。
  • 明治28年(1895年) - 津山中学校が開校。
  • 明治31年(1898年) -中国鉄道株式会社が 後の津山線津山口駅 - 岡山駅間を開通。この開通により、津山市と岡山市を結ぶ交通の利便性が向上し、地域経済の発展に寄与した。また、この路線の開通に伴い、沿線にある観光地や温泉地へのアクセスが容易になり、観光客の誘致にも繋がった。その後、鉄道の発展と共に津山線は周辺地域の人々の移動手段として重要な役割を果たすようになり、多くの利用者に愛されている。
  • 明治43年(1910年) - 津山電気会社が操業開始。
  • 大正9年(1920年) - 第1回国勢調査を実施。人口29,905人
  • 大正12年(1923年) - 津山線津山駅 - 津山口駅間が開通。

現代

市町村合併

1955年 - 2005年の市域

平成の合併

2005年の合併に伴い、地名は、以下の通り変更された。

  • 岡山県津山市○○ → 岡山県津山市○○
  • 岡山県苫田郡加茂町○○ → 岡山県津山市加茂町○○
  • 岡山県苫田郡阿波村○○ → 岡山県津山市阿波○○
  • 岡山県勝田郡勝北町○○ → 岡山県津山市○○
  • 岡山県久米郡久米町○○ → 岡山県津山市○○

ただし、以下の例外がある。

  • 岡山県勝田郡勝北町山形 → 岡山県津山市新野山形
  • 岡山県久米郡久米町福田上 → 岡山県津山市八社

市外局番は、0868(21 - 32,36,42,46,57)となっている。

  • 0868(21 - 69)エリア

行政

市長

歴代市長

氏名就任年月日退任年月日備考
初-2小沼敬三郎1929年3月20日1935年4月12日
3中島琢之1935年10月15日1937年2月21日
4有元史郎1937年8月15日1937年10月17日
5中島琢之1938年7月11日1939年9月2日
6小沼敬三郎1939年9月3日1942年9月24日
7平松俊太郎1943年2月9日1946年10月30日
8和田義一1947年4月5日1951年4月4日以後、公選
9中島琢之1951年4月23日1954年11月8日
10岸本昌1954年12月12日1955年7月22日
11井上義夫1955年9月3日1956年6月7日在職中死去
12-14額田雄治郎1956年7月22日1968年7月21日
15-18生末敏夫1968年7月22日1983年4月3日
19-21永礼達造1983年4月24日1995年4月25日
22-24中尾嘉伸1995年4月26日2006年1月29日リコール成立で失職
25桑山博之2006年3月19日2010年3月1日2期目を目指した市長選挙に落選。任期満了前に辞職
26-27宮地昭範2010年3月2日2018年2月26日元津山市職員。3期目を目指した市長選挙に落選。任期満了前に辞職[8]
28-29谷口圭三2018年2月27日2026年2月26日元津山市議会議員(1995年5月~2007年)

元岡山県議会議員(2007年4月30日~2018年)

30 光井聡 2026年2月27日 現職 元厚生労働省(2017年7月~2020年3月)

  (中四国厚生局医事課長、新型コロナウイルス対策本部・対策室)

元美作保健所所長(2020年4月~2025年3月)

※歴代市長[9]

市役所本庁舎等

〒708-8501 津山市山北520
正面玄関前に流政之制作の「津山斜居」(1984年)が設置されている[11][12]
〒708-8501 津山市山北663 3階 観光振興課、会議室(E301・E302) 2階 商業・交通政策課、企業立地課、 歴史まちづくり推進室、文化課、脱炭素社会推進室 1階 選挙管理委員会事務局、みらい産業課  津山産業支援センター、会議室(E101) AED
  • 津山すこやか・こどもセンター[10]

市役所支所

  • 久米支所(旧久米郡久米町)
〒709-4603 津山市中北下1300
  • 勝北支所(旧勝北町)
〒708-1205 津山市新野東567
  • 加茂支所(旧加茂町)
〒709-3905 津山市加茂町塔中104
  • 阿波出張所(旧阿波村)
〒709-3951 津山市阿波1209-4

消防

県の機関

警察

国の機関

農林水産省

国土交通省

防衛省

議会

市議会

  • 定数:28人
  • 任期:2023年4月30日

県議会

  • 選挙区:津山市・苫田郡勝田郡
  • 定数:4名
  • 任期:2023年(令和5年)5月15日~2027年(令和9年)5月14日
議員名会派名備考
本山紘司自由民主党岡山県議団
山本雅彦自由民主党岡山県議団
小原なおみ民主・県民クラブ
清水薫自由民主党岡山県議団

衆議院

  • 選挙区:岡山3区 津山市、笠岡市、井原市、総社市、高梁市、新見市、真庭市、美作市、浅口市、里庄町、矢掛町、新庄村、鏡野町、勝央町、奈義町、西粟倉村、久米南町、美咲町
  • 任期:2026年(令和8年)2月18日 - 2030年(令和12年)2月18日(「第51回衆議院選挙」参照)                 当日有権者数:
    • 有権者 388,972人
    • 投票率 55.95%
当落候補者名年齢所属党派新旧別得票数重複
加藤勝信70自由民主党165,807
原田あきこ53日本共産党38,533

姉妹都市・提携都市

海外

国内

姉妹都市
提携都市
その他
  • 日本の旗 美作の小京都津山」として全国京都会議に加盟している。

医療・福祉

教育

経済

商業

アルネ・津山

県北の拠点として、商業は中心産業である。古くから美作国津山藩城下町として、また出雲街道宿場町として、街道沿いには商家が建ち並び、商業は盛んであった。旧出雲街道沿いに広がる市街地には多くの商店街が形成されていたが、モータリーゼーションの発達に伴う近年の郊外型ショッピングセンターの隆盛により利用は減少傾向にあった。そのため再開発計画が進められ、1999年(平成11年)には中心施設である複合ショッピングビル「アルネ・津山」が天満屋を核にオープンした。

工業

製造業事業所数 212事業所、従業者数 6,606人、製造品出荷額等 226,646百万円(平成22年)。

  • 院庄工業団地
  • 国分寺工業団地
  • 綾部工業団地
  • 草加部工業団地
  • 高野工業団地
  • 津山中核工業団地(金井 - 瓜生原

農業

農家数4,783戸。経営耕地面積4,314ha。うち、田:3,918ha、畑 338ha、樹園地 58ha (平成17年)。

津山市を拠点とする主な企業

郵便

集配郵便局

無集配郵便局

津山郵便区

  • 津山中之町郵便局
  • 津山口郵便局
  • 津山坪井郵便局
  • 津山大谷郵便局
  • 津山一宮郵便局
  • 津山二宮郵便局
  • 津山川崎郵便局
  • 津山田町郵便局
  • 久米郵便局
  • 大崎郵便局
  • 宮尾郵便局
  • 桑村郵便局
  • 坪井郵便局

加茂郵便区

  • 上加茂郵便局
  • 阿波郵便局

成名郵便区

  • 津山高野郵便局
  • 滝尾郵便局
  • 勝北郵便局
  • 新野郵便局

簡易郵便局 津山郵便区

  • 津山林田簡易郵便局
  • 津山国分寺簡易郵便局
  • 津山小田中簡易郵便局
  • 津山総社簡易郵便局
  • 津山北園簡易郵便局
  • 津山皿簡易郵便局
  • 上河原簡易郵便局
  • 志戸部簡易郵便局
  • 油木簡易郵便局
  • 院庄簡易郵便局
  • 宮部簡易郵便局
  • 田邑簡易郵便局
  • 岩谷簡易郵便局

加茂郵便区

  • 美作宇野簡易郵便局

成名郵便区

  • 津山山西簡易郵便局
  • 広野簡易郵便局
  • 美作高倉簡易郵便局
  • 勝加茂簡易郵便局
  • 西中簡易郵便局
  • 案内簡易郵便局

交通

鉄道路線

西日本旅客鉄道(JR西日本)

2009年3月に急行「つやま」が廃止されたことにより津山駅に発着する急行列車は消滅した。岡山駅 - 津山駅間には快速「ことぶき」が運行されている。

バス

高速バス

一般路線バス

このほかに阿波・加茂・勝北・久米地域においてAI配車システムを活用したデマンド型交通「のるイコつやま」が運行されている。

道路

高速道路
  • E2A 中国自動車道津山IC - 院庄IC
一般国道
主要地方道
一般県道
未認定(鳥取県道)

市内では国道同士や国道と県道を含め、多くの道が重複する区間がある。西部の津山市一方から同市東部の河辺までは国道53号、国道179号、国道429号が重複、河辺からも高野本郷までは、53号と429号が重複する。交点のみも含めると船頭町交差点では5つ(国道53号、179号、429号、県道394号、452号)が重複するケースもある。交点のみを除くと、今津屋橋 - 横山の津山駅前まで上述の5つから県道452号を除く4つが重複する。実際には国道優先、若い番号優先で、この場合国道53号と呼称されることが多いが、道路標識上などはこれらがすべてひとつの道に当てられている。

道の駅
主な通り
  • 鶴山通り(市街地を南北に縦断する一番のメインストリート)
  • 城西通り(産業道路)
  • 奴通り
  • 柳通り

メディア

新聞

地域情報誌

放送

報道機関
ケーブルテレビ
地上波テレビ放送

津山地域の基幹局である「津山中継局」の他、市の中心部では「津山南中継局」を受信している世帯も多い。なお、NHK総合のみ季節混信対策として津山東中継局が設置されている。

加茂地区では「美作加茂局」を受信するが、ここからはRNC・KSB・TSCが電波を出していない。

局名NHK岡山RSKOHKTSCRNCKSB出力偏波面送信
場所
総合教育
デジタルリモコン番号1ch2ch6ch8ch7ch4ch5ch
津山 デジタル22ch13ch19ch16ch14ch15ch17ch50W水平黒沢山
アナログ2ch12ch7ch60ch56ch58ch62chV75W/U500W
津山南 アナログ49ch51ch47ch54ch29ch31ch33ch3W水平神南備山
津山東 アナログ51ch------30W水平鳥山
美作加茂 デジタル32ch13ch43ch28ch---0.3W水平青生山
アナログ55ch53ch57ch59ch---3W
FMラジオ放送

2009年12月24日つやまコミュニティFM(愛称:エフエムつやま)が開局し、2010年7月1日にはエフエム津山(愛称:レディオつやま)が開局した。ただし両者は電波の送信場所が異なるため、受信可能な区域も当然異なる。エフエムつやまの送信所は北部の天狗寺山で津山市、勝央町、鏡野町および奈義町の各一部(4万6173世帯)、レディオつやまの送信所は南部の神南備山で津山市の一部(1万5475世帯)と勝央町、鏡野町、真庭市の一部を放送区域としている。なお、レディオつやまの送信所がある神南備山はテレビ放送の「津山南中継局」と同一場所である。レディオつやまは2020年10月25日をもって放送を終了した。

AMラジオ放送

いずれも津山市内に設置されている。

観光・イベント

鶴山公園(津山城跡)
衆楽園(旧津山藩別邸庭園)
城東町並み保存地区(旧出雲街道
グリーンヒルズ津山

津山城址の鶴山公園や大名庭園の衆楽園といった城下町らしい名所・旧跡が点在する。しかし、津山市単独で考えれば決して観光資源に恵まれている訳ではなく、周辺の美作三湯蒜山高原なども含めた「作州」としての観光開発・提案を行う向きもある。近年は、B'z稲葉浩志の出身地として日本各地から訪れるファンも多く(津山観光協会作成の観光マップにも稲葉君メモリアルロードが掲載されている)、津山観光の大きな一翼を担っている。

レジャー

名所・旧跡・観光スポット

祭り・イベント

  • 福力荒神社大祭旧暦元日 - 3日
  • 津山さくらまつり(4月1日 - 15日)
  • 中山神社お田植え祭(4月29日)
  • 津山納涼ごんごまつり(8月第1週末)
  • 津山まつり(10月第3・第4週末)
  • 赤穂浪士「三士祭」(3月1日)

文化施設

名物料理・食品

出身者・ゆかりのある人物

※印は津山ふるさと大使に任命されている[15]

脚注

関連項目

外部リンク

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