大淀中
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歴史
→「大淀 (大阪市) § 歴史」を参照
世帯数と人口
2019年(平成31年)3月31日現在の世帯数と人口は以下の通りである[2]。
| 丁目 | 世帯数 | 人口 |
|---|---|---|
| 大淀中一丁目 | 425世帯 | 641人 |
| 大淀中二丁目 | 741世帯 | 1,338人 |
| 大淀中三丁目 | 705世帯 | 1,221人 |
| 大淀中四丁目 | 522世帯 | 988人 |
| 大淀中五丁目 | 1,069世帯 | 2,036人 |
| 計 | 3,462世帯 | 6,224人 |
人口の変遷
国勢調査による人口の推移。
| 1995年(平成7年) | 4,151人 | [5] | |
| 2000年(平成12年) | 4,654人 | [6] | |
| 2005年(平成17年) | 5,331人 | [7] | |
| 2010年(平成22年) | 5,911人 | [8] | |
| 2015年(平成27年) | 6,164人 | [9] |
世帯数の変遷
国勢調査による世帯数の推移。
| 1995年(平成7年) | 1,811世帯 | [5] | |
| 2000年(平成12年) | 2,262世帯 | [6] | |
| 2005年(平成17年) | 2,654世帯 | [7] | |
| 2010年(平成22年) | 3,248世帯 | [8] | |
| 2015年(平成27年) | 3,361世帯 | [9] |
学区
事業所
施設
交通
鉄道
バス
- 地域の路線バスとしては、大阪シティバス、阪神バスが路線を運行している。
- 大阪シティバス41号系統が大阪駅前から十三を経て榎木橋(淀川区)まで運行(往復とも経由)。41A号系統が中津六丁目始発で大阪駅まで運行する(大阪駅方向のみ)。域内にはなにわ筋上に「大淀中一丁目」停留所がある。
- 大阪シティバス39号系統が野田阪神前から十三を経て新大阪駅北口まで運行(往復とも経由)。域内にはあみだ池筋上に「大淀中二丁目」「大淀中三丁目」停留所がある。
- 大阪シティバス58号系統が野田阪神前から中津を経て大阪駅へ、阪神バス北大阪線(系統番号なし、2021年7月末より土休日1往復のみ)が野田阪神前から中津・天神橋筋六丁目まで運行する(両路線は野田阪神前から中津まで並行)。域内には「大淀中三丁目」「大淀中四丁目」「大淀中五丁目」の各停留所がある(往復とも経由)。
- 2020年7月19日までは阪急バス18系統が大阪駅JR高速バスターミナル内(梅田停留所)から十三を経て加島駅方面へ運行しており、大淀中一丁目停留所に加島駅方向のみ停車していた(大阪駅方向は別ルートのため経由していなかった)。
- 高速バスは、WILLER EXPRESSの「WILLERバスターミナル大阪梅田」が新梅田シティ内に設けられている。
