小倉新司
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順天堂大学では山田宏臣の後輩だった[1]。1968年に大学を卒業して、岐阜県で教職に就いた[1]。1968年当時は岐阜県立岐阜北高等学校に在職していた[2]。
1968年メキシコシティーオリンピックに走幅跳と男子4×100mリレーの2競技に出場した[2]。日本陸上競技選手権大会の男子走幅跳では、1969年から1971年及び1973年の計4回優勝している。1970年アジア競技大会(バンコク)では走幅跳に優勝した[3]。走幅跳の自己記録は7m90cm。
脚注
参考文献
- 長岡民男『とんで、とんで天まで 十字架のジャンパー山田宏臣物語』講談社、1982年10月25日。ISBN 978-4062001878。https://dl.ndl.go.jp/pid/12224921/1/1。
外部リンク
- 小倉新司 - Olympedia(英語)

陸上競技アジア競技大会金メダリスト – 男子走幅跳 | |
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全日本実業団対抗陸上競技選手権大会男子100m優勝者 | |
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全日本実業団対抗陸上競技選手権大会男子走幅跳優勝者 | |
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