山田亮太
From Wikipedia, the free encyclopedia
ボートレース
- 2010年4月、やまと競艇学校(後のやまと学校。現・ボートレーサー養成所)に入学。
- 2011年3月、1年間の養成訓練を経てやまと競艇学校(後のやまと学校。現・ボートレーサー養成所)を卒業。
- 2011年3月19日、選手登録。
- 2011年5月16日からボートレース多摩川で開催された 一般戦「東日本大震災被災地支援 東京都四市競艇事業組合44周年記念」初日第1Rでデビュー[1]。(6着)
- 2012年11月9日からボートレース江戸川で開催された 一般戦「富士通フロンテック杯」3日目第1R、4号艇・4コースからまくりを決め初1着[2]。
- 2016年7月6日からボートレース戸田で開催された 一般戦「戸田市制施行50周年記念」6日目(最終日)第12Rでデビュー初優出[3]。(3号艇3コースから2着)
- 2017年6月29日からボートレース多摩川で開催された 一般戦「第13回日本財団会長賞・スカパー!第18回JLC杯」6日目(最終日)第12Rに優出し2号艇で出走、4コースからまくりを決め3回目の優出でデビュー初優勝[4]。1号艇の濱野谷憲吾、前付けにきた江口晃生らSGウィナーをまくっての初優勝となった。