2011年下半期に入るとバラモン兄弟(バラモン・シュウ&バラモン・ケイ)の執拗な攻撃に遭い、それに腹を立てた新土はバラモンのリングコール時に以下の台詞を使って反撃するようになり、勿論すぐにバラモンもやり返し、一時期は大日本名物の一つにもなっていた。
- 「バカ兄弟の無謀な挑戦」・「横浜市保土ケ谷区が生んだアジア人の恥」(アジアタッグ王座挑戦に対し)
- 「社会不適応者。残された道はホームレス」
- 「おめでとうございます。ですが、僕は、認めません!」(日本インディー大賞ベストユニット賞3回目の受賞に対し)
- 「果たして11年目はあるのでしょうか!」(バラモンのデビュー10周年に対し)
- 「いい年こいていつまでそんな事を」(バラモンの35歳の誕生日を迎えた事に対し)
- 「一騎当千の選考に漏れた残念な弟」・「一騎当千の予選で敗れた最弱な兄貴」
- 「人生クソまみれ」(BJW認定タッグ王座挑戦に対し)