出展者数は当日配布されたフライヤーおよび公式サイトの発表による。
2014年2月22日(土)、晴海客船ターミナル 4Fホールにて開催。出展者は14組。
メインステージはターミナルホールを利用。ターミナルホール前のホワイエは物販ブースにあてられ、その一画にあるエレベーター前の段差を物販ステージとして活用した。
- ステージイベント
| メインステージ | 物販ステージ |
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- 山田一法、LCR、SENSORS
- ゲーマデリック
- Hiro師匠と土屋昇平兄さんのCD紹介トークショー前半戦
- SweepRecord試聴ディスコ(DJ:アツシオハラ)
- Hiro師匠と土屋昇平兄さんのCD紹介トークショー後半戦
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2015年2月22日(日)、晴海客船ターミナル 4Fホールにて開催。出展者は21組。
この年より、ゲーム書道家・荒木游莫が手がけたロゴを使用。またターミナルホール出入口側の一画が、すれちがい通信スペースと臨時サイン会スペースに割り当てられた。
同日、東京マラソン2015開催のため大規模な交通規制が敷かれ、会場へのアクセスが著しく制限された。
- ステージイベント
2016年1月23日(土)、晴海客船ターミナル 4Fホールにて開催。出展者は26組。
会場が3階の多目的スペースにも拡張され、休憩スペースおよび臨時サイン会スペースに割り当てられた。
佐野電磁のブース脇に、佐野と加藤浩義によるユニット「SATO」が楽曲を提供した音楽ゲーム『グルーヴコースター』がプレイアブル展示された[9]。アーケードゲームの展示は今回が初。
- ステージイベント
| メインステージ | 物販ステージ |
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- IPPO w Yamajet
- 古川もとあき
- 細井総司
- Hiro師匠と昇平兄さんのトークショー前半
- なかやまらいでん(生演奏&トーク、ゲスト:渡部恭久、COSIO)
- 三宅優
- 景山将太 with 彩羽真矢
- Hiro師匠と昇平兄さんのトークショー後半
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2017年2月25日(土)、ディファ有明にて開催。出展者は29組。
会場はライブステージ側と会議棟側に分かれ、物販ブースやステージもそれぞれに配置された(ライブステージ側はロビーが物販ブースとなった)。また会議棟側の奥にワークショップエリアが新設され、菊田裕樹のワークショップと、荒木游莫のゲーム書道が出展した。
ライブステージは初の仮設ではない本格的なステージとなり、過去最多の9組がライブを行った。
- ステージイベント
| ライブステージ | トークショーステージ |
- 細井聡司
- ヨナオケイシ
- 三宅優
- SATO(佐野電磁&加藤浩義)
- 中潟憲雄
- ZUNTATA
- 山田一法(ゲスト:桜川めぐ、青木征洋)
- 菊田裕樹
- 古川もとあき
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- ベイシスケイプ
- hiro師匠×hally トークショー
- ゲーマデリック
- 景山将太
- ノイジークローク
- なかやまらいでん トーク&ライブ
- hiro師匠×hally トークショー
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2018年2月24日(土)、大田区産業プラザPiO 1F 大展示ホールにて開催。出展者は56組と前年の約2倍の規模に拡大したが、一方で開催時間が物販終了含め18時までとなり、これまでより2時間短縮された。
大展示ホール内に物販ブースとふたつのステージがすべて集約されている。AステージはヤマグチクエストがMCを担当。
また、会議室Bでは特別展示として、荒木游莫によるゲーム書道と、Mr.DOTMANによるワークショップが行われた。
- ステージイベント
| Aステージ | Bステージ |
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- Hiro師匠と昇平兄さんのトークショー
- コラボアレンジバトルトークショー
- (ゲーマデリック、なかやまらいでん、Yu_Asahina、谷岡久美、細井聡司)[10]
- Hiro師匠とhally兄さんのトークショー
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2019年2月23日(土)、大田区産業プラザPiO 1階 大展示ホール他にて開催。出展者は65組。
この年より、2階の小展示ホールをCステージとして使用(ただしBステージと同じくトークショー専用)。会議室Bは前年に続き特別展示が行われた。
Aステージはノブオ(ペンギンズ)が、Cステージは新藤力也が、それぞれMCを担当。またBステージがHiro・土屋昇平・hallyのトークショー専用となった。
- ステージイベント
| Aステージ | Bステージ | Cステージ |
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- HALLY&hiro師匠
- 土屋昇平&HALLY
- hiro師匠&土屋昇平
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2020年2月15日(土)、大田区産業プラザPiO 1階 大展示ホール他にて開催。出展者は58組。
会場構成やステージMCは前年と同じ。特別展示スペースが2階の小展示ホール入口付近にも拡張された。
- ステージイベント
| Aステージ | Bステージ | Cステージ |
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- Blind Spot
- 細井総司
- 川田宏行(ゲスト:冨士宏)
- 古川もとあき
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2021年3月6日(土)、大田区産業プラザPiO 1階 大展示ホール他にて開催。出展者は43組。
Cステージは4階のコンベンションホールに移動し、2階の小展示ホールは販売ブースに割り当てられた。ステージMCはCステージの新藤のみ登壇。特別展示は大展示ホールおよび4階ホワイエのみで、会議室Bは未解放となった。
- ステージイベント
| Aステージ | Bステージ | Cステージ |
- ヨナオケイシ
- Omodaka(寺田創一)
- なかやまらいでん
- ZIZZ STUDIO feat. テイセナ
- STELLA LEE JONES feat. メアリスケルターfinale
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- 菊田裕樹
- COSIO(ゲスト:細江慎治)
- マインドウェア
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2022年3月5日(土)、大田区産業プラザPiO 1階 大展示ホール他にて開催。出展者は34組。
前年の構成より、Cステージは3階の特別会議室に移動し、特別展示はなくなった。ステージMCの新藤はAステージにて登壇。
- ステージイベント
| Aステージ | Bステージ | Cステージ |
- ゲーマデリック
- kisekilay(SUZUKA×MariNa×Hosoi Soshi)
- 松本大輔
- BETTA FLASH
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- ZIZZ STUDIO & Pomexgranate.
- gliss harmo.
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2023年4月15日(土)、大田区産業プラザPiO 1階 大展示ホール他にて開催。出展者は53組。
今回から一般入場より30分早く入場できる優先入場券が事前に販売された[13]ほか、10周年を記念し51組のアーティストが参加した音楽アルバム『華蝶風月』が、公式ネットショップおよび会場にて販売された。
前年と会場構成は変わらず、特別展示は大展示ホールの一画で行われた。AステージのMCは愛沢めみが務めた。
- ステージイベント
| Aステージ | Bステージ | Cステージ |
- U-Brand
- 石田雅彦
- いとうかなこ
- FM VERTEX
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- Hiro師匠&昇平兄さん&hallyのトークショー
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2024年4月13日(土)、大田区産業プラザPiO 1階 大展示ホール他にて開催。出展者は56組。
前年の構成より、Cステージが2階の小展示ホールに再移動、特別展示はなくなった。ステージMCはAステージが新藤力也、Cステージが愛沢めみ。
Bステージのトークショーは土屋昇平が参加せず、代わりにMCU・細井そうしが登壇した。
前年に続き、イベントオリジナルCD『闘涛不拳』を制作。架空の対戦型格闘ゲームのサウンドトラックをテーマに、12名の作曲者が参加した。
- ステージイベント
| Aステージ | Bステージ | Cステージ |
- 景山将太
- ゲーマデリック
- 新田忠弘
- ZUNTATA
- 渡部恭久
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- Hiro師匠&MCU
- hally&MCU
- Hiro師匠&細井そうし
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- 闘涛不拳制作チーム
- HOPPA[14]
- えくす(EtlanZ)
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2025年5月5日(祝)、日本工学院アリーナにて開催。出展者は80組(過去最多)。
出展者の増加から会場を変更、特別展示も含め1ホール体制となった。アリーナ2階の観客席は、有料の休憩所として解放。
Aステージがライブ中心(ステージMCは新藤力也)、Bステージがトーク中心となったのは例年と同じ。また会場内の某所を「秘密のステージ」とし、YouTube生配信で出展者を次々と呼び込むトークショーが行われた。
前年の続編となる、イベントオリジナルCD『闘涛不拳2』を制作。今回も12名の作曲者が参加した。
- ステージイベント
| Aステージ | Bステージ | 秘密のステージ |
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- hally&MCU
- EKUSU(EtlanZ)
- Hiro師匠&MCU
- Hiro師匠&hally
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