東武バスウエスト坂戸営業所
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- 1977年4月 - 越生出張所を移転し、川越営業所坂戸出張所として開設。
- 1994年12月 - 鶴ヶ島03:鶴ヶ島駅 - いせはら団地線運行開始。
- 1996年5月 - 鶴ヶ島市内循環バス、坂戸市内循環バス運行開始。
- 1997年4月 - 北坂戸01:北坂戸駅 - 坂戸ニューシティにっさい循環線運行開始。
- 1997年8月 - 東毛呂02:東毛呂駅 - ガーデンシティ目白台循環線運行開始。
- 2001年4月 - 北坂戸01:北坂戸駅 - 坂戸ニューシティにっさい循環線の経路変更。
- 2002年4月 - 東武バスウエスト坂戸営業所になる(路線の半分を川越観光自動車森林公園営業所へ移管)
- 2004年10月1日 - 鶴ヶ島04:鶴ヶ島駅 - 吉田新町 - 川鶴団地線運行開始[2]
- 2004年12月1日 - 鶴ヶ島05:鶴ヶ島駅 - いせはら団地 - サイボク[3]線運行開始[2]。
- 2007年9月1日 - 上尾営業所とともにPASMO導入。
- 2017年5月22日 - 若03:若葉駅 - 八幡団地 - 川島町役場線運行開始[4][5]。
- 2020年4月1日 - 若03:若葉駅 - 八幡団地 - 川島町役場線の経路変更[6]。
- 2021年5月23日 - 鶴ヶ島01がダイヤ改正で土曜ダイヤと日曜・祝日ダイヤを分離[7]。
- 2022年3月31日 - 若03:若葉駅 - 八幡団地 - 川島町役場線を同日限りで廃止[8]。
- 2025年3月31日 - 同日運行便をもって鶴ヶ島市「つるバス」[9]と坂戸市「さかっちバス」[10]の運行から撤退。
輸送人数
現行路線
川越駅 - 東坂戸団地 - 若葉駅線
- 若02:川越駅 - 本川越駅 - 札の辻 - パイオニア前 - 東坂戸団地 - 若葉駅
- 若02:川越駅 - 本川越駅 - 札の辻 - パイオニア前 - なぐわし公園 - 東坂戸団地 - 若葉駅(土休日のみ・水曜の祝日を除く)
- 東坂02:川越駅 ← 本川越駅 ← 札の辻 ← パイオニア前 ← 東坂戸団地 ← 坂戸車庫(平日早朝時間帯のみ。坂戸車庫行きは平日夜1便のみ運行されていたが2022年7月末を以て廃止、片方向のみ運行となる)
- 東坂03:若葉駅 - 東坂戸団地
- 東坂03:若葉駅 ← 坂戸車庫(土休日片道1便のみ。坂戸車庫行きは平日夜1便のみ運行されていたが2022年7月末を以て廃止、片方向のみ運行となる)
- 川越09:川越駅 - 本川越駅 - 札の辻 - パイオニア前(平日のみ)
川越09系統は川越営業事務所との共管であったが、 2022年8月1日より全便坂戸営業所の担当となった[14]。
川越駅 - 八幡団地線
- 川越02:川越駅 - 札の辻 - 神明町車庫 - 城西高校 - 川島郵便局前 - 八幡団地
従来川越営業事務所単独路線だったが、2025年4月1日より共管となった(なお、川越02系統は八幡団地を越え東松山駅に至る運行もあるが、そちらは当所では担当しない)[15]。
若葉駅 - 八幡団地線
- 若01:若葉駅 - 八幡団地
鶴ヶ島駅 - 川鶴団地線
- 鶴ヶ島01:鶴ヶ島駅 - 川鶴団地
- 鶴ヶ島04:鶴ヶ島駅 - 吉田新町 - 川鶴団地(平日1往復のみ)
鶴ヶ島駅 - いせはら団地 - サイボク線
自治体のコミュニティバス
2025年4月以降、引き受けを行っている自治体はない
廃止・移管路線
- 坂02:川越駅 - 坂戸駅
- 晩年は川越駅 - 東洋大学入口間に短縮
- 坂01:坂戸駅 - 大橋 - 田中 - 西平
- 坂戸駅 - 越生駅
- 川越09:川越駅 - 鯨井 - 五味ケ谷 - 関間 - 坂戸駅
- 川越10:川越駅 - 平塚 - 三芳野 - 石井 - 坂戸駅
- 鶴ヶ島06:鶴ヶ島駅→川鶴団地→いせはら団地→伊勢原五丁目(深夜バス)[16]
- 若03:若葉駅 - 八幡団地 - 川島町役場(平日のみ)
- 若03:八幡団地 - 川島町役場(平日のみ)
- 鶴ヶ島市コミュニティバス つるバス ※2025年3月31日付で撤退[9]
- 坂戸市コミュニティバス さかっちバス ※2025年3月31日付で撤退[10]
