東谷戸遺跡
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座標
北緯35度44分29.98秒 東経139度44分40.84秒 / 北緯35.7416611度 東経139.7446778度座標: 北緯35度44分29.98秒 東経139度44分40.84秒 / 北緯35.7416611度 東経139.7446778度
種類
遺跡
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| 所在地 | 東京都北区西ケ原1-41-31 |
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| 座標 | 北緯35度44分29.98秒 東経139度44分40.84秒 / 北緯35.7416611度 東経139.7446778度座標: 北緯35度44分29.98秒 東経139度44分40.84秒 / 北緯35.7416611度 東経139.7446778度 |
| 種類 | 遺跡 |
| 歴史 | |
| 時代 | 縄文時代(早期・中期 - 後期)・弥生時代・近世 |

東谷戸遺跡(ひがしやといせき)は、東京都北区西ケ原にある縄文時代(早期・中期-後期)・弥生時代・近世にかけての複合遺跡。史跡指定はされていないが、出土した土偶が北区指定有形文化財に指定されている[1]。
交通
- JR 京浜東北線 上中里駅 徒歩8分
- 東京メトロ 南北線 王子駅 徒歩22分
- 東京メトロ 南北線、JR 山の手線 駒込駅 徒歩8分
主な遺構・遺物
- 縄文土器、打斧、磨斧、石鏃、石錘、石皿、磨石、敲石、土偶、陶器、板碑
