栄光何するものぞ
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| 栄光何するものぞ | |
|---|---|
| What Price Glory | |
| 監督 | ジョン・フォード |
| 脚本 |
フィービー・エフロン ヘンリー・エフロン |
| 原作 |
マックスウェル・アンダーソン ローレンス・スターリングス |
| 製作 | ソル・C・シーゲル |
| 出演者 | ジェームズ・キャグニー |
| 音楽 | アルフレッド・ニューマン |
| 撮影 | ジョー・マクドナルド |
| 編集 | ドロシー・スペンサー |
| 配給 | 20世紀フォックス |
| 公開 |
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| 上映時間 | 111分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
『栄光何するものぞ』(What Price Glory)は1952年のアメリカ合衆国の映画。1924年に書かれた喜劇『What Price Glory?』をジョン・フォード監督によって映画化した作品[1]。出演はジェームズ・キャグニーなど。
ピア・アンジェリの双子の姉妹であるマリサ・パヴァンは、本作が映画デビュー作となった[2]。
『What Price Glory?』は1926年にも『栄光』として映画化されている。