栄州駅
韓国の鉄道駅
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利用可能な路線
駅構造
駅周辺
歴史
- 1941年7月1日 - 開業[1]。
- 1967年12月20日 - 現位置に駅舎竣工。
- 1971年9月10日:無煙炭貨物到着駅を指定[2]。
- 1988年11月1日 - 中央線・清凉里 - 安東間でセマウル号の運転を開始。
- 2006年5月1日:小貨物取扱停止。
- 2013年4月12日:中部内陸循環列車(O-Train)、白頭大幹峡谷列車(V-Train)運行開始。
- 2014年11月1日:清凉里駅 - 安東駅セマウル号運行中断及び清凉里駅 - 栄州駅ITX-セマウル運行開始。
- 2015年10月30日:中央線嶋潭駅 - 永川駅複線電鉄化の着工式を栄州駅広場で実施[3]。
- 2016年4月28日:慶北線醴泉駅 - 魚登駅の区間移設に金泉起点115.2kmで115.0kmに変更[4]。
- 2018年3月23日:清凉里駅 - 栄州駅ITX-セマウル運行再開。
