根知駅
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- 1934年(昭和9年)11月14日:国有鉄道大糸北線として、当駅 - 糸魚川間開通と同時に終着駅として開業し、旅客及び貨物取扱を開始する[1][2]。
- 1935年(昭和10年)12月24日:大糸北線が小滝駅まで延伸し、途中駅となる[4]。
- 1957年(昭和32年)8月15日:線路名称が改定される[4]。大糸北線が大糸線の一部となり、当駅もその所属となる[4]。
- 1972年(昭和47年)10月2日:貨物取扱を廃止する[1]。
- 1984年(昭和59年)2月1日:チッキ取扱を廃止する[1]。
- 1985年(昭和60年)4月1日:無人駅となる[3]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる[1]。
- 2014年(平成26年)
