河内ぞろ 喧嘩軍鶏 From Wikipedia, the free encyclopedia 監督 舛田利雄脚本 甲斐久尊 、舛田利雄原作 今東光製作 高木雅行河内ぞろ 喧嘩軍鶏監督 舛田利雄脚本 甲斐久尊 、舛田利雄原作 今東光製作 高木雅行出演者 宍戸錠山内賢川地民夫南田洋子安田道代音楽 伊部晴美撮影 萩原憲治編集 丹治睦夫制作会社 日活配給 日活公開 1964年12月6日上映時間 101分前作 河内ぞろ どけち虫次作 河内ぞろ あばれ凧テンプレートを表示 『河内ぞろ 喧嘩軍鶏』(かわちぞろ けんかしゃも)は、1964年12月6日に公開された舛田利雄監督のヤクザ映画[1][2][3]。原作今東光の「河内もの」、河内ぞろシリーズ第2作[4]。 宍戸錠 : 仁助 山内賢 : 永三 川地民夫 : 多度吉 南田洋子 : お沢 安田道代 : お芳 武藤章生 : 源次 笠置シヅ子 : ちよ 谷村昌彦 : 権三郎 山田吾一 : 末吉 神戸瓢介 : 三太 柳瀬志郎 : ストリップのマネジャー・新田 久里千春 : ストリッパー・ルミー 中村是好 : 中岡老人 武智豊子 : 魚屋のおばはん 野呂圭介 : くすぶりの辰 桑山正一 : 松戸仙之助 小高雄二 : ハジキの林蔵 浜村純 : 井上巡査 弓恵子 : ストリッパー・まゆみ 露口茂 : ペットの梅 佐野浅夫 : 皆川 殿山泰司 : 天台院の和尚 スタッフ 監督 :舛田利雄 脚本: 甲斐久尊 、舛田利雄 企画 :高木雅行 音楽 :伊部晴美 撮影 : 萩原憲治 編集 : 丹治睦夫 脚注 ↑ “デジタル大辞泉プラス「河内ぞろ 喧嘩軍鶏」の解説”. コトバンク. 2021年9月7日閲覧。 ↑ “河内ぞろ 喧嘩軍鶏”. 日活. 2021年9月7日閲覧。 ↑ “河内ぞろ 喧嘩軍鶏”. 日本映画情報システム. 2021年8月21日閲覧。 ↑ “庫出し日活レアもの祭 河内ぞろ”. ラピュタ. 2021年9月7日閲覧。 表話編歴舛田利雄監督作品1950年代 心と肉体の旅(1958年) 錆びたナイフ(1958年) 赤い波止場(1958年) 完全な遊戯(1958年) 1960年代 青年の樹(1960年) 闘牛に賭ける男(1960年) 太陽は狂ってる(1961年) 男と男の生きる街(1962年) 上を向いて歩こう(1962年) 花と竜(1962年) 太陽への脱出(1963年) 狼の王子(1963年) 赤いハンカチ(1964年) 河内ぞろ 喧嘩軍鶏(1964年) 城取り(1965年) 赤い谷間の決斗(1965年) 日本仁侠伝 血祭り喧嘩状(1966年) 夜のバラを消せ(1966年) 栄光への挑戦(1966年) 嵐を呼ぶ男(1966年) 紅の流れ星(1967年) 無頼より 大幹部(1968年) 昭和のいのち(1968年) わが命の歌 艶歌(1968年) あゝひめゆりの塔(1968年) 地獄の破門状(1969年) 嵐の勇者たち(1969年) 1970年代 スパルタ教育くたばれ親父(1970年) トラ・トラ・トラ!(1970年) 暁の挑戦(1971年) さらば掟(1971年) 追いつめる(1972年) 剣と花(1972年) 影狩り(1972年) 影狩り ほえろ大砲(1972年) 人間革命(1973年) ノストラダムスの大予言 Catastrophe-1999(1974年) 俺の血は他人の血(1974年) 続・人間革命(1976年) 宇宙戦艦ヤマト(1977年) さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち(1978年) 1980年代 ヤマトよ永遠に(1980年) 二百三高地(1980年) FUTURE WAR 198X年(1982年) 大日本帝国(1982年) ハイティーン・ブギ(1982年) 日本海大海戦 海ゆかば(1983年) エル・オー・ヴィ・愛・N・G(1983年) 零戦燃ゆ(1984年) 愛・旅立ち(1985年) オーディーン 光子帆船スターライト(1985年) この愛の物語(1986年) 首都消失(1987年) 社葬(1989年) 1990年代 動天(1991年) 必殺!5 黄金の血(1991年) 江戸城大乱(1991年) 天国の大罪(1992年) テレビドラマ 水滸伝 子連れ狼 大都会 闘いの日々 大都会 PARTII 大空港 大激闘マッドポリス'80 二百三高地 愛は死にますか ただいま絶好調! 名奉行 遠山の金さん 御家人斬九郎 刑事追う! カテゴリ 外部リンク 日活公式サイト Related Articles