浦瀬バス停に併設された操車場。かつてはここに駅舎が建っており、平成初年までバス待合所として利用された。(2008年8月19日)
駅舎は廃止後も長らく越後交通のバス待合所として利用されてきたが、のちに解体され、現在跡地には同社のバス操車場およびセブン-イレブン長岡浦瀬町店が存在する。なお、長岡駅東口から浦瀬までしか行かないバス(浦瀬行きのバス)はこのバス停で終点となり、ここで長岡駅東口行きとして折り返す。
隣接する農協倉庫は現役当初から使用されているものである。(当駅や耳取駅では米の貨物発送も行われた)