神代駅 (兵庫県) From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 兵庫県三原郡三原町神代地頭方北緯34度16分33.5秒 東経134度45分42.3秒 / 北緯34.275972度 東経134.761750度 / 34.275972; 134.761750座標: 北緯34度16分33.5秒 東経134度45分42.3秒 / 北緯34.275972度 東経134.761750度 / 34.275972; 134.761750所属事業者 淡路交通所属路線 鉄道線キロ程 18.7 km(洲本起点)神代駅 じんだい JINDAI ◄市村 (1.6 km) (1.2 km) 賀集►所在地 兵庫県三原郡三原町神代地頭方北緯34度16分33.5秒 東経134度45分42.3秒 / 北緯34.275972度 東経134.761750度 / 34.275972; 134.761750座標: 北緯34度16分33.5秒 東経134度45分42.3秒 / 北緯34.275972度 東経134.761750度 / 34.275972; 134.761750所属事業者 淡路交通所属路線 鉄道線キロ程 18.7 km(洲本起点)電報略号 ジン駅構造 地上駅ホーム 1面1線開業年月日 1923年(大正12年)11月22日廃止年月日 1966年(昭和41年)10月1日テンプレートを表示 神代駅(じんだいえき)は、かつて兵庫県三原郡三原町(現・南あわじ市)神代地頭方に存在した、淡路交通鉄道線の駅(廃駅)である。 1923年(大正12年)11月22日:淡路鉄道の市村 - 賀集間開通に伴い開業[1]。 1943年(昭和18年)7月:社名改称に伴い淡路交通鉄道線の駅となる。 1966年(昭和41年)10月1日:鉄道線の廃線に伴い廃止[2]。 駅構造 単式ホーム1面1線の地上駅で[3]、洲本方から見て左側にホームがあった。ホーム上には待合室が設置されていた。 最晩年は乗車券類の販売が近隣の商店に受託されていた[3]。 駅周辺 三原町神代地区の中心地から南西へ外れた位置に存在した。 国道28号 馬乗捨川 駅跡 線路跡は舗装路となっており、駅の存在を示すものは残されていない。 隣の駅 淡路交通 鉄道線 市村駅 - 神代駅 - 賀集駅 脚注 [脚注の使い方] ↑ 『「地方鉄道運輸開始」官報. 1923年11月29日』 - 国立国会図書館デジタルコレクション ↑ 「島に列車走った44年間」『YOMIURI ONLINE』読売新聞東京本社、2014年1月6日、兵庫版。オリジナルの2014年2月1日時点におけるアーカイブ。 1 2 寺田 2022, p. 12. 参考文献 寺田裕一『淡路交通』 下、カルチュア・エンタテインメント〈RM LIBRARY〉、2022年11月1日、5頁。 関連項目 日本の鉄道駅一覧 表話編歴淡路交通 鉄道線(廃線) 洲本 寺町 宇山 下加茂 先山 淡路二本松 納 淡路広田 淡路長田 掃守 自凝島 一本松 市村 神代 賀集 御陵東 福良 この項目は、鉄道駅に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 Related Articles