笑って笑って大みそか

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ジャンル 演芸番組
司会者 小松政夫(第1回のみ)
桂三枝(第2回以降)
笑って笑って大みそか
ジャンル 演芸番組
司会者 小松政夫(第1回のみ)
桂三枝(第2回以降)
製作
製作 フジテレビ
放送
放送局フジテレビ系列
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1980年 - 1988年
放送時間毎年12月31日の昼
回数9回
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笑って笑って大みそか』(わらってわらっておおみそか)は、1980年から1988年まで毎年大晦日12月31日)の昼にフジテレビ系列特別番組として放送されたフジテレビ製作の演芸番組である。全9回。

大晦日の風景を映しながら、各回の放送年に伝えられたニュースや世相を題材にしたコントなどの寄席芸を中心にした番組。この進行方式は、本番組の放送翌日=元日(1月1日)の朝から放送される『初詣!爆笑ヒットパレード』と同じであった。

司会

司会は、放送第1回のみ小松政夫が務め、それ以外の回では桂三枝(後の六代 桂文枝)が務めた[1]。回によっては、中原理恵(1982年)、松居直美(1983年)、桂文珍(1984年)をサブ司会につけての放送を行うこともあった[1]

放送リスト

脚注

関連項目

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