スター芸能大合戦

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ジャンル 演芸番組
オープニングリパブリック讃歌
スター芸能大合戦
番組の公開収録が行われていたミリカホール
大阪府吹田市千里丘、写真は1989年のもの)
ジャンル 演芸番組
出演者 桂三枝
有吉ジュン
ハナ肇
ほか
オープニングリパブリック讃歌
製作
製作 毎日放送
放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1977年4月3日 - 9月25日
放送時間日曜 12:00 - 12:45
放送分45分
回数26
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スター芸能大合戦』(スターげいのうだいがっせん)は、1977年昭和52年)4月3日から9月25日までTBS系列局で放送されていた毎日放送製作の演芸番組である[1]。全26回。江崎グリコの一社提供。放送時間は毎週日曜 12:00 - 12:45 (日本標準時)。

数々の芸能人がかくし芸に挑戦していた番組。当初は桂三枝(後の六代桂文枝)が単独で司会を務めていたが、後期には有吉ジュン[2][3]がアシスタントで参入した。審査員はハナ肇大友柳太朗池坊保子加瀬邦彦、キャサリンが担当[4]。審査員特集の回では、ハナたち審査員もかくし芸に挑戦していた。

番組収録は、毎日放送千里丘放送センター内のミリカホール公開収録形式で行われていた。音楽は全てバンドによる生演奏だった。テーマ曲には、女声コーラスによる「リパブリック讃歌」をアップテンポにアレンジしたものを使用していた。

ルール

補足

脚注

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