開業時(現在の上り線)は径間60フィート(約18.28メートル)の鈑桁22連と径間200フィート(約60.96メートル)の構桁6連からなる全長2,701フィート(約823.26メートル)の橋梁であった[2]。
現在の上り線は新津方から支間19.15メートルの上路プレートガーダー1連、支間20.7メートルの上路プレートガーダー3連、支間62.4メートルの下路ワーレントラス5連、支間62.4メートルの曲弦ワーレントラス1連、支間62.4メートルの下路ワーレントラス2連、支間29.667メートルのポニーワーレントラス1連の計13連、橋長624.16メートルである。