足立区生物園
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| 足立区生物園 Adachi Park of Living Things | |
|---|---|
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大温室 | |
| 施設情報 | |
| 正式名称 | 足立区生物園 |
| 愛称 | 生物園 |
| 所有者 | 足立区 |
| 管理運営 | 体験型いきものパークマネジメント共同事業体(株式会社自然教育研究センター、東武緑地株式会社) |
| 面積 | 7,200 m2 |
| 開園 | 1993年10月1日 |
| 所在地 |
〒121-0064 東京都足立区保木間二丁目17番1号 |
| 位置 | 北緯35度47分32.8秒 東経139度48分26.0秒 / 北緯35.792444度 東経139.807222度座標: 北緯35度47分32.8秒 東経139度48分26.0秒 / 北緯35.792444度 東経139.807222度 |
| アクセス | 「交通アクセス」参照 |
| 公式サイト |
seibutuen |
足立区生物園(あだちくせいぶつえん、英: Adachi Park of Living Things)は、東京都足立区の元渕江公園内にある生物園(動物園・水族館)。
施設の紹介
- 出会いの広場 - エントランスに設けられた金魚の大水槽。ウェルカムスペースである。
- チョウの飼育室 - チョウの飼育をしており、質問を受け付けてくれる。
- 生きもの研究室 - 様々な特別展・企画展を開催している。
- 大温室(1・2階) - 1年を通してさまざまなチョウが飛ぶ姿を観察できる。
- 庭園 - 里山をイメージした庭園で小型の生きものが集まる。
- オーストラリアドーム - オーストラリアの生きものたち(カンガルー、ワラビー)の暮らしぶりを眺めることができる。
- 昆虫ドーム - 日本の里山の虫たちが飼育・展示されている。
- 観察展示室 - 熱帯魚から両生類・爬虫類など、様々な生きものを観察できる。
- その他に小施設あり
- 施設の紹介
足立区生物園では展示に工夫を凝らし、スタッフによるガイドツアーやホタル観賞会といった多種多様な体験プログラムが用意され、スタッフが常駐する解説コーナーなどもある。
ミュージアムショップには、ここでしか入手できないオリジナルグッズが。温室で観察できるチョウが解説した「チョウの観察シート」や、カメラ好きのスタッフが撮影した生き物たちの写真集、ヘビの抜け殻などユニークなグッズを販売している。オンライン販売もあり[5]。
開園時間・入場料
(この節の出典:[6])
- 開園時間
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- 9:30 - 17:00(2月 - 10月) / 9:30 - 16:30(11月 - 1月)
- 閉園時間の30分前までに入場
- ふれあいコーナーとオーストラリアドームは、15:30で閉門
- 9:30 - 17:00(2月 - 10月) / 9:30 - 16:30(11月 - 1月)
- 入場料
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- 一日券(カッコ内は団体料金)
- 大人(高校生以上) - 300円(200円)
- 小人(小中学生) - 150円(100円)
- 年間パスポート(購入日から1年間有効)
- 大人(高校生以上) - 1,200円
- 小人(小中学生) - 600円
- 一日券(カッコ内は団体料金)
