青木優也
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経歴
2017年1月17日、上野恩賜公園大会の対岡林裕二戦でデビュー。
6月4日、宮城県・夢メッセみやぎ大会、BJWジュニアヘビー級王座・初代王者決定リーグ戦として行われたvs忍戦にて初勝利。
8月22日、上野恩賜公園大会において、吉野達彦、関札皓太とのタッグで忍、橋本和樹、野村卓矢と対決。吉野が野村をアスリート・ジャーマン・スープレックス・ホールドでフォールして吉野組が勝利[2]。
9月20日、後楽園ホール大会において、初勝利の相手でもあるBJW認定ジュニアヘビー級王者・忍から再び直接ピンフォール。
11月11日、後楽園ホール大会において、忍が保持するBJW認定ジュニアヘビー級王座に初挑戦するも敗戦。
2019年、プロレスリングZERO1主催の第19回火祭りに初出場。
9月15日、横浜文化体育館大会において、TAJIRIが保持するBJW認定ジュニアヘビー級王座に挑戦。ブルーストームで勝利し初のタイトル獲得。
2020年10月21日、後楽園ホール大会において1年余り保持していたBJW認定ジュニアヘビー級王座から陥落。試合後にヘビー級転向を宣言した[3]。
高校は4年で卒業。
2023年年5月4日、横浜武道館大会において、岡林裕二が保持する BJW認定世界ストロングヘビー級王座に挑戦。タイガー・スープレックス・ホールドで勝利し第21代新王者となる。
2026年2月23日、大日本プロレスの横浜ラジアントホール大会にて森廣祐基とのタッグで中之上靖文&アンディ・ウー組を破り、UWA世界タッグ王座を獲得。第40代王者組となる。[4]
2026年2月、大日本プロレスとの契約満了により退団。同年3月よりフリーランスとして活動。[5]
得意技
- タイガースープレックス
- ランニングエルボー
- スワンダイブ式ミサイルキック
- ブルーストーム(変形逆さ抑え込み)
- 袈裟斬りチョップ
タイトル歴
- BJW認定世界ストロングヘビー級王座:1回(第21代)
- BJW認定ジュニアヘビー級王座:1回(第4代)
- 横浜ショッピングストリート6人タッグ王座:2回
- goes on rock〜五臓六腑〜:1回(2021年)
- UWA
- UWA世界タッグ王座(第40代)(w/ 森廣祐基)
入場曲
- sky blue(中村"Anija"隆宏)