青羽悠
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人物
- 中学・高校時代はジャグリング部に所属していた[7]。
作品リスト
単行本
- 『星に願いを、そして手を。』(集英社、2017年2月 ISBN 978-4-08-771037-3 / 集英社文庫、2019年2月 ISBN 978-4-08-745841-1)
- 『凪に溺れる』(PHP研究所、2020年7月 ISBN 978-4-569-84723-8 / PHP文芸文庫、2023年5月 ISBN 978-4-569-90313-2)
- 『青く滲んだ月の行方』(講談社、2022年7月 ISBN 978-4-06-527870-3 / 講談社文庫、2025年7月 ISBN 978-4-06-540112-5)
- 『幾千年の声を聞く』(中央公論新社、2022年10月 ISBN 978-4-12-005583-6)
- 『22歳の扉』(集英社、2024年4月 ISBN 978-4-08-775467-4)
アンソロジー
「」内が青羽悠の作品。
- 『嘘をついたのは、初めてだった』(講談社、2023年11月 ISBN 978-4-06-531203-2 / 講談社文庫、2025年12月 ISBN 978-4-06-541843-7)「バウンド・オーバーラップ」
雑誌掲載
- 小説
- 「星に願いを、そして手を。抄録」(『小説すばる』2016年12月号、2016年11月発売)
- 「僕らの距離の測り方 前編」(『小説すばる』2017年8月号、2017年7月発売)
- 「僕らの距離の測り方 後編」(『小説すばる』2017年9月号、2017年8月発売)
- 「サイテーな日」(『小説すばる』2019年9月号、2019年8月発売)
- 「相反する春」(『yom yom』2019年10月号、2019年9月発売)
- 「スローアウェイ」(『文芸ラジオ』6号、2020年8月発売)
- 「ポートレート・アウト」(『THE FORWARD』Vol.6、2023年2月発売)
- エッセイなど