飛鳥井千砂
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作品一覧
書籍
- 『はるがいったら』(集英社) 2006年、集英社文庫 2009年
- 『学校のセンセイ』(ポプラ社) 2006年、ポプラ文庫 2010年
- 『サムシングブルー』(集英社) 2009年、集英社文庫 2013年
- 『アシンメトリー』(角川書店) 2009年、角川文庫 2012年
- 『君は素知らぬ顔で』(祥伝社) 2010年、祥伝社文庫 2013年
- 『チョコレートの町』(双葉社) 2010年、双葉文庫 2013年
- 『タイニー・タイニー・ハッピー』(角川文庫) 2012年
- 『海を見に行こう』(集英社文庫) 2012年
- 『UNTITLED』(ポプラ社) 2013年、ポプラ文庫 2015年
- 『鏡よ、鏡』(双葉社) 2014年、双葉文庫 2016年12月
- 『女の子は、明日も。』(幻冬舎) 2014年、幻冬舎文庫 2017年2月
- 『砂に泳ぐ』(角川書店) 2014年、のち改題『砂に泳ぐ彼女』(角川文庫) 2017年6月
- 『そのバケツでは水がくめない』(祥伝社) 2017年12月、祥伝社文庫 2021年1月
- 『見つけたいのは、光。』[8](幻冬舎) 2022年7月、幻冬舎文庫 2025年2月
- 『This is the Airport』(光文社) 2025年3月
アンソロジー収録作品
「」内が飛鳥井千砂の作品
- 「タクシードライバー」(日本文藝家協会編、徳間文庫『短篇ベストコレクション 現代の小説2010』) 2010年6月 - 初出は『野性時代』2009年1月号
- 「小寒」(ポプラ社文庫、『君と過ごす季節 秋から冬へ、12の暦物語』) 2012年12月
- 「神様たちのいるところ」(祥伝社文庫、『運命の人はどこですか?』) 2013年4月
- 「隣の空も青い」(新潮社文庫nex、『この部屋で君と』) 2014年8月
- 「空の上、空の下」(光文社、『大崎梢リクエスト! 本屋さんのアンソロジー』) 2014年8月
- 「夜の小人」(日本文藝家協会編、徳間文庫、『短篇ベストコレクション 現代の小説2015』) 2015年6月 - 初出は 『小説宝石』2014年10月号
- 「歩く12人の女」(ポプラ社、『リアルプリンセス) 2017年1月、のちポプラ文庫 2019年4月
単行本未収録作品
- 小説
- 「うわ言」(『群像』2011年4月号 掲載)
- 「外国の女の子」(『小説宝石』2015年6月号 掲載)
- 「甘く、おいしく」(『小説トリッパー』2017年夏号、2017年6月16日 掲載)
- 「青色のお話 青い子」(『飛ぶ教室』No.62 (2020年7月25日) 掲載)
- 「もうすぐ十八歳」(『紙魚の手帖』Vol.08(2022年12月)掲載)
- 「ここは滑走路」(前篇『小説宝石』2023年8月号 掲載)
- 「ここは滑走路」(後篇『小説宝石』2023年9月号 掲載)
- エッセイ
- 「闘いのはじまり」(『飛ぶ教室』No.61 (2020年4月25日) 掲載)