高橋成美

日本のフィギュアスケート選手 From Wikipedia, the free encyclopedia

高橋 成美(たかはし なるみ、1992年1月15日 - )は、日本フィギュアスケート選手(ペア)、解説者。2014年ソチオリンピック日本代表。2012年世界選手権ペア銅メダリスト。歴代のパートナーは柴田嶺アレクサンドル・ザボエフ木原龍一マーヴィン・トランなど。

生年月日 (1992-01-15) 1992年1月15日(34歳)
出生地 千葉県
出身地 千葉県松戸市[2]
身長 148 cm[3]
概要 高橋 成美 Narumi TAKAHASHI, 生年月日 ...
高橋 成美
Narumi TAKAHASHI
フィギュアスケート選手
生年月日 (1992-01-15) 1992年1月15日(34歳)
出生地 千葉県
出身地 千葉県松戸市[2]
身長 148 cm[3]
出身校 渋谷教育学園幕張高等学校[2]
慶應義塾大学総合政策学部[2]
選手情報
代表国 日本の旗 日本
パートナー 柴田嶺
コーチ ステファニア・ベルトン
ロックニ・ブルーベイカー
振付師 ニコライ・モロゾフ
Jamie Whyte
所属クラブ 木下グループ
開始 1996
引退 2018年3月
ISUサイト バイオグラフィ
ISUパーソナルベストスコア
総合189.692012 世界選手権
SP65.372012 世界選手権
FS124.322012 世界選手権
記録
大会成績
国際スケート連盟主催大会 1 2 3
世界選手権 0 0 1
世界ジュニア選手権 0 1 1
ジュニアグランプリファイナル 1 1 0
国内大会 1 2 3
全日本選手権 6 0 0
全日本ジュニア選手権 2 0 0
フィギュアスケート
主要国際大会
世界選手権
2012 ニースペア
世界ジュニア選手権
2010 ハーグペア
2011 江陵ペア
ジュニアグランプリファイナル
2009 東京ペア
2010 北京ペア
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日本オリンピック委員会評議員[注釈 1]、JOCアスリート委員(副委員長)[注釈 2]日本オリンピアンズ協会(OAJ)理事。

千葉県松戸市出身。松竹芸能所属。

経歴

2009ジュニアグランプリファイナル
2010ジュニアグランプリファイナル
2012世界選手権
2013年ネーベルホルン杯での高橋成美と木原龍一

3歳の時、当時患っていた小児喘息の改善を目的として、姉のあとを追う形でスケートを始める[6]。7、8歳で3回転サルコウを跳び、まもなくアクセルを除く5種類の3回転ジャンプを修得。2002年には全日本ノービス選手権Bクラスで3位。父親の転勤に伴い中国へ渡り、12歳まで女子シングルの選手として競技会に出場した後ペアへ転向した。

2004-2005シーズンは高瑀とペアを組み、中国選手権シニアクラスで9組中6位。上位との差はあったものの、5位以上は全て歴代中国メダリストだった。

日本に帰国後、山田孔明とペアを組み、7年ぶりの競技者となった2006年全日本ジュニア選手権にただ一組参加。2007-2008シーズンからはカナダ出身のマーヴィン・トランとペアを組み、ISUジュニアグランプリに参戦。この年も全日本ジュニア選手権にただ一組参加した。

2008-2009シーズンはかつてのパートナーと初対戦となったJGPメキシコ杯では4位。JGPジョン・カリー記念で3位となり、JGPファイナルに進出した。初参加の全日本選手権でも再度ただ一組の参加者で、4年ぶりの競技者となった。

2009-2010シーズンはJGPトルン杯では、自身初の優勝、日本スケート連盟に所属したペアでは史上2組目の優勝となった。ジュニアグランプリファイナルでは2位となり、これは当時の日本スケート連盟所属ペアでの史上最高成績である。2010年の世界ジュニア選手権でも銀メダルを獲得した。

2010-2011シーズンはジュニアとシニアのグランプリシリーズの両方を掛け持ちするシーズンとなった。ジュニアグランプリシリーズでは、2週連続で2位、ジュニアグランプリファイナルでは日本人ペアとしては初めての優勝を果たし、2011年世界ジュニア選手権でも3位となった。 2回目の出場となったNHK杯でシニアの国際大会で初めての表彰台となる3位、続くロステレコム杯では2位となった。GPファイナルへの進出は逃したものの、初参戦となった世界選手権では、9位となった。

2011-2012シーズンは同シーズンからシニアに完全移行し、スケートカナダで4位、NHK杯でフリーと総合でパーソナルベストを更新して2位となり、日本のペア選手としては史上初となるISUグランプリファイナルへの進出を決めたが、6位に終わった。三度目の出場となった四大陸選手権では、SPでパーソナルベストを更新し、4位につけたが、フリーで得点を伸ばせず、総合5位となった。世界選手権では、SPはほぼミスのない演技で3位、FSもミスを最小限に演技をまとめ3位、パーソナルベストを17点余り更新し、総合3位。日本スケート連盟所属ペアとしてシニア世界選手権初のメダルを獲得した。シーズン最終戦の国別対抗戦では、SPは1位で発進するもFSでの転倒等のジャンプミスが重なり、トータルで2位と0.06ポイント差の3位となった。

2012年4月の練習中に負傷し、左反復性肩関節脱臼と診断された[7]。10月30日には以前より痛めていた右膝も同時に手術を行い[8]、完全復帰に約半年を要した[9]。2012年12月18日、マーヴィン・トランとのペア解消、新たなパートナーを探すことを発表した[10]

2013年1月30日に日本スケート連盟より、日本男子シングルだった木原龍一とのペア結成が発表された[11]。2013~2014シーズン、ネーベルホルン杯では11位だったが、エストニアが枠を返上したことにより、繰り上がりで団体戦と共に個人戦のソチオリンピックへの初出場が決定した。2014年2月のソチ五輪本番では、団体戦で日本代表として総合5位(SP8位・FS5位)、ペア個人戦はSP18位。自身2年ぶり出場となった同年3月の世界選手権ではSP17位、FS(SP16位以内でFS進出)へは進めなかった。

2015年3月31日に2014-2015シーズン限りで木原とのペア解消を発表した[12]。7月6日、ロシア人アレクサンドル・ザボエフとのペア結成を発表した[13]。しかし資金難により年内でペアは解散した[14]

2016年5月18日、2010年に引退していた柴田嶺とのペア結成が発表された[15]

2018年3月に日本スケート連盟に引退届を提出し、現役を引退した。

2019年5月にアイスホッケーに転向、昭和大学のクラブチーム「ブルーウィンズ」の一員となる[16]

2020年7月に松竹芸能入り、松竹芸能にとって初の元五輪選手出身の所属タレントとなる[17][18][19]

2021年6月25日に日本オリンピック委員会(JOC)の理事に選出された[20][21]

2023年6月に日本オリンピック委員会(JOC)評議員に選出された[22][23]

人物

  • 日本におけるペアスケーティングの先駆者であり、元フィギュアスケート選手の安藤美姫も「日本のペアの道を切り開いたデカい存在」と評している[24][25]
  • いわゆる天然ボケな行動が多いことでも知られている[26]
  • スケートと勉学に忙しく家事手伝いや自炊をして来なかったせいで料理が一切できないという。
  • 日本語の他、7つの言語に堪能である。子供の頃、中国に暮らしていたため、特に中国語を習得。さらに中国でインターナショナルスクールに通い英語、マーヴィン・トランとのペアでフランス語、大学で専攻してロシア語韓国語と習得していった。さらにスペイン語イタリア語も話すことが出来る[27][28]
  • エフゲニー・プルシェンコのNHK杯でのエキシビションの演技をテレビで見て憧れを抱き、フィギュアスケーターとしてスケートを続けていこうと思った[29]
  • 2022年10月16日、LGBTQなどの性的少数者とスポーツに関する情報発信をしている「プライドハウス東京」のトークイベントにおいて、自らが性的マイノリティー(少数者)であることを告白した[30]。その後のインタビューでは「Qかどうかわからない。好きという感情はあるが、恋愛につながったことがない」と答えている[31]
  • 現役当時の過度な減量が原因で、初潮が来たのは引退後の26歳の頃という[32]
  • クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?』(日本テレビ制作)の2023年10月6日放送回に挑戦者として出演するも、6問目で敗退となった[33]
    • 同年11月10日放送回でリベンジとして挑戦するも、1問目で敗退となった[34]
    • 3回目の挑戦の2024年1月5日の放送回では、最終問題(300万円問題)を含めた問題11問のほとんどが対策済みで、2024年初の300万円獲得者となった[35]
  • 夢は、いつか「スポーツ庁長官」になること[36]
  • 2026年2月のミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート競技ではかつてパートナーを組んでいた木原龍一と三浦璃来のペア(りくりゅう)が出場したフリー演技中継の解説を担当し、りくりゅうの演技に対して、「こんな演技、宇宙一ですよ」、「この二人じゃなきゃ本当にだめだったんです」などとコメントし、話題となった[37]
  • 松竹芸能に入った理由として、お笑いコンビますだおかだ岡田圭右と共演したTV番組内で「岡田さんに憧れて入りました。岡田さんの滑り芸でスベってる姿。その中で心に刺さったのが『閉店ガラガラ』。あれを貫き通してる姿がすごくかっこよくて、それで憧れました。」と答えている[38]

主な戦績

ペア

2013-2014シーズンから

  • 2014-2015シーズンまでは木原龍一とのペア
  • 2016-2017シーズンからは柴田嶺とのペア

2011-2012シーズンまで

  • 2004-2005シーズンは高瑀とのペア
  • 2006-2007シーズンは山田孔明とのペア
  • 2011-2012シーズンまではマーヴィン・トランとのペア
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詳細

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2017-2018 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年8月2日 - 5日 2017年アジアフィギュア杯香港 2
42.78
2
89.56
3
132.34
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2016-2017 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2017年2月23日 - 25日 2017年アジア冬季競技大会札幌 5
48.78
6
81.75
6
130.53
2016年12月22日 - 25日 第85回全日本フィギュアスケート選手権門真 4
43.25
4
79.13
4
122.38
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2014-2015 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2015年3月23日 - 29日 2015年世界フィギュアスケート選手権上海 19
44.54
- 19
2015年2月9日 - 15日 2015年四大陸フィギュアスケート選手権ソウル 10
45.63
10
87.21
10
132.84
2014年12月25日 - 28日 第83回全日本フィギュアスケート選手権長野 1
50.18
1
100.76
1
150.94
2014年11月28日 - 30日 ISUグランプリシリーズ NHK杯門真 7
45.35
7
85.91
7
131.26
2014年11月14日 - 16日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 7
47.68
7
84.92
7
132.60
2014年10月14日 - 17日 ISUチャレンジャーシリーズ スケートカナダオータムクラシックバリー 9
39.80
9
72.62
9
112.42
2014年9月24日 - 27日 ISUチャレンジャーシリーズ ネーベルホルン杯オーベルストドルフ 7
46.83
7
87.76
7
134.59
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2013-2014 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2014年3月24日 - 30日 2014年世界フィギュアスケート選手権さいたま 17
49.54
- 17
2014年2月6日 - 22日 ソチオリンピックソチ 18
48.45
- 18
2014年2月6日 - 22日 ソチオリンピック 団体戦(ソチ 8
46.56
5
86.33
5
団体
2013年12月20日 - 23日 第82回全日本フィギュアスケート選手権さいたま 1
54.62
1
94.86
1
149.48
2013年11月22日 - 24日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 8
48.64
8
92.77
8
141.41
2013年11月8日 - 10日 ISUグランプリシリーズ NHK杯東京 7
49.54
8
86.59
8
136.13
2013年9月25日 - 28日 2013年ネーベルホルン杯オーベルストドルフ 8
49.42
13
80.12
11
129.54
2013年9月19日 - 22日 2013年ロンバルディアトロフィーセスト・サン・ジョヴァンニ 7
47.98
7
90.05
7
138.03
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2011-2012 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2012年4月18日 - 22日 2012年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 1
64.92
4
112.64
3
177.56
2012年3月26日 - 4月1日 2012年世界フィギュアスケート選手権ニース 3
65.37
3
124.32
3
189.69
2012年2月7日 - 12日 2012年四大陸フィギュアスケート選手権コロラドスプリングス 4
61.54
5
109.57
5
171.11
2011年12月23日 - 25日 第80回全日本フィギュアスケート選手権門真 1
57.42
1
107.55
1
164.97
2011年12月8日 - 11日 2011/2012 ISUグランプリファイナルケベックシティ 6
59.54
6
104.88
6
164.42
2011年11月11日 - 13日 ISUグランプリシリーズ NHK杯札幌 2
57.89
2
114.20
2
172.09
2011年10月27日 - 30日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダミシサガ 3
60.60
5
108.81
4
169.41
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2010-2011 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2011年4月24日 - 5月1日 2011年世界フィギュアスケート選手権モスクワ 6
59.16
10
100.94
9
160.10
2011年2月28日 - 3月6日 2011年世界ジュニアフィギュアスケート選手権江陵 2
57.85
3
96.67
3
154.52
2011年2月15日 - 20日 2011年四大陸フィギュアスケート選手権台北 8
50.25
7
102.38
7
152.63
2010年12月23日 - 25日 第79回全日本フィギュアスケート選手権長野 1
56.80
1
115.25
1
172.05
2010年12月9日 - 12日 2010/2011 ISUジュニアグランプリファイナル北京 1
53.94
1
105.58
1
159.52
2010年11月18日 - 21日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 2
55.90
3
109.57
2
165.47
2010年10月22日 - 24日 ISUグランプリシリーズ NHK杯名古屋 3
57.23
4
98.43
3
155.66
2010年10月6日 - 9日 ISUジュニアグランプリ ブラエオン・シュベルター杯ドレスデン 1
56.43
2
102.95
2
159.38
2010年9月29日 - 10月2日 ISUジュニアグランプリ ジョン・カリー記念シェフィールド 4
43.76
1
100.93
2
144.69
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2009-2010 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2010年3月8日 - 14日 2010年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ハーグ 2
59.54
2
97.69
2
157.23
2010年1月25日 - 31日 2010年四大陸フィギュアスケート選手権全州 7
53.74
5
98.09
5
151.83
2009年12月25日 - 27日 第78回全日本フィギュアスケート選手権門真 1
50.96
1
100.21
1
151.17
2009年12月3日 - 6日 2009/2010 ISUジュニアグランプリファイナル東京 2
54.44
2
91.36
2
145.80
2009年11月5日 - 8日 ISUグランプリシリーズ NHK杯長野 8
39.80
8
79.68
8
119.48
2009年9月9日 - 13日 ISUジュニアグランプリ トルン杯トルン 1
54.53
2
95.50
1
150.03
2009年9月2日 - 5日 ISUジュニアグランプリ レークプラシッドレークプラシッド 5
39.64
2
89.70
3
129.34
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2008-2009 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2009年4月16日 - 19日 2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 6
43.00
5
82.91
6
125.91
2009年2月23日 - 3月1日 2009年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ソフィア 8
45.98
7
80.66
7
126.64
2008年12月25日 - 27日 第77回全日本フィギュアスケート選手権長野 1
45.94
1
87.35
1
133.29
2008年12月10日 - 14日 2008/2009 ISUジュニアグランプリファイナル高陽 8
34.24
7
71.80
7
106.04
2008年10月15日 - 18日 ISUジュニアグランプリ ジョン・カリー記念シェフィールド 3
50.06
4
81.04
3
131.10
2008年9月10日 - 14日 ISUジュニアグランプリ メキシコ杯メキシコシティ 5
45.67
4
74.45
4
120.12
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2007-2008 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2008年2月25日 - 3月2日 2008年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ソフィア 13
42.97
15
70.26
15
113.23
2007年11月24日 - 25日 第76回全日本フィギュアスケートジュニア選手権仙台 1
36.84
1
67.52
1
104.36
2007年10月10日 - 14日 ISUジュニアグランプリ ブラオエン・シュベルター杯ケムニッツ 5
43.56
6
70.26
6
113.82
2007年9月20日 - 23日 ISUジュニアグランプリ タリン杯タリン 14
36.53
10
72.37
12
108.90
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2005-2006 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2005年12月25日 - 26日 第75回全日本フィギュアスケートジュニア選手権広島 1
31.44
1
55.79
1
87.23
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2004-2005 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2004年12月9日 - 11日 2004全国花様滑冰錦標賽[39]北京 7 6 6
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シングル

詳細

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2008-2009 シーズン
開催日 大会名 クラス 結果
2003年3月13日-15日 ムラドストトロフィー(ザグレブ) デブス 9
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プログラム使用曲

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シーズン SP FS EX
2017-2018 A Moment to Remember
作曲:大島ミチル
振付:マリナ・ズエワ
映画『ニュー・シネマ・パラダイス』より
作曲:エンニオ・モリコーネ
振付:マッシモ・スカリ
2016-2017 タイスの瞑想曲
作曲:ジュール・マスネ
歌劇『トゥーランドット』より
作曲:ジャコモ・プッチーニ
2014-2015 Bossa Nova Baby
ボーカル:エルヴィス・プレスリー
振付:マリナ・ズエワ
ザッツ・エンターテインメント
作曲:アーサー・シュワルツ
Love is Here to Stay
I'll Build a Stairway to Paradise
作曲:ジョージ・ガーシュウィン
振付:マリナ・ズエワ
Fireflies
曲:アウル・シティー
2013-2014 歌劇『サムソンとデリラ』より
作曲:カミーユ・サン=サーンス
ミュージカル『レ・ミゼラブル』より
作曲:クロード=ミシェル・シェーンベルク
2012-2013 消えゆく太陽
作曲:ビル・ウィザース
映画『恋の手ほどき』サウンドトラックより
メイン・タイトル
ユー・ネヴァー・トールド・ミー
ジジの大事件
ガストンの決意
作曲:アンドレ・プレヴィン
Runaway Baby
曲:ブルーノ・マーズ
2011-2012 イマジン
作曲:ジョン・レノン
ケベックの協奏曲
作曲:アンドレ・マシュー
おしゃべりはやめて
by エルヴィス・プレスリー
恋のサバイバル
by グロリア・ゲイナー
2010-2011 Feeling Good
作曲:マイケル・ブーブレ
想いの届く日
演奏:ラウル・ディ・ブラシオ
恋のサバイバル
by グロリア・ゲイナー
2009-2010 Farrucas
演奏:ペペ・ロメロ
Chano Lobato
Maria Madgalena
Paco Romero
歌劇『蝶々夫人』より
作曲:ジャコモ・プッチーニ
梁山伯と祝英台
作曲:何占豪陳鋼
演奏:ヴァネッサ・メイ
ブラック・ベティ
by ラム・ジャム
2008-2009[40] Din Daa Da
作曲:ジョージ・クランゼ
Seventeen Years
演奏:ラタタット
2006-2007[41] カプリス キスメット
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メディア出演

テレビ(解説)

テレビ(バラエティ等)

映画

スケート監修

関連項目

脚注

外部リンク

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