1512 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 23×33×7二進法 10111101000三進法 2002000四進法 1132201511 ← 1512 → 1513素因数分解 23×33×7二進法 10111101000三進法 2002000四進法 113220五進法 22022六進法 11000七進法 4260八進法 2750十二進法 A60十六進法 5E8二十進法 3FC二十四進法 2F0三十六進法 160ローマ数字 MDXII漢数字 千五百十二大字 千五百拾弐算木 1512(千五百十二、一五一二、せんごひゃくじゅうに)は、自然数また整数において、1511の次で1513の前の数である。 1512は合成数であり、約数は1, 2, 3, 4, 6, 7, 8, 9, 12, 14, 18, 21, 24, 27, 28, 36, 42, 54, 56, 63, 72, 84, 108, 126, 168, 189, 216, 252, 378, 504, 756, 1512である。 約数の和は4800。 約数を32個もつ4番目の数である。1つ前は1320、次は1560。 326番目のハーシャッド数である。1つ前は1503、次は1520。 9を基とする92番目のハーシャッド数である。1つ前は1503、次は1521。 1512 = 23 × 33 × 7 3つの異なる素因数の積で p 3 × q 3 × r の形で表せる2番目の数である。1つ前は1080、次は2376。(オンライン整数列大辞典の数列 A179688) 1512 = 64 + 63 n = 6 のときの n 4 + n 3 の値とみたとき1つ前は750、次は2744。(オンライン整数列大辞典の数列 A179824) 1512 = 83 + 103 2つの正の数の立方数の和で表せる58番目の数である。1つ前は1458、次は1547。(オンライン整数列大辞典の数列 A003325) 異なる2つの正の数の立方数の和で表せる49番目の数である。1つ前は1456、次は1547。(オンライン整数列大辞典の数列 A024670) 1512 = 392 − 9 n = 39 のときの n 2 − 9 の値とみたとき1つ前は1435、次は1591。(オンライン整数列大辞典の数列 A028560) 1512 = 412 − 169 n = 41 のときの n 2 − 132 の値とみたとき1つ前は1431、次は1595。(オンライン整数列大辞典の数列 A132768) 約数の和が1512になる数は12個ある。(480, 636, 736, 748, 830, 902, 1006, 1105, 1255, 1391, 1411, 1511) 約数の和12個で表せる最小の数である。次は1872。 連続してある数に対して約数の和を求めていった場合53個の数が1512になる。1512より小さい数で53個ある数はない。1つ前は1344 (42個)、次は1920 (56個)。いいかえると σ m ( n ) = 1512 ( m ≧ 1 ) {\displaystyle \sigma ^{m}(n)=1512~(m\geqq 1)} を満たす n が53個あるということである。(ただし σ は約数関数)(オンライン整数列大辞典の数列 A241954) その他 1512 に関連すること 西暦1512年 15 1/2 フィフティーンハーフは、TETSU69の楽曲。 関連項目 数に関する記事の一覧 216 432 648 864 1080 1296 1512 1728 1944 2160 1000 1500 Related Articles