152 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 23×19二進法 10011000三進法 12122四進法 2120151 ← 152 → 153素因数分解 23×19二進法 10011000三進法 12122四進法 2120五進法 1102六進法 412七進法 305八進法 230十二進法 108十六進法 98二十進法 7C二十四進法 68三十六進法 48ローマ数字 CLII漢数字 百五十二大字 百五拾弐算木 152(百五十二、ひゃくごじゅうに)は自然数、また整数において、151の次で153の前の数である。 152は合成数であり、約数は 1, 2, 4, 8, 19, 38, 76, 152 である。 約数の和は300。 このうち152を除いた約数の和は148であり、不足数。 1/152 = 0.006578947368421052631…(下線部は循環節で長さは18 ) 逆数が循環小数になる数で循環節が18になる8番目の数である。1つ前は133、次は171。 49番目のハーシャッド数である。1つ前は150、次は153。 8を基としたときの3番目のハーシャッド数である。1つ前は80、次は224。 152 = 33 + 53 2つの正の数の立方数の和で表せる13番目の数である。1つ前は133、次は189。(オンライン整数列大辞典の数列 A003325) 異なる2つの正の数の立方数の和で表せる9番目の数である。1つ前は133、次は189。(オンライン整数列大辞典の数列 A024670) n = 3 のときの 3n + 5n の値とみたとき1つ前は34、次は706。(オンライン整数列大辞典の数列 A074606) 152 = 33 + 53 = (−4)3 + 63 2つの立方数の和2通りで表せる2番目の数である。1つ前は91、次は189。(オンライン整数列大辞典の数列 A051347) 152 = (−1)3 + 13 + 33 + 53 4連続奇数の立方和で表せる数である。1つ前は0、次は496。 偶数において、φ(n) = 152 を満たす自然数 n が存在しない。φ(n) = m を満たす自然数 n が存在しない m は、偶数では21番目であり、ノントーシェントという。1つ前は146、次は154。また、8の倍数では最小である。 約数の和が152になる数は2個ある。(111, 151) 約数の和2個で表せる17番目の数である。1つ前は140、次は156。 各位の和が8になる15番目の数である。1つ前は143、次は161。 各位の積が10になる4番目の数である。1つ前は125、次は215。(オンライン整数列大辞典の数列 A199990) 2つの素数の和4通りで表せる最大の数である。1つ前は122。(オンライン整数列大辞典の数列 A067190)152 = 3 + 149 = 13 + 139 = 43 + 109 = 73 + 79 152 = 22 + 22 + 122 = 42 + 62 + 102 3つの平方数の和2通りで表せる34番目の数である。1つ前は147、次は154。(オンライン整数列大辞典の数列 A025322) 152 = 42 + 62 + 102 異なる3つの平方数の和1通りで表せる47番目の数である。1つ前は147、次は153。(オンライン整数列大辞典の数列 A025339) 152 = 19 × 23 n = 3 のときの 19 × 2n の値とみたとき1つ前は76、次は304。(オンライン整数列大辞典の数列 A110288) p3 × q の形で表せる9番目の数である。1つ前は136、次は184。(オンライン整数列大辞典の数列 A065036) 152 = 8 × 19 n = 8 のときの n と prime(n) との積とみたとき1つ前は119、次は207。(オンライン整数列大辞典の数列 A033286) その他 152 に関連すること 西暦152年 紀元前152年 第152代ローマ教皇はレオ9世(在位:1049年2月12日~1054年4月19日)である。 年始から数えて152日目は6月1日、閏年は5月31日。 152 × 10−2 = 1.52 は π e {\displaystyle {\sqrt[{e}]{\pi }}} の近似値である。(オンライン整数列大辞典の数列 A205294) 1.52 は π − φ の近似値である。(ただしφは黄金数)(オンライン整数列大辞典の数列 A237200) 関連項目 数の一覧 Related Articles