156 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 22×3×13二進法 10011100三進法 12210四進法 2130155 ← 156 → 157素因数分解 22×3×13二進法 10011100三進法 12210四進法 2130五進法 1111六進法 420七進法 312八進法 234十二進法 110十六進法 9C二十進法 7G二十四進法 6C三十六進法 4Cローマ数字 CLVI漢数字 百五十六大字 百五拾六算木 156(百五十六、ひゃくごじゅうろく)は自然数、また整数において、155の次で157の前の数である。 156は合成数であり、約数は 1, 2, 3, 4, 6, 12, 13, 26, 39, 52, 78 と 156 である。 約数の和は392。 35番目の過剰数である。1つ前は150、次は160。 156 = 12 × 13 12番目の矩形数である。1つ前は132、次は182。 156 = 121 + 122 = 132 − 131 12の自然数乗の和とみたとき1つ前は12、次は1884。 連続する12個の偶数の和で表せる。156 = 2 + 4 + 6 + 8 + 10 + 12 + 14 + 16 + 18 + 20 + 22 + 24 156 = 22 × 3 × 13 3つの異なる素因数の積で p2 × q × r の形で表せる8番目の数である。1つ前は150、次は198。(オンライン整数列大辞典の数列 A085987) 1562 + 1 = 24337 であり、n2 + 1 の形で素数を生む29番目の数である。1つ前は150、次は160。 156 = 50 + 51 + 52 + 53 a = 5 のときの a0 + a1 + a2 + a3 の値とみたとき1つ前は85、次は259。 5の累乗和とみたとき1つ前は31、次は781。(オンライン整数列大辞典の数列 A003463) 156 = 54 − 1/5 − 1 n = 5 のときの nn−1 − 1/n − 1 の値とみたとき1つ前は21、次は1555。(オンライン整数列大辞典の数列 A060072) 51番目のハーシャッド数である。1つ前は153、次は162。 12を基としたとき3番目のハーシャッド数である。1つ前は84 、次は192 。 約数の和が156になる数は2個ある。(99, 125) 約数の和2個で表せる18番目の数である。1つ前は152、次は182。 各位の和が12になる11番目の数である。1つ前は147、次は165。 各位の平方和が62になる最小の数である。次は165。(オンライン整数列大辞典の数列 A003132) 各位の平方和が n になる最小の数である。1つ前の61は56、次の63は1156。(オンライン整数列大辞典の数列 A055016) 各位の立方和が342になる最小の数である。次は165。(オンライン整数列大辞典の数列 A055012) 各位の立方和が n になる最小の数である。1つ前の341は56、次の343は7。(オンライン整数列大辞典の数列 A165370) 156 = 13 + 33 + 43 + 43 4つの正の数の立方数の和で表せる34番目の数である。1つ前は154、次は161。(オンライン整数列大辞典の数列 A003327) 正十五角形の内角は156°である。 正 n 角形において内角が度数法で整数になる9番目の角度である。1つ前は150°、次は160°。(オンライン整数列大辞典の数列 A110546) 1/156 = 0.00641025… (下線部は循環節で長さは6) 逆数が循環小数になる数で循環節が6になる28番目の数である。1つ前は154、次は168。(オンライン整数列大辞典の数列 A120100) n = 156 のとき n と n + 1 を並べた数を作ると素数になる。n と n + 1 を並べた数が素数になる22番目の数である。1つ前は150、次は180。(オンライン整数列大辞典の数列 A030457) 156 = 162 − 100 n = 16 のときの n2 − 100 の値とみたとき1つ前は125、次は189。(オンライン整数列大辞典の数列 A120071) その他 156 に関連すること 156° = 13⁄15 π (rad) = 26⁄15 R である。これは正十五角形の内角に等しい。 西暦156年 156番目のもの 156代目のローマ教皇とされるのは、ニコラウス2世。 第156代ローマ教皇はアレクサンデル2世(在位:1061年9月30日~1073年4月21日)である。 アルファロメオ・156 Fi 156 (航空機) 関連項目 数の一覧 Related Articles