どっかうれしい金曜日
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| どっかうれしい金曜日 DOKKA URESHII KINYÔBI | |
|---|---|
| ジャンル | 生活情報番組 |
| 構成 | 平山麗子 |
| 演出 | 近藤直巳(愛知テレコム) |
| 司会者 |
高橋章子 伊沢勉 松元真一郎 |
| 国・地域 |
|
| 言語 | 日本語 |
| 製作 | |
| プロデューサー |
山本孝義(中京テレビ) 近藤久也(愛知テレコム) |
| 制作 | 愛知テレコム |
| 製作 | 中京テレビ放送 |
| 放送 | |
| 放送局 | 中京テレビ |
| 映像形式 | 4:3 |
| 音声形式 | モノラル放送 |
| 放送国・地域 | |
| 放送期間 | 1987年4月3日 - 1989年3月31日 |
| 放送時間 | 金曜 10:30 - 11:20 |
| 放送分 | 50分 |
『どっかうれしい金曜日』(どっかうれしいきんようび)は、1987年4月3日から1989年3月31日まで中京テレビで放送されていた生活情報番組[1]である。名鉄百貨店の一社提供[1]。放送時間は毎週金曜 10:30 - 11:20 (日本標準時)。
前番組『真代のカゲキにシンデレラ』と同様に、主婦をターゲットにした内容で放送[1]。元『ビックリハウス』2代目編集長の高橋章子がメインキャスターを、俳優の伊沢勉がサブキャスターを務めていた[1][2]。1987年7月24日からはアシスタントとして松元真一郎(当時中京テレビアナウンサー)が加わった。